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喜んだり悲しんだり-モントリオール 8/9
2005年08月10日 (水) | 編集 |
これでも抑えてるほうなんです

Rafael Nadal

@Yahoo!sports


ん?今日はなんだかアクセスが妙に多いな…まだこんな時間だというのにもう200越えてる…あ、何気に実はアクセスが2万こえていますな。というわけで、いきなりですが、 アクセス2万突破~! う~む、やはり昨日高校野球の話題を書いたからかな…やはりアクセス増加には新たな来訪者発掘でテニスとは違う話題をするのがよいのかしらん(笑)。ましかし、今回は、いつものテニスの結果です。

昨日みたいにロイターに載ってる結果順に。(考えるのがめんどくさい)

Rogers Cup

1回戦

Sebastien Grosjean(FRA) 7-6(1) 3-6 6-2 Paradorn Srichaphan(THA)

1回戦の好カードらしく、熱戦になりましたが、グロージャンががんばりましたね。あぁ…スリシャパンあんなにUSオープンシリーズ前半戦がんばってたのになあ~。残念だわ。ということは…2回戦はまたまた同国先輩後輩対決ですな。…ガスケ君がんばれ~!

Juan Carlos Ferrero(ESP) 6-3 6-2⑦Guillermo Coria(ARG)

あ…コリア負けた…がっくり…。う~ん、この2人はウマグで対戦したばっかりでした。あのときはコリアが快勝しましたが、今回は逆の結果になりましたね。それだけ実力伯仲しているということか…。う~ん。ま次じゃ次!シンシナティにむけてじっくり体を休めて、またがんばっておくれ。

David Ferrer(ESP) 3-6 6-1 6-2 Fabrice Santoro (FRA)

サントーロは今年限りで引退するんだっけ。(違ってたらすいません)第1セットは調子よくとれましたが、逆転されてしまいました。フェレル君もマイアミでベスト4まで進出したし、ハードコートにも自信はもっているでしょう。ハードヒットしまくるから、あれがハマったら結構勝ち進むかもね。

①Rafael Nadal(ESP) 6-3 6-7(0) 6-3 Carlos Moya(ESP)

同国先輩後輩対決第1弾。ナダル君が大先輩モヤちんに競り勝ちましたね!よかった…しかし厳しい試合だったなあ…。1回戦からこんなんかよ…。昨日は結局ずーっと夜起きてライブスコア見てしまった。この試合2時間半以上かかってんだもん。おかげで夜どおし起きているはめになってしまった…うぅ…ねむい…完全に昼夜逆転状態。うー。

やはり1つのサービスブレイクが命取りになる、そんな内容でしたね。第1セットは序盤での1ブレイクアップを守ってナダル君先取。第2セットはなかなかブレイクできなかったね~あんなにチャンスがあったのに。モヤちんよく踏ん張りました。そしてファイナルセット、途中2-2、15-15でスコアが動かなくなったので、モヤちんが肩を痛めでもしたのかな…と思ってたら。痛めたのはナダル君のほうだった!!

左手の指(何指かはわからん…)の痙攣のようでした。暑さもあったのかな。タイブレーク1ポイントもとれなかったのも、そこらへんが微妙に影響してたんだろうか…そんなぁ~。この時点で負けもかなり覚悟したが。「ときどきこうなるんだ。でもそれほど深刻なものではなかったよ。」そこからよく復活しましたね!その言葉とおり、その後はいつものプレーを取り戻し、第8ゲームで決定的なブレイクに成功し、長く厳しい1回戦を突破しました。

今日は珍しく(?)サービスゲームが充実していましたね、ナダル君。エースも9つだし、1stサーブでのポイントの確率は81%、2ndでは65%。やはりこのあたり修正してくるところは、さすがです。「初戦って絶対に簡単にはいかないよね」。「こういう重要なとこでフルセットで勝てたのは、とても大きな自信になるね」。

モヤちんも今日は勝利に向けて力を尽くして第1シードの弟(分)を苦しめました。しかしモヤちんは逆に今日はサービスの入りが非常に悪かったような気がする。私の覚えてる限り、フットフォルトも3回くらいあった。そんなモヤちん、試合後にすばらしいことを言っています。「僕が彼(ナダル君)の成長を助けていると人は言うけど、彼だって同じようにすごく僕の助けになっているんだよ。」。

「正直言って、彼(ナダル君)がこんなに早く上達するとは思っていなかった。彼の中に眠っていた野獣を起こしたのが、あのデビスカップでのロディックだと僕は思う。」。…。野獣といえばミルミルですが…野獣2号とするか。なんか抵抗あるなあ。

