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最高のバースデープレゼント
2006年02月17日 (金) | 編集 |
SAP Open(サンノゼ)

John McEnroe(USA)/Jonas Bjorkman(SWE) 6-3 6-3 Wayne Arthurs(AUS)/Stephen Huss(AUS)

やっぱ今日は最初にこれ書かなくっちゃ。おん年47才でダブルスとはいえATPツアー復帰したマック、今週の大注目人物ですね。そして昨日の夜中に、待たされて待ちくたびれてようやく回ってきた1回戦、見事ストレート勝ち。47才を迎えるわずか19分前の勝利でした。なんかおじちゃん軍団のビョークマンがずいぶん若くみえる(いや十分若いです)。

「老犬が若者に新しい技を教えにきたんじゃよ」。そう言って(笑)、ケーキとともに最高の誕生日の祝福を受けました。

変わらぬ職人技

髪も白くなり、かんしゃくも少なくなり、相手はずっとパワーがある。それでも、77のダブルスタイトルを誇るジョンの職人技は十分にこの日も威力を発揮しました。試合の第1ポイントをボレーでとると、1-1のブレイクポイントでは見事なロブでポイントをとり、その後もスペシャリストのアーサーズのサービスをもブレイクしました。最高119マイルのサーブで自分の4回のサービスゲームは全てキープ、そして前衛でも積極的にポーチに出ていきました。そしてストレートで勝ち、準々決勝進出を決めました。

16年ぶりの現役復帰

今は35才以上のチャンピオンズツアーでおなじみのジョンですが、ATPツアーは、94年にベッカーと組んでロッテルダムに出場して以来となります。そのときは今回ペアを組んでいるビョークマンのペアに敗れています。

そして、47歳でのATPツアー復帰は、2002年にMansour Bahramiがピオリーンと組んで出場して以来3年ぶり、だそうです。

ダブルスの危機

シングルスのトッププレーヤーとして有名なマックですが、ダブルスでも10このグランドスラムタイトルをとっています。

今回ジョンが復帰したのは、もちろん引退した選手がもつ現役への郷愁や意欲といったものがそうさせたんだろうけど、一方で、ある強い思いがありました。それは、「ダブルスの復活」。去年ATPは人気が低迷しているダブルスを復活させようとルール改正に踏み切りました。しかしそれがかえってダブルス選手を怒らせて訴訟騒ぎにまでなってしまった。ATPのもくろみは完全に逆効果になってしまいました。マドリッドではダブルス中止寸前まで行きました。

今のトッププレーヤーはシングルスの試合を優先させるためにダブルスどころかデ杯にさえ出なくなっている。それは今の選手が悪いのではなく、ツアースケジュールの過密化と身体的負担があまりにも大きくなってしまったから。しかしそういう今のテニス界でダブルスの復活への道は大変に険しい。ダブルスを愛しているジョンにとって、去年から今年にかけてのダブルスをとりまく難しい状況は大変つらかったでしょう。だからこそ、立ち上がる決心をした。

新ルール

いろいろ紆余曲折があったダブルスの2006年から始まった新ルールは、最初の2セットはアドバンテージなしで他はそのまま、そしてファイナルセットは、先に10ポイントとるかそれ以上は2ポイント差をつけたほうが勝ち、というものになっているらしい。つまり…18ポイント制、…ていうことなのかな…いわゆる「スーパータイブレーク」とか言われているやつですな。選手の間の評判はどうなんでしょうか。もちろんグランドスラムやデ杯はATP管轄外だから今までどおりのルールですが。

ダブルスが見たい!

昨日はそんなジョンの望みが見事にかなえられました。直前のレイトンのシングルスが終わったあと夜中にやっと始まったこのダブルス1回戦、7158人のお客さんは帰ることなくダブルスを存分に楽しみました。ダブルスの初戦がこんなに注目されることって、今までなかったよね。「こうやって人々が少しでもダブルスに目を向けてくれたのはいいことだね」。

それに新しいルールなら、47才のジョンにも体力的な負担も少ないし、トッププレーヤーも参戦しやすい。今回はブエノスアイレスでフェレロもダブルスやってるし。こうやってトップ選手やレジェンドがこれからどんどんダブルスをやって活気づくようになるといいね。いくらスペシャリストがいる、といっても、やっぱりスター選手が参加するのが活性化には不可欠だと思う。もちろんするしないは選手の自由だけども、私は両方ともやってほしいなあ。ねぇアンディ。

