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全豪オープン 6日目
2006年01月22日 (日) | 編集 |
次はダブルスだね

Max Mirnyi

@Yahoo!sports


女子

Martina Hingis(SUI) 6-4 6-1 Iveta Benesova(CZE)

ヒンギスまた勝った!快進撃を続けている元女王、3年間のブランクを全く感じさせないすばらしい勝ち上がりです。いやぁすごいわあ。

今日もオーストラリアは大変暑く、午前中の試合で厳しいコンディションでした。なにせ3年間全く公式戦を戦っていなかったのだから、フィットネスではヒンギスの分が悪いかと思われたのに、暑さでまいってしまったのは、現役バリバリのベネソバのほうでした。

力強いグランドストロークにスライスを混ぜ、とにには絶妙なドロップショットを織り交ぜるヒンギスらしいクレバーな内容で、ベネソバを圧倒。第2セットは多少暑さで疲れを感じていたようですが、「ありがたいことに、相手のほうが暑さに苦しんでいたようだったわね」。フィジカルでも技術でも、メンタルでも、何もかもヒンギスのほうが上回っていたようですね。

しかしヒンギス自身はそれでも、「今日の出来はそれほどよくなかった」とのこと。「でも勝てたから、いいことよ。次のゲームでもっと改善する余地があるということだから」。

ベネソバはもう完敗、という感じ。ヒンギスの能力に驚嘆しています。「彼女はとてもクレバーで、スマートなプレーヤーよ。私に快適にプレーさせるのを許さなかった」。「彼女はボールの配球を完璧に知り尽くしていた。私はまったくリズムがつかめなかった」。「3年間、1試合もやってなくて…すばらしいの一言だわ。メンタルもとても強いし」。いやあこの試合みたい!みたいぞ!

というわけでさっきまでそのWOWOWの深夜放送を見ていた。最初はベネソバのほうが勢いがありましたね。特にバックは強烈でウィナーもとって、ヒンギスちょっとおされてました。しかしすかさずブレイクバックして相手の流れを断ち切るあたりはさすが。ヒンギスは相手の強打をうまくかわして、ここぞというときに強打を決め、そしてドロップショットもあざやかだった。ほんと、勝ち方を知っているなあという感じ。ちょうどハースがガスケ君に勝ったときのような、そんな巧さを感じました。

この快進撃に期待はんもうもりもり膨らむばかり。大会前は、1回戦のことしか考えていなかったというヒンギス本人も、さすがにこうなってくると、「1つ、また1つ…どんどん期待が膨らんできちゃうわ。1つ戦うごとにどんどん自信がついてきている」。

こないだ1回戦のズボナレワ戦みて思ったけど、ヒンギスがすっかり大人の女性になっていたのがびっくり。…てまあ25才なんだから当然なのだが(笑)。いやだいたい10代のはじけるお嬢ちゃん、ていうイメージがずーっとあったから、なんかちょっと新鮮だったなあ。そして、ストローク。…あんなにばしばしハードヒットしてたっけ?うまさは以前からだけどパワーはないという印象があったけど、パワーも倍増している感じがしたぞ。そして、女王だった頃から弱点と言われ続けていたサーブでも、今日はエースも3本あったそうな。やはり20代になって、体もがっちりしてきた、というところなのかな。

しかしこりゃあちょっとまじでキムとの対戦が視界に入ってきましたねー。しかもキムは怪我の不安を抱えている。そして、キムは次の対戦がスキアボーネ。苦しい試合を強いられるでしょう。その4回戦でキムがまた体調を崩すようなことがあると…。まあ先回りしちゃいけませんな。

②Kim Clijsters(BEL) 6-1 6-2 Roberta Vinci(ITA)
⑮Francesca Schiavone(ITA) 6-0 6-0 Maria Sanchez Lorenzo(ESP)


キムは今日はあまり苦しむことはなかったようです。44分で勝ちました。10日前から悩まされている背中とでん部の怪我の不安もあまり感じさせないプレーだった、とのこと。

