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今日は男子だけ・インディアンウェルズ
2006年03月14日 (火) | 編集 |
ばってんサフィン

Marat Safin

@Yahoo!sports


う~ぶるぶるぶる。寒いっす。あのー、3月13日でなんで福岡に雪が降らんといかんのだ?せっかく先週あんなにあったかかったのに…花見までもう3週間だというのに…きいいっ。極寒じゃ…。今夜いっぱい雪が降りそうだなあ…明日はまた都市高速通行止めかなあ…ということはまた明日は大渋滞か…ちっ。私は都市高速は普段利用しないけど、通行止めになると車が全部3号線に流れてくるのが困る。ただでさえ車がうじゃうじゃいるのに…明日早く家でなくちゃならんかなぁ…早く起きるのいやだなぁ…ぶつぶつぶつぶつ。これ書いたらもう寝よ。

天候が悪いのはインディアンウェルズもおんなじようで、めったに降らない雨がこの大会にあわせてわざわざ降ってくれてしまって試合がのびのびになっているみたいですね。「南カリフォルニアには雨は降らない」なんて言ったのは誰じゃ~責任者でてこーい(笑)。そういや前ドバイでも女子のときだったか、めったに降らない雨で中断になってましたね。こういうのって不思議だよねー。他にいっぱい降る日はあるだろうっての。

今日は男子だけ。カードがいっぱいありすぎるのでとりあえず手当たり次第に。

⑰Tommy Robredo(ESP) 6-1 6-3 Kenneth Carlsen(DEM)

ロブレド君順調に2回戦勝ち進みましたね。そしていよいよ3回戦我らがジェームス・ブレイクとこのロブレド君の対戦。これは結構注目ですなあ。ジェームス君にとっては、このロブレド戦はひとつの大きな山になるに違いない。ここを乗り越えるとアンディの待つ準々決勝まではいけそうな気がするんだけども。

この2人は最近では全米と全豪で対戦してそれぞれ1勝ずつしてますね。ロブレド君って、ころっと負けちゃうときもあるんだけど、突然すんごく強くなるときがあるから不思議だ。去年の全仏のサフィン戦なんかまさにそうだし。かと思えばあっさりノーシード選手にストレート負けしたりすることもある。それはジェームス君も同じだが…2人とも読めんな…。

(26)Tommy Haas(GER) 6-3 1-6 6-4 Alnaud Clement(FRA)
⑧Andre Agassi(USA) 6-4 4-6 6-2 Paul Goldstain(USA)


私的注目人物のハースとアガシ、2人ともそろってフルセット勝ち。アガシは天候の悪さにかなり苦労したみたいですね。ラケット折っちゃってるし。ハースは肩の調子はもうよいのかな。第2セットの一方的な感じはちょっと気になるが。

アガシは、ボルグがウィンブルドンの5つのトロフィーと2つのラケットをオークションにかけるという報道を受けて、なんとか周囲の人と強力してそれを買おうと考えているという。92年に自身も優勝してトロフィーを持っているアガシは、このニュースを聞いてとても悲しい思いをしている一人だ。

「正しいことじゃない。ウィンブルドンのトロフィーを手に入れる唯一の方法は、勝つことだ。買うことじゃない」。

「ボルグについて僕がとやかく言えることじゃないけど、あのトロフィーが誰か金持ちの手に渡ることだけは我慢ならない。世界最高の大会なんだ」。

アガシはそのトロフィーを手に入れたあかつきには、記念館や博物館といった場所におき、テニス界のためになるようにしたいと考えている。

「ファンがそれを見ることができたらそれはすばらしいことさ。でもまずは、このスポーツ界の人たちが力をあわせて間違った場所へそれが行ってしまわない方法を見つけることが先決だ」。

そして3回戦ではハースVSアガシが実現します。これも楽しみだなあ。どうだろうなあ。今シーズンの調子のよさという点ではハースだけど、なんとなくアガシが勝ちあがりそうな気もする。アガシはこういう大きな大会は逃さないからね。