ジョンの思い

「これがきっかけになればいいなと思う」。「僕がダブルスをやったから全てが変わる、なんて思ってないさ。でも、これがきっかけで、(トップ選手の参加を)期待するだけじゃなく実際にファンのためにみんなが行動を起こすようになってくれればいいね」。現役時代、良くも悪くも、様々なエピソードがたくさんあるジョンだけども、その根底にいつもあったのは、テニスをショービジネスととらえ、ファンを楽しませるというプロ魂。それは、今の現役選手が見習わなくちゃいけないことだと思います。

ジョンは、機会があればこれ以降もダブルスに参戦するかもしれない、とのことです。いつかナダル君と組んでダブルスをやってくれ!そのときは、当然、2人そろってステテコ、じゃなかったパイレーツパンツを履いて登場してね。

②Lleyton Hewitt(AUS) 6-4 6-2 Paul Goldstein(USA)

というわけで、これがメインのはずなのになんだかジョンの前座みたいになってしまったけれども。レイトン久しぶり!待ってたよ。全豪以来君の話はいろいろ聞いてるけど、いい話がひとつもないんだもの。ベックさんとのプライベート写真を勝手に載せたメディアを訴えたとか、オーストラリアのイベントに参加するしないでもめてチャンネル7と険悪になったとか…。 そして全豪のサーフェス問題ですっかりオーストラリアテニス協会(TA)とこじれてしまって4月のデ杯2回戦にも出ないかも、とか…。

「今年はグランドスラムを最優先する」。

…レイトンお前もか…ロジェ君みたいなこと言ってる。まあたしかに2回戦はクレーシーズン突入直前、去年クレーを1つも戦えなかったレイトンとしては去年のぶんをなんとか取り戻したいという意欲もあるでしょうが、それよりやっぱりTAとの関係が悪くなったのが一番の原因なのかなあ。去年まではあんなにデ杯に懸けていたというのに…どうしてこんなに変わってしまったのだろうか…。

そんなレイトンの1回戦は、ゴールドスタインにストレートで勝利。そして昨日の2回戦もストレート勝ちしてますね。まあいろいろ大変だろうけど、私は人をいらいらさせる君の「カモ~ン!」が好きだよ。外野は試合で結果を出して黙らせればいいのさ。
COPA TELMEX

③Juan Carlos Ferrero(ESP) 4-6 6-2 6-3 Flavio Saretta(BRA)

第1シードのナルが欠場、第2シードのコリアが敗退(涙)、ということでこの第3シードのフェレロが一気にトップシードになりました。1回戦苦しんで勝ち上がったフェレロ、今日も立ち上がりから苦しみましたが、ここはなんとかトップシードダウンの流れを止めることが出来ました。

第1セットはサレッタのショットがよかったのか、フェレロは走らされてしまったようです。しかし第2セット2-2で迎えた第5ゲーム、そこからフェレロが4ゲーム連取でファイナル突入。そこでも最初にブレイクしたのはサレッタでしたが、すぐに追いついて、第8ゲームで先に2つめのブレイクをフォアのウィナーで決めて、そのまま勝利。 

「お互いにとってほんとにきつかった、でも今日はすごくいいゲームができたよ」。

なんつっても、ローランギャロスチャンピオンだもの。そのあと戦列を離れてしまったり去年はハードコートにたくさん出てたりしてクレーのイメージがちと薄くなってしまったような印象があるけども、やっぱりクレーが一番好きだろうし得意に違いない。

レイトンのカモンやナダル君のバモスもいいけど、私は本来は試合中あまりジェスチャーしないクールなタイプの人が好きなのだ。一番好きなのがサンプラス。んでミルミルのクールなのも好き。あとは…ロジェ君も結構クールですね(ときどき吠えるけども)。ルビも結構表情変わらない。サフィンは負けてるときははちゃめちゃだけど、ポイントとってるときはかなりクール。あのサフィンの控えめなガッツポーズも好きだな。

涼しい顔してスコーン!とウィナー決めて、また涼しい顔してポジションに入る、あの感じがたまらなくよい…。そしてときどき、ピンポイントで「&#%!」て叫ぶ、ていうのがかっこいいんだよなあ。あんまりガッツポーズとかたくさんするより小出しにしたほうが威力があるしかっこいいと思うんだけど。いわゆるチラリズムってやつです。ここはコリアが早々と負けてしまったので、クールな中にも内に秘めた闘志を燃やしているであろうフェレロにエールを…あモヤちんもいるのか…う~ん。とにかく2人ともVamosじゃ

Open 13(マルセイユ)

②Ivan Ljubicic(CRO) 7-6(5) 6-4 Igor Andreev(RUS)
⑥Mario Ancic(CRO) 6-3 6-3 Jean-Christophe Faurel(FRA)