しかし今日は相手があまり強くなかったからであって、キムにとって次の4回戦は大きな山となると私は大会前から思っている。第15シードのスキアボーネ、おー!男女通じて初めてのパーフェクトまんじゅう達成です。スキアボーネ、前哨戦も調子よかったしなあ。シドニーで優勝したエナンを相当苦しめました。

ピアース同様またトップ選手がヒンギスを避けるようにして敗退していく、なんてことになるのだろうか…?私はキムが次で負けちゃうような気がしてならない。しかし私の予感はたいがい外れるので、たぶんキム勝つでしょう。

⑦Patty Schunyder(SUI) 6-2 6-3 Aiko Nakamura(JPN)

あ~藍子ちゃん負けちゃった…やっぱシュニーダー強かったか。同じスイスなのにヒンギスばっかりで全然注目されてないかわいそうなシュニーダーだけど、でも勝てればいいもんね。日本人を続けてやっつけてくれちゃいました。でもグランドスラムで初めて3回戦進出し、藍子ちゃんもだいぶ自信になったのではなかろうか。これをステップに、今度は4回戦進出めざしてがんばっておくれ!そしてフェドカップも期待してます。おつかれさまでした~!

③Amelie Mauresmo(FRA) 6-2 ret. Michaella Krajicek(NED)
⑯Nicole Vaidisova(CZE) 6-4 6-2 Flavia Penetta(ITA)


モレスモに挑戦したミカエラちゃんでしたが、熱中症にかかってしまったようです。氷で体を冷やすものの体温は上昇し、プレーできなくなってしまいました。「吐きそうだった…目も焼けるように痛くて、ボールがよく見えなかった」。やはり17才、まだまだ体が十分できていないというところは仕方ない部分はあるでしょう。そしてホップマンカップからずっと連戦で、ダブルスも消化しているミカエラちゃん。疲労の蓄積もあったでしょうね。無念のリタイアですが、これも勝負のひとつの要素。いろいろ経験してまた1回りも2回りも大きくなってもらいたいもんです。お疲れ様!

しかし16才ニコちゃんはそういうことは全くなかったようで…モヤちんとラブラブミックスをやっていたペネッタに快勝!やっぱ背も高いし、年は若くても体力があるっていうことなのかなあ。しかしニコちゃん軍団唯一の女性ということで私は応援している…と思ったら!次の相手がモレスモじゃないか。う~んこりゃ応援できん…。しかしモレスモ大丈夫かなあ。また心配だ…。
男子

①Roger Federer(SUI) 6-3 6-4 6-3 (30)Max Mirnyi(BLR)

きました、「Beauty and the Beast」対決(←勝手に命名)。ロジェ君のテニスは美しいからなあ。かっこいいミルミルが野獣ってなんか腑に落ちないのだが…まあこうやってネタになるから、いいか…。あぁあ負けちゃった…。ま、覚悟は十分できてましたけど。しかしやはり好きな選手が負けるというのは辛いねぇ…しくしく。でもよくここまで勝ちあがってきてくれた。それだけでも十分満足じゃ。

この2人何回も対戦してるけど、グランドスラムでの対戦は2002年の全米1回きり。そんときは、ミルミルがストレート勝ちしていたそうです。でもだいぶ前だしなあ。そしてGS2回目の対戦となった今日、第1セットで、ロジェ君初めてミルミルからグランドスラムでサービスブレイクを奪うと、そのまま25分でセット先制しちゃいました。

ミルミルは王者のサービスゲームが磐石なのて、自分のサービスにとてもプレッシャーがかかっていたようです。それでも第2セット、3回はなんとか6つのピンチを切り抜けてキープしましたが、とうとう4回目のサービスゲーム、ダブルフォルトで献上してしまいました。そして第3セットも大体似たような感じだったみたいで、最後もミルミルのサービスを完璧なリターンで2時間弱の試合を締めくくったとさ…とほほ。

