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イケてる人、イケてない人
2005年07月13日 (水) | 編集 |
私が毎日読むテニス関連のサイトでTennis-Xというものがある。もうご存じの人も多いと思いますが、毎日の試合結果やインタビューはもちろんだけど、それ以外に小ネタや選手、関係者の一言(含・余計な一言)などもたくさん載せてあって話題豊富。こういうサイトがもっと増えて欲しいなぁと思う。

んでそのTennis-Xで、毎週、先週起こったいろんな出来事を元に「Who's Got the Funk」「Who's in the Trunk 」のベスト5をスタッフが勝手に選出しているコーナーがある。これがなかなか面白い。日本語で言うならば、「イケてる人」「イケてない人」て感じか。この訳が合っているのかどうかわかんないけど、他にいい訳が思いつかなかったので。きれい事ばっかりの当たり障りのないものよりこういう多少なりとも毒が盛られている記事のほうが読むのも書くのも好きな私としてはなかなかこのコーナーはツボである。まあ異論もあろうかと思いますが、半分お遊びみたいなもんだから、あまり深く考えずに楽しんだ方がいいと思います。

そういうわけで、今週アップされてる「イケてる人」「イケてない人」をご紹介してみよう。

注:今から書く内容はあくまでTENNIS-Xに書いてあることをそのまま訳しただけですので、あしからず。

このことをわかっていただける人だけ、「続きを読む」をクリックしてどうぞ。 
今週のイケてる人(たち)

1位 マレイマニアに、他のイギリス人だってタイトルをとれるんだと証明したグレッグ・ルゼスキー

2位 同国人のフェレロとロブレドを蹴散らしてクレー連続5つめのタイトルを獲得したラファエル・ナダル

3位 ランキングNo.1で5週間休みをとった悠々自適のロジャー・フェデラー

4位 1スラム・ワンダーとして去年出場したマスターズカップに今年も出場意欲をみせるガストン・ガウディオ

5位 アメリカB級チームの恩恵を受けて、ビビリ屋さんのミスキナとデメンティアを擁して決勝に進出したロシアフェドカップチーム


今週のイケてない人(たち)

1位 ダベンポートとセレナの欠場でロシアに負けて、またもや国際的な評価を落としたアメリカフェドカップチーム

2位 ルール改正が実行されれば、2007年で運命が尽きてしまう男子ダブルススペシャリストたち

3位 殿堂入りの会場である由緒あるグラスコートで、「今まで経験した中で史上最悪のコート」とのたもうたアンドリュー・マレイ。君の経験ってどれほどのもんやねん。(←これは私が付け加えた)

4位 試合をTVで見るのか?ゴルフにでも興じるのか?デ杯QFが行われる今週のアメリカデビスカップチーム

5位 フレンチオープンででビビリ屋ぶりを発揮したモレスモ、ミスキナ、デメンティエワが登場しそうなローランギャロスで行われるフェドカップ決勝
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