マリオブラザーズ順当に勝ちあがってますな。強いなあ相変わらず…ルビは今日はこのところぐんぐん力をつけているアンドリエフ君との対戦でやや苦戦したかな?しかしそこをストレートで切り抜けるあたりさすがですね。

マリオ君は1回戦、いきなり時の人マルちゃんと対戦して大変苦しみましたがフルセットでなんとか破りました。マリオ君は前も全米で活躍してノリノリだったジェームス君をその後の大会で破ってますね。グランドスラムで活躍した人の勢いを止める力を持っているようだ。しかしそこで力を使い果たしてしまうのかなかなかそれ以上上にいけない…。今日は予選から勝ち進んできた地元の選手相手に、今度はストレート勝ちできました。

そして今日のQFではこの2人が対戦!いやーまさに、昨日の友は今日の敵。ガスケ君がチームメイトと戦うのが辛い、て言ってたけど、この2人はそんなの比じゃないさ。まさに「あにきぃ」「おとうとよぅ」ていう仲だもんね(←勝手に妄想)。そういえば去年も準決勝でこの2人対戦しましたっけ。「もちろん、ついこないだデ杯で一緒に戦った相手と対戦するのはへんな気分だよ。僕らはオリンピックでも一緒にメダルをとったし。そして去年もずっとデ杯を一緒に戦った」。

でも2人もプロだし。同じ大会に出る以上対決することは当然ありうる。マリオ君にはちゃんと分かっています。やりにくさは全然ないということはないだろうけど、2人ともそれほど気にしないんじゃないかな。別に喧嘩するわけじゃないんだしね。2人の熱い戦いを期待しましょう。前回は兄貴分のルビが勝ちましたが、今回弟は兄を超えられるでしょうか。(注:2人は本当の兄弟ではありません。←わかりきってることだけど誤解する人がいないとも限らないので一応(^^))

①Rafael Nadal(ESP) 7-5 6-4 Gilles Simon(FRA)

勝ちましたか…よかったっす…本調子とはいえないとはいえ、さすがに今日はWCの格下の選手だから勝ってほしかったのでほっとしました…。といっても「楽勝とはほど遠い」内容だったようで、第1セットはいきなり2-5となってしまいました。…そりゃ確かにほど遠いな(- -;)。しかしそこから一気に5ゲーム連取で逆転。その力があるんなら最初から飛ばしていって欲しいところなんですけど…まあそううまくはいかんよね。相手のサイモン、「番狂わせを演じる余地もあったと思うけども、あそこから彼が一気にプレーのレベルを上げてきて、僕には難しい状況になってしまった」。

第2セットでは足の治療をし…えぇえっ!?ちちち治療だと?…なんだ…まめか…いやいやまめだって侮れませんが。右足のまめだそうです。あの膝が悪くなったわけではないみたいだ。きっと左足をかばって右足に力が入っちゃったのかなあ…うぅぅ…大変だよねぇ…大丈夫なのかい…よちよち…(←さすってあげているつもり)。

ところで、ここでちょっと強調しておかねばならないことがある。ナダル君の今回の怪我が、「引退危機だった」と間違った解釈をされているようなので。引退の危機だったなんてことは決してありませんので。

これはBob Larsonがいけないんだよー。あそこで、ナダル君が復帰直前の心境を語った記事のタイトルを、「Nadal feared foot injury wound end career」なんていうふうにするからみんなが誤解してしまったのだ。別にキムやジェームス君みたいに彼の膝の怪我がキャリアの終わりの危機だった、なんていうことは全くありませんから。ナダル君自身が、「ぼくそんなこと言った覚えないんだけど」とわざわざ強調しなきゃいけなくなったじゃないのさ。

復帰直前のあの記事の中で、「怪我をしたときは、プレーができなくなるかもしれないということも含めていろんなことを考える」と一般的なことを言ったにすぎない。それをボブラーソンか誰かが変な風に解釈したのが間違いの始まり。ちゃんと訂正して謝罪してほしいもんだ。

もちろん私には最初からちゃんとわかっていましたよ。ロイターの記事をちゃんと読んでましたから。だからここでもそういう風に訳したと思いますが。ナダル君自身が引退危機だった、なんて一言も書いてませんから。