ちなみに、情熱あふれる激しいガッツポーズが印象的なナダル君ですが、さすがに今日はちょっと考えました。「今日はジェスチャーに気をつけたよ。いつもはもっと激しくするんだけど、今日はあまりそれを出さないようにしたんだ。彼は素晴らしいプレーヤーだしすごくいい友達だから」。相手が相手だけに、当然そうなりますよね。う~ん抑えてこれか(笑)。特別の思い入れがある相手と戦うというのは、誰にとっても辛いとこでしょう。しかしそこでひるんでいるようでは、勝者の資格はない。全力でぶつかっていくことこそが、相手に対する思いやりでもある。今日は2人とも、見事にぶつかりあっていい勝負をしてくれました。これでまた絆も深まったことでしょう。

そんなナダル君ですが、次はメロ戦ですねー。これまた厳しい相手だ…メロは、USオープンシリーズなかなかいいプレーをしていたようですしね。デルレービーチでの優勝経験もあります。しかも、今年ブラジルでは、かなり競った激しい試合をしてたっけ。あぁぁまた心配だよう。しかし、あのブラジルの大会、天候にも苦しめられ待たされたりダブルヘッダーになったり、とてもきついものでした。それの一番のキーだったのが、あのメロ戦だったのではなかろうか。そしてあの厳しい大会を勝ち抜いたことが、その後のアカプルコ優勝や今につながっているのじゃないかと思う。あのときを思い出して、がんばるのじゃ!Vamos!Rafa!

⑫Thomas Johansson(SWE) 6-1 7-5 Ivo Karlovic (CRO)

トーマスが曲者カルロビッチを退けましたね!こりゃうれしい。クイーンズではやられてしまっていましたが今回はリベンジ成功。この試合はナダルVSモヤと同時進行していたので見ていましたが、トーマスいきなり第1セット5-0とリードして勢いにのりましたね。第2セットはさすがにカルロビッチも調子を上げてきたのか接戦になりましたが、終盤でトーマスがブレイク成功して一気に試合を決めました。試合時間はナダル戦の半分以下の1時間ちょっと。片方が、サーブどかん!だとやっぱそうなるわな…。

今週放送されたATP TENNIS SHOWで、トーマスの特集がされていましたね。全豪優勝したときや、怪我で戦列を離れていたときの心境などを語ってくれていました。私はトーマスも結構応援してるので、この大会がんばってほしいな。

Jiri Novak(CZE) 6-4 6-7(1) 6-1 Igor Andreev (RUS)

あーアンドリエフ君負けてしまったか。第2セット粘って追いついたのになあ~。そこで力尽きてしまったか…。しかし、ノバック強いね!30才になるノバックですが、去年も2勝したし、力は健在です。まだまだ若いモンには負けられんね!いぶし銀でがんばっておくれ。

Taylor Dent(USA) 1-6 7-5 6-3 ⑬Ivan Ljubicic (CRO)

この試合もナダル戦のすぐ下で同時進行していたので一緒にルビも応援していたのだが…あぁぁ~負けてしまった…。第1セットスコっととって、第2セットも先にブレイクして5-3だったかなあ、あの時点では、「よしこれでルビの勝ちじゃ!」と思っていたのに…。あそこでデントがブレイクバックするとは思わなかった…あのブレイクバックが全てでしたな。そしてファイナルも、最初は互角の展開だったけど、今度はデントに先にブレイクされてそのまま持っていかれてしまった。はぁ…アンディやアガシに勝ったルビが、デントに負けるなんて…ま、あのときからだいぶ時間は経ってはいるが。

しかしデントがんばったね。なかなかやるのう。しかしデントはこういう大きな勝利を得た後の次の試合で、あっさり玉砕することが結構ある。今回は、大丈夫なんでしょうねぇ?

Tomas Berdych(CZE) 6-1 6-3Juergen Melzer (AUT)

や~ベルディヒ強かったね。これもライブスコアをちろっと見てたけど、終始ベルディヒがリードを保って全く危なげなかった。メルツァー、完敗でした…。今回はミュラーもムーディーも本戦にはこなかったけど、このベルディヒはやはり要注意人物としてしっかり残っている。ま結構好きなんですけどね。一度でいいから女装させてみたい。絶対に似合うと思う。

Florent Serra(France) 4-3 ret. ②Lleyton Hewitt(AUS)

レ、レイトンがはちまき姿に変わってる…!君は帽子後ろ前かぶりの代表的存在だったのに。なぜ変えちまったのだ~!しかもそのF1の旗みたいなデザインはあまりイケてないような気がする。あ、髪が短くなってちょっとかわいくなりましたね。てそんなつまらん話はよい。なんとそのレイトンがリタイアしてしまった。どうやらウィルス性の胃腸炎らしいです。