「チャンスはそんなたくさんはこないから、来たときには確実にものにしなくちゃならない、そしてそれができた」とロジェ君今日の内容にも満足そうです。「マックスとは何度もやってるから、予測はできていたよ。そして彼はそのとおりのプレーをしてきた」。…すべて見透かされていたというわけか…とほほ。試合の途中から、負けることはないという確信がもてていたようです。最初からあったような気もするが。「もちろん最初はそんなことは思っていなかったけどね」。あら。

「危険なプレーヤーはドローのどこにでもいる。誰をも甘く見ることはできない。僕は自分がいいプレーをすることに集中するだけ、そして今のところはそれができている」。「ここ何試合かは、タフだけどとてもいい内容だ。調子が落ちているということがない。そこんところが、とても満足しているよ」。まさに、わが道を行く、という感じですなあ…。敵はもはや自分自身だけ、ということなのかいな。

そういえば昔ロジェ君がミルミルの子供をだっこしてる写真をonmさんのところで見たなあ。てことは結構仲がいいのかしら。前ダブルス組んだりしてたんだっけ。よく知らないが。シングルスでは負けちゃったけど、ダブルスではミルミルだって負けないぞう。明日からはダブルスに専念してがんばっておくれ!優勝めざしてがんばれミルミル&ビョークマン!シングルスおつかれ~。


Tommy Haas(GER) 4-6 6-3 6-4 6-4 Peter Luzack(AUS)

そして次なる王者への刺客は、やっぱり来た、ハース!なんか4回戦で当たっちゃうのがもったいないなあ。今日はレイトンなき後地元勢として奮闘するルツァックの勢いに最初戸惑ったのかな。しかしそのあと落ち着いて逆転しました。やっぱいロジェ君VSハースがみたかったので、よかった。

ハースは、2002年のこの全豪のやはり4回戦、ロジェ君と戦ってフルセットで勝ってます。そのころはほぼ同じ位置にいた2人。しかし、あさっての対戦を迎えるまでのこれまでの4年の歳月は2人を大きく分けた。ハースは肩の大きな怪我で戦線離脱を余儀なくされ、その間にロジェ君は頂点に立ち、今や誰もおよばぬ最強王者として君臨している…。そして、4年たって、あのときと全く同じ舞台が用意されることになった。現実とはこうもドラマチックなもんかね。そして復活してきたハースに王者が挑戦者として挑むこの4回戦。もちろん今のNo.1はロジェ君のほうだしハースが立場上は挑戦者なのかもしれないけど、ロジェ君の中では2002年の借りを返すべく挑戦者として臨む気持ちなのではないかと思う。

ロジェ君曰く、「(周りの人には)一見楽勝にいくようにみえるのかもしれないけど、決してそんなことはない」。「彼らだって変わっていく、そして適応して、いろんな手を使って向かってくる。今日の試合みたいにね」。今日のミルミルとの3回戦も、スコアだけみると楽勝っぽいけど、決してそんなことはなかった。「今日の試合は危険なものになると思っていた、そして勝ち抜けた。これを続けていきたいと思う」。あさってのハースVSフェデラーは大一番になりそうですねー!WOWOWでぜひとも放送してくれい。デジタルじゃなくてさあ。

(25)Sebastien Grosjean(FRA) 6-2 6-2 3-6 6-4 ⑥Guillermo Coria(ARG)
Paul-Henri Mathieu(FRA) 7-6(2) 7-6(7) 6-1 Luis Horna(PER)


あぁぁ~コリア負けちゃった…コリアのことたくさん書く前に負けちまったよう。がく。

しかしフランス勢調子いいですね。昨日はサントロも勝ったし。フランスといえば、ガスケ&モンフィスの19才コンビばっか注目されている中で、ベテランが意地をみせているという感じ。こういうのもたまにはいいかもね。でも次はこの2人が当たるんだよね。でも、ということは、少なくとも1人はフランス人がベスト8に残るということになりました。


⑫Dominik Hrbaty(SVK) 1-6 6-4 6-3 2-6 6-4 Igor Andreev(RUS)

ドミニクまたフルセット!これで3連続フルセットです。いやあこないだ特集しといてよかった。まさに全米のジネプリ状態(笑)。暑さの中の消耗戦、2人の勝負を分けたのは、ドミニクのウェアの背中に開いた2つの穴だった、とAPが大真面目で書いているのが笑えた…でもほんとにそうだったりして!?