これだから人の言うことなんて安易に信用できないんだ。私は他人の言うことなど安易に信用しない。もちろん、すべて疑ってかかる、ていうのはちょっと極端ないちゃもんでそんなことは思ってない。信じるべきと思ったらとことん信じます。でも、赤の他人の言うことを全て鵜呑みにしてまるまる信じ込む、なんていう人は、一見「素直」と言えば聞こえはいいが、私に言わせりゃ単なる「バカ」。なんでそんな価値観も考えも違う人の言うことをまるまる信じ込もうという気になるのか不思議でならない。だからこそ、英語のソースを全部読んでいるのだ。もちろんそれだって人が書いているものだから、全部鵜呑みにしたりはしないけど、いちおプロだし、個人が勝手に解釈して書いてるものよりはずいぶんましでしょう。

だから、この記事を読んでいる読者の方々にも、私の記事をまるまる鵜呑みにしたりしないでほしい。あ、言われなくても信用してないって?…あっそ…失礼。まあしかし一応。ここには、私の偏見と独断がふんだんに盛り込まれてますから。だからこそ、いつもいつもソースを明記してるのである。もちろんできるだけ真実を忠実に記そうといつも努力してはいるが、人間だし、うっかりミスや、間違いや、勘違いは、どうしても知らないところで起こる可能性がある。そしてそれが知らないうちに人を傷つけていることもあるかもしれない。そういうことがあれば遠慮なく指摘してほしい。訳の間違いも含めて。英語を読むのがめんどくさいというのなら、そりゃもうしかたないけど。

…というわけで。準々決勝の相手は、ステパネクを破ったマシュー君。やべ!今度こそやばい…強そうだなぁあマシュー君…去年はモントリオールの準決勝で勝ちましたが、あの頃よかナダル君のほうは調子はずっと悪いだろうしなぁ…

しかし今のナダル君には、勝ち負けより今はとにかく試合をつんで調子を上げていってほしい、そして怪我しないで健康でいてほしいというのが一番の願いです。インディアンウェルズにむけていい形で仕上げていってほしいな。そして足も手も背中もどこも悪くなりませんように。でもやっぱり勝負だから、がんばってほしいけども。とにかくVamos!

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いぶし銀
>shiomakiさん

はじめまして。書き込みありがとうございます。!とても嬉しいです。これからも何かお気づきの点がありましたらどしどしお寄せください。

ジョンみたいな「悪童」タイプの選手は最近少なくなりましたよね。レイトンやコリアが多少そういう感じなのかな…でもあの現役時代のジョンに比べればかわいいもんかな(笑)。といっても私は残念ながらジョンの現役時代はほとんどリアルタイムでは知らないんです。過去の名エピソードとしてよくメディアに紹介されるので知っているくらいで。だから今回こうやって復帰してくれてとても嬉しいです。

年齢を重ねるとパワーはどうしても衰えるものであり、そこを技術でカバーするあたりはさすがですよね。サントロにも同じようなところがありますが。

たしかにジョンの試合見てみたいですよね。といってもシャラポワとヒンギスに夢中になっている日本のメディアには何も期待していませんが…でもGAORAは結構ダブルスなども力を入れて放送してくれていますし。マスターズシリーズなど大きな大会であれば可能性がなくもないですね。そういう意味でもジョン以外にもたくさんのトップ選手がダブルスに参戦してくればと切に願っています。
2006/02/18(土) 07:09:08 | URL | さっち #-[ 編集]
嬉しいです
初めて書き込みします。さっちさんのあくまでも選手に寄り添った形での記事が好きで,いつも楽しく読ませてもらっています。
マッケンローのツアー参戦本当に嬉しいです。マッケンローといえばその「悪童」ぶりには定評があり,主催者サイドなどからはかなり顰蹙をかっていましたが,なぜか憎めないのですよね。これも,彼のプレーの魅力の一部だったといってもよいでしょうね。こういう選手って今は少ないのじゃないでしょうか。
とにかくマッケンローが出ると,相手が誰であろうと試合が面白くなるのです。もちろん,職人的なタッチで繰り出されるフォアハンド,バックハンドのストローク,独特の構えのサービスフォームなど,他の選手には真似のできない個性的なプレースタイルも魅力でしたが。
また,マッケンローのプレースタイルは,パワーで押すのではなく,ガットをゆるく張って相手の球の勢いをうまく利用して攻めるというスタイルでしたから,ダブルスであればかなりの歳まで本戦に参加できるのではと期待してしまいます。
彼のダブルスの試合,WOWWOWやGAORAで放映してくれたらいいんだけど。無理かな。
2006/02/18(土) 00:33:49 | URL | shiomaki #-[ 編集]
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ジョン・マッケンローが復活、という記事を見てちょっとエキサイトしている Targ...
2006/02/19(日) 13:15:38 | エースを狙え!
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