「この3、4日間、ほとんど何も食べれなかった。なんとかプレーしたかったけど、この暑さじゃね、水分もとれなかったよ」。全くエネルギーが沸いてこなかったそうです。レイトンのリタイアは、自身のキャリア504試合のうちこれがわずかに2回目です。

Younes El Aynaoui(MOR) 7-6(3) 6-3 Feliciano Lopez (ESP)

エルアノーイが帰ってきましたね!しかも強者ロペス君相手にこのストレートでの勝利です。エルアノーイといえば、2003年全豪でのアンディとの死闘ともいえるフルセットマッチが未だに記憶にある。あのときはサンバイザー姿のアンディを懸命に応援していたっけ。アンディはそこで疲れきってしまって次の準決勝負けてしまったけど、とてもいい試合でしたね。エルアノーイもその後は怪我に泣かされ長く戦列を離れていましたが。グーガ同様怪我との戦いが続いているけれども、アラジの分もなんとかがんばってほしい。
Robin Soederling(SWE) 6-3 6-4 ⑭Radek Stepanek (CZE)

今年初めに優勝して以来怪我であんまり姿を見せていなかったソダーリングですが、元気に戻ってきてシード選手を撃破。ステパネクはこのところあまり調子よくないみたい。先週のワシントンも、ダブルスを怪我か何かで棄権していたようだし。ヨアキムが戦列を離れている今、スウェーデン勢としてはトーマスとともにこのソダーリングにも期待がかかるところです。

Nicolas Kiefer(GER) 6-3 6-2 Nicolas Massu (CHI)

おお!いきなりニコちゃん対決じゃ!1号と4号の対戦です。LAでは体調をくずしてしまった4号ですが、今回は大丈夫かな。またここも暑そうだし、体に気をつけてね。4号っていつも泣きそうな顔してますね。

Paul-Henri Mathieu(FRA) 7-5 6-3 ③Andy Roddick (USA)

えーーーーっ!!!!!

あ、アンディが、負けた…がーん。なんで?どうして?何があったのじゃ?この試合はナイトセッションでこっちでは今日の午前中にあっていたので当然仕事中。昼休みに結果見て、愕然としてしまったよ…。先週優勝したばかりの第3シード、ランキング5位のアンディが、本戦ぎりぎり出場を決めた64位のマシュー君に、ストレートで負けてしまった…。

しかし、ジネプリ戦のように大接戦でちょっとの差で負けた、ていうんじゃなくて、今日は完全にマシュ~のほうがアンディを上回っていたようです。アンディのコメントにそれがよく表れている。「彼(マシュ~がすばらしいプレーをしたと思う。サーブもとてもよかったし。完全に彼の勝ちだよ。僕に挽回の余地を全く与えなかった。彼が僕を攻略して、僕はそれに反応するしかなかった。」。終始マシュ~が試合の主導権をとっていたようです。エースは、マシュ~の14に対して、アンディは、たった3つ。最後のポイントも、マシュ~の14本目のエースでした。

「大きな試合を戦うのが好きなんだ」と語るマシュ~君。過去にはサンプラスやサフィンにも勝ったこともあるという彼。しかし去年は怪我に泣かされました。「去年はたくさん怪我をしてしまったから、なんとかそこから這い上がろうとがんばってきた。(この勝利は)これからに向けてとても大きな自信になるだろう」。

そういえば去年はデ杯でモヤちんにも勝ちました。しかしやはり「これは確かに僕のベストマッチだよ。ボールは軽かったしたくさん動かなくちゃならなかった。それに適応するのが大変だったよ」。先日のデ杯2回戦ではまたもや最後のカードで敗退してしまうというかわいそうなマシュ~君でしたが、神はやはり君を見捨ててはいなかった。よかったね、マシュ~君…。

逆に、アンディはワシントンから大急ぎでここに来たということもあり、このモントリオールの気候、会場すべてに適応できていませんでした。「2日前とは状況が全然違ってた。コートも、ボールも、ちょっとずつ全てが違っていた。それに順応できなかった。ボールの種類も違ってたしね。全く快適にプレーができなかったよ」。

うーん。他の大会なら水曜日に初戦が組まれることもあるけど、やはりマスターズはドロー数も多いし、1週間の大会では初戦は遅くても火曜日には必ず行われる。マスターズ直前に決勝まで進むと、順応が難しいのは確かかな。ワシントンとモントリオールはそれほど離れてはいないし時差も大してないとは思うけども。いつぞや過密スケジュールに不満を呈していたアンディ、やはりここらへんにもその影響が出てしまったか…。出場する大会の適切なスケジューリングというのも今後のアンディの大きな課題かと思われる。あぁ…ロジェ君もレイトンもいなくて久しぶりのマスターズ優勝のチャンスだったのに…。