Marat Safin(RUS) 6-7(4) 6-3 6-4 (28)Carlos Moya(ESP)
⑤Nikolay Davydenko(RUS) 6-1 3-6 6-3 Andy Murray(GBR)


今日男子で一番の注目カードはこの2つだったのじゃなかろうか。元No.1同士の対決、とATPのサイトにも書かれてありましたが、サフィンVSモヤちんはサフィンに軍配。第1セットとられてからよく立て直しました。ニコちゃん3号は、粘るマレイ君を振り切りましたね。

サフィンの復活はうれしいのだが…あの髪型だけは…受け入れられない…うー。あのおだんごを根っこからちょん切りたい…しゃきーん。まだ去年のくるくるぱーマのほうがいいよぅ。サフィンは短髪のほうが絶対かっこいいと思うけどなあ。やっぱあれが気に入ってるのかなあ。ガストン君とかはあれとてもよく似合っているのだけどなあ…やっぱ慣れの問題か。実際ガストン君もおだんごよりひとつ結びのほうが私は好きなんだけども。男でおだんごにするのはばってん荒川だけでいいと思うんだけどなあー。Tennis-Xには「侍」て書いてありましたね。あああ~。なるほどね。言われて初めて気が付いた。ん~確かにそう見えなくもないかなあ。でもちょっとそれは違うくないか?ちょんまげを知らんな外国人は…。

膝の怪我に長く苦しめられているサフィン。ようやく復帰できて、プレーできる喜びを感じているとは思いますが、同時に重い荷物を背負う覚悟をしているようです。

「これからも膝のことをより考えていかなければいけない」。

怪我の治療に手術という選択肢もあったサフィンですが、あえて手術をしないことを選びました。理由は、リスクが大きすぎる、とのこと。

「手術を受けて、それがうまくいかなかったら、選手生命は終わりになる。ヨーロッパサッカーの世界ではよくあることだ」。「医者のミスじゃない。手術が、ただうまくいかなかった、そういうことなんだ」。

華やかなプロのキャリアが、怪我によって突然中断される。それはスポーツ選手にとって、耐え難いことだ。ハースも、ヨアキムもそうだった。しかし、怪我をしてしまった以上、元には戻れない。現実と向き合い、怪我と戦っていくしかないのだ。そしてハースと、ヨアキムは手術という道を選択した。サフィンは手術しないという道を選択した。

最近は医療においても、治療内容を選択するのは医師ではなく、患者自身にその選択が委ねられる。病気を治すのは、医者じゃなく、自分自身だからだ。医者は手助けをしているにすぎない。自分の体のことは、最後は自分自身が責任をもたねばならない。サフィンは、自分で納得して、責任を持って、今の怪我と付き合っていくことを選んだ。だからこれがサフィンにとって一番いい方法なのだと思う。今も試合の後膝が痛むらしい。もちろんそれも受け入れてやっていく。

「これが今の僕の状況だ。自分に多くを求めることはできない」。

以前から彼は、ツアースケジュールの過密化で選手にかかる身体的負担が増える一方である今の環境に苦言を呈してきた。

「休むことが全然できない。だから、3年のうちに選手は怪我をしてしまう。トーマス・ヨハンソンは2年間怪我に苦しんだ。僕はこの8年の間にたくさん怪我に悩まされた。そしてこの4年怪我に苦しんでる。選手はいつも最大限の要求をされるんだ」。

「みんな選手はベストを尽くしてる。年間55の大会に出続ける。そして周りはもっと、もっと、要求は果てしない。そして見返りは何もないんだ」。去年もデ杯とアジアツアーの前後のハードスケジュールに不満を呈していたサフィン。でも誰もその言葉に耳を傾ける人はいなかった。今はどうかな。2007年からはツアーを縮小するという話も出ているようだけども。ATPの役員の方々には、去年の上海のTMCでの経験を、無駄にしないで欲しいものだね。