さすがにフルセット2回続けていて疲労がたまっていたドミニクは、試合前からすでに疲れていたそうです。「もしインドアだったら、負けていただろう」。しかし外は30度を越す猛暑。暑さがアンドリエフ君の体力を奪い、ドミニクに味方した形になりました。こういう厳しい消耗戦になると、技術もくそもない(失礼)、気力の戦いになる。「メンタルがより重要だ、どれだけ自分に鞭打ってがんばれるか、だ。いつも”ネバー・ギブ・アップ”て自分に言い聞かせているよ」。ドミニクお見事!あっぱれ4つめ。次はニコちゃん3号ですね。…これも長い試合になりそ…あ、ドミニク今日ダブルスもやってる…がんがれ。

Juan Ignacio Chela(ARG) 6-1 6-4 6-4 Kristof Vliegen(BEL)
⑤Nikolay Davydenko(RUS) 6-2 5-7 6-4 7-5 Nethan Healey(AUS)
(21)Nicolas Kiefer(GER) 6-3 6-2 5-7 6-2 ⑮Juan Carlos Ferrero(ESP)


大きな番狂わせで勝った後というのは結構もろく、たいがいはその後すぐに負けちゃうんだよね。今日のベネソバもそうだし、1回戦でビーナスとデメを破った2人の選手もそうだった。でもチェラは、勝ちましたね!まあ地元の超期待選手のレイトンに勝ったのだから、こんなことで負けたらオーストラリアの人に怒られるよ(笑)。チェラ勝って4回戦進出です。

ニコちゃん軍団は今日もそろって勝ちました。6号を入れると3人がベスト16かー。がんばってます。3号のダビデンコは相変わらず地味~に勝ち上がってますね。去年のベスト8まであと1つです。
4号のキーファーは、やっぱ相当調子がいいのだね。フェレロに勝つとは…。そして次はチェラ戦です。2人とも罰金の前科があるのでそこらへん気をつけるように。

そういうわけで、男女ともベスト16が揃いましたね!明日からはいよいよ4回戦。さすがに6日目ともなるとこちらも疲れが出てきて、ちょっと手抜きモードになっている。前は昔の記事をひっぱり出してきていろいろ詳しく書いていたのだが…ちょっと中だるみ時期…でもまだ半分もいってないのか…長いなあ(^^;)がんばるぞ~。


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今日の1曲
Beauty and The Beast/Peabo Byrson and Celine Dion
予告していた通り(笑)、今日はこれ。みなさまよくご存知のディズニー映画「美女と野獣」の主題歌。セリーヌ・ディオンは今では超有名だけど、このころはまだ無名だった。この曲がアカデミー賞の主題歌賞を受賞した(っけ?)のが、彼女のその後の輝かしい栄光の始まりだった、というわけだ。これ映画も見ました。とてもよかったです。まストーリーは至極単純なのだけども、醜い姿に変わってしまって、周囲から完全に閉ざしてしまった野獣の王子の心を、ヒロインの女の子が少しずつ解きほぐしていく姿はとても暖かく、見終わったときには心が洗われるような気持ちになれました。

…ということは…あのかわい子ちゃんがロジェ君で、あの野獣がミルミル?そんなぁあ。までもあの野獣は最後は…おっとこれは言ってはいけませんな。リンクしてあるPVには映画の場面もたくさん出てきて、恐い野獣の表情がだんだん柔らかくなっていくのがわかりますね。これ見るだけでも楽しめます。

私は普段からあれこれ選手のことを、かっこいいだのかわいいだのダサイだの顔がヘンだの言いたい放題言っているが、まあそれは置いといて(^^)。一番大切なことくらい、ちゃんとわかっておりますよ。敢えて口にするほどのことでもない。でも、日々の生活の中で、こういうごくごく当たり前のことを、ときに忘れてしまいがちになることも、ないとはいえない。こういうのを見ると、あらためて人として本当に大切なものが何なのかを、再認識させてくれますよね。(聴く・つながりが悪いときは画面下の接続速度を調節してください