ましかし、しょうがない。アンディは今もがき苦しんでいる最中なのだ。それを「炎が見えない」と一言で切り捨てるのは簡単だけど、誰だって何をやってもなかなかうまくいかない時期ってあるもんだ。アンディは今がその期間なのじゃないかと思う。出口のないトンネルはない。いつかアンディがそのトンネルを抜け出して光を浴びる日が、必ず来る。その日を首をなが~~くして待つこととしよう。とにかく大事なのは、気持ちを切り替えて次に臨むことでしょう。今日の敗戦を次の試合に生かすことが、大切です。「七転び八起き」。…もう何回転んだっけな…。

これで第2、3シードが早くも負けてしまったわけで、第1シードだけでも残ってよかったよ。これでナダル君まで負けていたら、あまりにも華がなさすぎる。しかし、トップ4シードで一番勝ち上がるのが難しいと思っていたナダル君が勝って、一番優勝に近いと思っていたアンディとレイトンが負けてしまうなんて…。こりゃ昨日の清峰が愛工大名電に勝ったのと同じくらいのびっくり仰天だ。アガシとナダル君は、負けないでね…。

Kenneth Carlsen(DEN) 5-7 6-4 6-3 Rob Steckley (CAN)

地元選手がまたここで1人敗退してしまいました。しかしカールセンもがんばってますね。今回は、おじちゃん軍団(すいません)ががんばってますね。ルゼにビョークマン、トーマス、ノバク、そしてカールセン、そして大御所アガシ。みんながんばれ!30代の意地をみせてやるのじゃ。あ、ちなみにおじちゃん軍団の定義は、30才以上としております。他にもいそうだな。

Xavier Malisse(BEL) 6-2 6-2 Frank Dancevic (CAN)

また地元選手が負けてしまいました。これでカナダ勢は全員敗退となってしまいました。大量のワイルドカードで地元選手の勝利を願っていた大会側でしたが、全員初戦敗退(かな)。なかなか1回戦の壁が厚い。

Arnaud Clement(FRA) 2-6 6-3 6-3Jose Acasuso (ARG)

クレメン、初戦突破です!クレーでは強いアカスソですが、先週もハードでがんばっていたクレメンに今日は一日の長があったか。これで2回戦は2つのフランス勢同士の対戦が実現することとなりました。もったいないなあ…。このクレメンは、アンディを破ったマシュ~との対戦となりました。私クレメンのサングラス姿って結構すき。おっしゃれ~よね。それにハードって照り返しがきつそうだし、まぶしくないかな。サングラスかけたほうが、目にもよさそうだ。テニス選手で将来一番白内障になりにくいのが、クレメンかと思われる。(あんまり嬉しくないか)

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コメント
この記事へのコメント
訂正
ロサンゼルスの優勝→ワシントンの優勝
2005/08/11(木) 19:50:33 | URL | さっち #-[ 編集]
アンディ残念
接戦ならともかく、内容で完全に負けてるというのが気になりますね…う~んロサンゼルスの優勝から一気に1回戦負け。調子の波がありすぎる…シンシナティは地元だし、なんとか気をとりなおしてがんばって欲しいですね。あぁしかし王者が戻ってくる…。v-20

ボールのことは、たしかにアガシも言っていましたね。v-18一定の基準はあるんでしょうが、幅があるでしょうから、その範囲内でメーカーによって違いが生じてくるのかもしれませんね。v-225

すいませんコメントの装飾文字がちゃんと表示されるかテストしてるもんで…
2005/08/11(木) 12:54:12 | URL | さっち #-[ 編集]
アンディ。。。
こっちでロディック対マシューの試合はテレビ放送していて、当然観ていたのですが、どうもロディックに覇気がないように・・・気のせいだったらいいのですけど。
ファーストセットをとられて次第に雲行きが怪しくなり、案の定ダブルフォルトでブレークされ、特に反撃の兆しのないまま終わってしまいました。
確かにマシューにも素晴らしいプレーが何回もありましたけど、ロディックにももうちょっと頑張れる余地はあったのでは、と思っています。
そういえば、アガシもボールが飛びすぎて大変だ みたいな事を言っていました。ボールの種類を統一していないんでしょうかね。。?
2005/08/11(木) 00:23:59 | URL | サントライズ #-[ 編集]
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