そしてドバイからたった2週間で早くもまたこのロシア対決が。サフィンVSニコちゃん。元ロシアNo.1と現ロシアNo.1の意地のぶつかりあいとなりますか。今日マレイ君を破ったニコちゃんはかなり自信つけてるでしょうなあ。一方のサフィンも復帰第2戦でシード選手相手に辛勝してこちらも勢いにのってそうだ。

そういえばサフィンは今回ダブルス、スタン君と組んでますね…サフィンとスタン君…?この2人につながりがあったとは…ロジェ君がスタン君をサフィンに紹介した、ということでは…ないよね…。うむ、このダブルスペアは応援せねば。2人ともがんばっておくれ。スタン君はシングルス負けちゃって残念です。


②Rafael Nadal(ESP) 6-4 6-4 Jan Hernych(CZE)
⑯Richard Gasquet(FRA) 6-4 6-3 Kevin Kim(USA)


19才コンビ2人そろって勝ちました。よかった…初戦突破してくれてうれしいよ…初戦は本当に大変だ。たとえ世界ナンバー1だろうが2だろうが100だろうが、初戦というのは本当に鬼門だ。ヘルニッヒはそんな弱い相手じゃない。結構手ごわい。そして今日は天候も悪かった。そんな中できっちりストレート勝ちできて、ほんとよかった…。

最近夢によくナダル君が出てきてうなされるんだ。「負けてるう~」「負けたあ~」…んで朝5時くらいに目が覚めて、「夢か…」そんなのばっか。寝覚めが悪いことこの上ない。今朝もそうだった。ヘルニッヒに負けた夢みた。夜中4時スタートてわかってたから、んもう気が気じゃなかったのさ…正味3時間くらいしか眠れなかった…こんな生活もういやだ…でもやっぱこれでもいいから続いてほしい…どっちなんだ…。

そういえば皆さんもうご覧になりました?あのマスターズシリーズのWeb TV。無料の割りになかなか画像も大きくてキレイで、テレビで見るのとおんなじくらいに滑らかな美しい映像で見ることができる。今日は時間がなかったのでナダル君のやつだけみた。入場するときにヘルニッヒがなぜかニコニコしてたのがおもろしろかったが…。

相変わらず攻められてますな…やっぱあまりプレースタイル変わってない…ボールが短くなってヘルニッヒに攻められて切り返す、ていういつものパターン…危なっかしくて心配だ…とても生じゃ見てられんわ…。でもところどころ積極的に攻めてネットでポイントとる場面も写してくれてた。風が強くて調子はあんまりよくなかった、と言っているが、決め所はフォアやバックのクロスがよく決まっていましたね。といってもハイライトだけなのでほんとのところはよくわからんが。でもハイライトって、いつもみたいに2分ちょっとでちょいちょいって終わってしまうのかと思いきや、結構長くやってくれましたね。インタビューもちょっとあったし。相変わらずかぁいい♪…勝った後の表情とかたまらんね…つい顔がにやけちまう(*∀*)…でへへへ~…いかん(- -;)ここになるとどうも理性が崩れる。他の選手のときはあんなに冷静でいられるのに。

あと試合終わって2人ともしっかり目を見詰め合って握手してたのがよかったね。やっぱり勝っても負けても、互いの顔をしっかり見て健闘を称えあう握手は見ていて気持ちがいい。サフィンやレイトンがいつもそういう感じですね。もちろんどの選手もそうなのかもしれないが…。去年の全豪のレイトンとナダル君なんて、恋人みたいにいまにも接吻しかねんくらいにひっついて見つめあってたなあ。

そして2人の次の対戦相手は。ガスケ君はドミニクか…いけそうな気がしますが。ドミニクももちろん恐い相手だが。しかし最強の相手がその次に待ってるけども…とりあえず王者戦までたどりついておくれ。ナダル君の次の相手は…フィッシュ…ボランドリに勝ったのね…フィッシュも手首の怪我から復帰して最近なかなか調子よいみたい。しかも地元だし、2勝してやる気まんまんだろうなあ…あっちは失うものは何もない精神でやってくるだろう…こ、こわい…うう~またうなされるのか…つらい…。ナダル君魚釣りは得意なはずだがこの魚は手ごわそうだ…ナダル君もガスケ君も、2人ともがんばっておくれえ~Allez+Vamos~!