 
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コメント
この記事へのコメント
もうひとふんばり
>グロージャン大好き!さん

やっぱりグロージャンが勝ちあがっているのが、一番うれしいですよね、当然。
レイトンとアンディとジェームス君の敗退は想定外でしたが、そのほかはなかなかおもしろい顔合わせになりました。

センター試験おつかれさまでした。今年は新たにリスニングが導入されてトラブルなどもあったようで大変でしたね。私はセンター試験を2回も経験したので(汗)ご苦労はよくわかります。あの頃は今よりずっと科目も少なくてあまり考えなくてよかったですが、今はおどろくほど細分化されていてびっくりします。
このセンター試験というシステムはこれからもずっと続いていくんでしょうね。まだまだ入試はこれからが本番で苦しいでしょうが、がんばってくださいね~。
2006/01/24(火) 03:33:10 | URL | さっち #-[ 編集]
とかなんとか?
お久しぶりです。いよいよ入試が始まりました~!センターも終わって一段落といったとこです。
グロージャン、サントーロ、キーファ、ナルバンディアン、バグダディスと大好きな選手がこんなに勝ち上がってていいのかな?みたいな感じです(笑)ぜひこの後も勝ち上がってほしいですね。ところでバグダディスの応援団についての記述がありましたが、確かにすさまじいですよね。相手選手はたまったもんじゃないでしょうね…たたでさえ炎天下のなかで集中力を保たなければいけないのに…応援で試合に何かしら影響があることはよくあることとはいえ、野次を飛ばすようになったらお終いですよね。選手が互いに気持ちよくプレー出来るくらの応援にととどめて欲しいと思います。
2006/01/23(月) 23:46:53 | URL | グロージャン大好き #-[ 編集]
軍団結成
>kyokaさん

そうですね、今日はからぐっと試合数が少なくなってますね~。そろそろジュニアが始まる頃なんでしょうか。

野獣軍団…それいいですね!ニコちゃん軍団、おじちゃん軍団につづく新たな軍団結成ということにします。メンバーは、デント、マルちゃん(バグダティス)、ステパネク、あとは…あ、ゴンちゃん、今思いつくのはそれくらいかな…。思いついた時点で入団させたいと思います(^^)
2006/01/22(日) 13:24:19 | URL | さっち #-[ 編集]
まだ半分ありますが、試合数は日々減っていってますし、記事書いていってくださいね^^さっちさんのブログを読むのを楽しみにしているので。

>私は普段からあれこれ選手のことを、かっこいいだのかわいいだのダサイだの顔がヘンだの言いたい放題言っているが、まあそれは置いといて(^^)。

私も言っていますが(笑)、大切なことくらいわかっているつもりです。いや、つもりなだけかもしれないけれど・・・。
全豪でまた、かわいい選手やダサい選手を数名発掘しました。でもなかなか野獣軍団(デント、ステパネク、バグダディス・・・ETC)を超える個性の選手がなかなか見当たらない・・・。誰か候補がいたらぜひぜひ!教えてください。

>恐い野獣の表情がだんだん柔らかくなっていくのがわかりますね。

すみません、この一文で野獣軍団の顔が柔らかくなっていくのを想像してしまいました(笑)ぎゃぁーっ!
・・・いろいろひどいこと言ってるけど、私は彼らの隠れファンです。
2006/01/22(日) 11:06:48 | URL | kyoka #4A6q7cVk[ 編集]
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2006/01/23(月) 14:43:37 | ブログで情報収集!Blog-Headline/sports
全豪オープンでヒンギスが16本に入った。livedoor ニュース今は世界ランク300位台ですが、16本決めは、世界ランク42位の選手に圧勝したらしい。さすが元世界1位。しかし、すごい筋肉ですね。4大大会を初優勝した16歳のころはさすがにここまでの筋肉...
2006/01/23(月) 01:39:59 | チャさんの語り場
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