ところでナダル君は相変わらず会見でロジェ君とのライバル関係についてしつっこく聞かれてますね(笑)。2人とも必死で否定してるのに、なんとか一言をひきだそうとメディアも必死だ(笑)。むりやりそんなごりおしでライバルにしなくてもいいじゃん…。

ライバルというのは、いろんな定義の仕方があるだろうけど、やはり年齢というのは大きな要素だと思う。そして、寿命が短いスポーツ選手で5つの年齢差というのはかなり大きい。実力的に伯仲していても(ロジェ君とナダル君の実力がそれほど伯仲してるとは思わないが)、年齢が5つも違うとやはり気持ちの上でも対等にはなりにくいのではなかろうか。いくら状況がそうであったとしても。

そういうことを考えれば、ナダル君のライバルは、やはり同い年のガスケ君のほうがぴったりだ。実力もほぼ伯仲してるし、2人はプレースタイルが違う。あまり専門的なことはわからないが、プレーでも表情でも、いろんなとこが対照的だよね、この2人。今はガスケ君が成績でやや遅れをとっているかもしれないが、まだ2人とも19才。ロジェ君だって、19才のころはナルにずいぶん遅れをとっていたはずだ。しかし気が熟するのを待って、熟したところで一気に追いついて、追い抜いていった。

だから、ガスケ君が、まナダル君を追い抜いて欲しくはないけども、実績でもランキングでも、ナダル君に肩を並べる日は必ずくる。そのときこそ、テニス界に新たなる強力なライバル関係が生まれ、2人が切磋琢磨してこのテニス界をリードしていくことになると、私は思っている。モンフィス君やマレイ君もいるけれど、やはり私はこの2人にそうなってもらいたい。


①Roger Federe(SUI) 6-3 7-6(4) Nicolas Massu(CHI)
④David Nalbandian(ARG) 6-4 6-4 Justin Gimelstob(USA)


王者ロジェ君登場。連覇に向けてのスタートとなった初戦、五輪金メダリストの手ごわいニコちゃん2号に対してちょっと第2セット苦しんだのかな。でもやっぱり手堅くストレート勝利です。ナルは、地元のギメに勝利。こちらも磐石です。

さっきナダル君のライバルはガスケ君だ、といったけど、じゃあロジェ君のライバルは誰か、というと。…あんまりにも強すぎて思いつかない…。ん~。しかしあえて一番近い人をあげるなら、やっぱナルだろうなあ。ジュニアの頃から競い合ってきたというし、対戦成績も競ってるし、最近でこそロジェ君に分があるけど去年の上海ではナルが勝ってちょっと流れを引き戻した感じもあるし。

しかし、ナルをロジェ君のライバルというには何かがちと足りないような気もする。別にナルがTMSやGSのタイトルがないという表面的なことだけでそう思うのではなく、なんか、うー言葉でうまく表現できないが、なんかロジェ君と肩を並べるには何かが足りないような気がする。全豪で決勝に行ってればそれもまた違っていたのかもしれないが…。

ナルをロジェ君のライバル候補と言うには、やはりこの大会で、準決勝まで勝ち進むことが必要条件ですかね。しかしナルの山には、サフィンもいる。フェレロもいる。ニコちゃんもいる。準決勝への道は決して楽ではない。さあナダル君から王者のライバルという称号を(だから違うって)奪い返すことができますか、ナル。

⑥Ivan Ljubicic(CRO) 6-1 6-4 Janko Tipseravic(SCG)
⑦Gaston Gaudio(ARG) 3-6 6-3 6-4 Cyril Saulnier(FRA)


今日は上位選手はほぼ安泰でしたね。この2人もそろって勝ちました。ルビの名前のスペルがようやく最近そらで書けるようになった。よく書いてるもんなあ…。ガストン君はそんなに難しくないから前から書けます。Tipseravicのスペルはあと1年くらいしたらそらで書けるようになるだろう。

この2人を含め、今回トップシード8人のうち、6人がダブルスにも出場しています。すばらしい!ほうらね~やっぱり。ルール改正の効果が見事に出ておる。これが前のルールだったら絶対こんなに出てないよ、きっと。ルビはいつものブラザーズコンビで、そしてガストン君は地元の選手同士で出てますね。

そのほかロジェ君は、これもいつものアレグロとのペア。このコンビ前特集したからちょっと応援したいなあ。ナダル君は今回ユーズニーとですね。ちょっと珍しいかも。この2人はやっぱ英語で会話してるんだろうなあ。ロシア語やスペイン語っていうことはないよね…。ナルとニコちゃんは、それぞれ地元選手とですね。ダブルス出てないのは…アガシはま当然だとしても、…アンディ…やっぱり君は出ないのね…まあいいけど…。

しかし。シングルスプレーヤーのダブルスはたしかに応援しているが、ダブルスといえば、私にとっての一番はやっぱり!ミルミル&ビョークマンペアに決まってる。2人ともシングルス負けちゃったし(涙)、これでダブルスに専念できるね…。うむ、ぜひともブラ兄弟をやっつけて優勝してくれ!でも兄弟と当たるとこまでいけるかがまず問題ではあるが…。

③Andy Roddick(USA) 7-6(5) 6-0 Jose Acasuso(ARG)

シングルスしか出てないのだから、ここでアンディ負けるわけにはいかんよね。…といってもかなり心配ではあったが…。やはり強いアカスソ、第1セットはアンディもかなり苦しめられました。しかし怪しい判定がアンディに有利に作用してアカスソがキレちゃったんでしょうか、第2セットは楽にとることができました。アカスソは前もレイトンとの試合で判定できれちゃってその後あっさり負けちゃった、ていうことがありましたね。

ところでアカスソを珍獣に任命してしまったけれども…よかったのかな…いいよね…しかし他の珍獣メンツに比べるとやや普通っぽい感じも。珍獣ライト、ていうところか。

うわ、やべ。もうこんな時間だ…もう寝る。おやすみなさい。

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今日の1曲
Crawling In The Dark/Hoobastank

カリフォルニアに珍しく雨が降ったからあの曲にしようかと思いましたが、れいこさん(テニスニュースあれこれの作者)がすでに使っておられたので真似になっては申し訳ないので別の曲にいたしました。ネタはたっぷりありますから大丈夫だす…。

今日は久しぶりにサフィンをフューチャーしたのでそういう感じの曲を。そういやHoobastankはガオラのテニス放送のテーマ曲歌ってるけど、あれまた今年もあの曲でいくのかなあ。たいがい飽きた…いやもちろんいい曲だし好きなんですが、もう一年以上引っぱられると、たいがい飽きた。年も変わったことだしリニューアルして欲しいものだが…どうかな。今週の放送が楽しみ。たぶん変わっとらんだろう。

この曲は、そのガオラのテーマ曲「Just One」よりひとつ前のアルバムに入ってる曲。彼らのデビュー曲…だったっけ…忘れた…とにかく彼らの最初のヒット曲です。歌詞がとてもすばらしい。復活にむけて奮闘している今のサフィンにあっている感じ。曲もかっこいい!ぜひご一聴を。訳がしょぼくてごめんちゃい。(聴く

”I wish I could know if the directions that I take
And all the choices that I make won't end up all for nothing

How much further do I have to go?
How much longer until I finally know?
Because I'm looking and I just can't see what's in front of me
In front of me

Is there something more than what i've been handed?
I've been crawling in the dark looking for the answer

(自分がとった選択と歩いている道が無駄に終わらないのか知ることができたらいいのに

俺はどこまで行かなくちゃならないのか
いつまで待ったら答えが分かるんだ
目の前に何が待っているのか俺にはわからない

今以上のものがそこにはあるのか 暗闇の中を答えを探してもがいているんだ)”
歌詞全文はこちら


 
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