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少年少女よ大志を抱け
2006年06月04日 (日) | 編集 |
ロシアテニスの恩人

Boris Yelstin and Anastasia Myskina

@Yahoo!sports


Roland Garros

今日は雨は降っていないみたいでしたが熱戦で長い試合が多くなって日没サスペンデッドになった試合が2つありましたね。ジェームスVSモンフィスもそのひとつ。しかし2人ともボールが速い速い。ジェームス君もだし、モンフィス君もボール速いもんね。その前のナダルVSマチュー戦を観た後だったから余計に速く感じた。あれを見るとジェームス君はやっぱハードコート向きの選手なのかなあという気がする。打っても打っても拾われて最後にミス、ていう形が結構ありましたね。しかしそれでもなんとかついていって、ジェームス2セット目とって追いついた!いよぉし!…いいところで中断になってしまったな…でもいい形で攻略しての中断なので、明日にまた期待しよう。がんばれジェームス!

そしてWOWOWで最後のほうに放送されていたモナコVSルビ戦。ルビ2セットダウンから追いついた!しかし最後は両者とも辛そうでしたね…特にモナコ…もう両足ともやられてしまっていましたね。それでも懸命にボールを追いかけて、拾ってラリーを辛抱強くやっていたけども。でもリードされているとはいえ中断になったからこれでちょっと体力回復して次やれるんじゃなかろうか。といっても私はルビも好きなのであるが。こうやって中断や延期になると次が連戦になるのが辛いね。そんなこと言ってる場合じゃないか。2人ともがんばっておくれ!

それから…あーデメ…負けちゃってるよ…昨日あんなに力一杯特集したのに(^^;)ましゃあないかあ…デメの闘いはまだまだ続く。

今日は、10代選手が多数登場したので、若者特集です。あ、WOWOWのパクリではありません。もっと前から考えていた。あっちが真似したのだ。

ところで最近毎日誕生日を迎える選手がいますね。6月1日はエナン、2日はニコちゃん3号ダビデンコ、そして今日3日はナダル君。そしてまだ続く!明日4日に誕生日を迎える選手を発見。それが今日勝ちを収めたこの人です。

7日目

⑬Anna-Lena Groenefeld(GER) 6-2 7-6(2) ⑳Maria Kirilenko(RUS)

昨日ジャクソン相手に見事リベンジを果たしたグローネフェルドが今日も勝ってベスト16入りです。明日で21才になります。ナダル君のちょうど1才お姉さんということですね。キリちゃん相手でしたがグローネフェルドのほうがシードは上なので順当といえば順当か。今年念願のシングルスツアー初優勝を決めて、今年はなかなかいい年になりそうですね。しかしWOWOWのハイライトでちらっと見たけども、グローネフェルドは腕がテーピングだらけでしたね。この人はいつも怪我が多いという印象がある。年頭のホップマンカップも怪我でだいぶ苦しんでませんでしたっけ。ところでこの人よく以前ナブラチロワと組んでダブルス活躍してましたが最近はさすがにナブラチロワあまり出ませんね。あ、出てた(^^;)でもフーバーと組んでます。ナブラチロワはミックスダブルスでのヒンギスとの対戦が楽しみです。

そして負けてしまったキリちゃん。彼女も去年中国の大会で優勝して、東京もベスト4まで入ってましたね。

キリちゃんといえば、プレーもだけどそれ以上にそのかわいらしい容姿が注目の的となっている。ある意味マリアちゃんやクルニコワ以上に。ファッションに敏感な人たちの間では、彼女の落ち着きとクールさ、そして顔の骨の構造までが、ポストケイトモスかナオミキャンベルだという人もいるらしい。あのVOGUE誌にも登場を果たしたということだ。

そしてキリちゃんとファッションといえば、ポール・マッカートニーの娘Stella McCartneyがデザインするテニスウェアの専属モデルになったことが有名ですね。このマッカートニーのテニスウェアを着ているのはキリちゃんだけらしい。マッカートニーは、もうキリちゃんをひと目見た瞬間から気に入って一緒に仕事をしたいと思ったそうな。

まあこういうふうに女子選手がテニス以外のとくにこういう業界関係で脚光を浴びてくるようになると、「ポストクルニコワ」という言葉が出てくるが。キリちゃんは、本職のテニスとこういうオフコートでの仕事とのバランスについて、ツアーで一番よき友人であるマリアちゃん(シャラポワ)に相談したりもしていたらしい。

「ステラと組むことで、私にとって大切な2つのもの、テニスとスタイルの両方のいいところを得ることができる」。

しかしキリちゃんのウェア、胸元が…結構きわどいですね…しかもなかなか巨乳だけに生生しい…う~む。見えそうで心配だ(笑)。気にならないのかなあ。男の人はああいうのやっぱうれしいのかなあ。

⑩Anastasia Myskina(RUS) 6-2 6-3 ⑲Ana Ivanovic(SCG)

続いては18才のイバノビッチ。こちらも負けてしまいました。まあ相手のミスキナはおととしのチャンピオンだし、これも順当か。ちなみにこの試合はエリツィンさんが観戦していたそうです。そして彼がいるときはミスキナは負けないんだそうな。試合のあとは写真を一緒にとったりお話をしたりしたそうですが。「彼は心からテニスを愛してくれている。私が人生で知る限り一番のテニスファンよ」。こういう風に政治家の重鎮が直接応援に来てくれたら、それは励みになるよね。デ杯やフェドカップもたびたび姿をみせるエリツィンさん。ロシア勢が躍進しているのも、わかるような気もする。今のロシア選手たちの活躍があるのは、間違いなくエリツィンさんのおかげ、とサフィンをはじめ誰もが口をそろえて言っている。一方今の大統領のプーチンさんは格闘技が好きらしい。テニスは…どうかな?

うーん、イバノビッチ、やはりなかなか上位の壁が厚いのかなあ。去年はこの大会で地元の超期待のモレスモを破って一気に注目を集めるようになって、パリのお客さんの人気女子選手投票で1位になっていたそうです。そしてこの大会をきっかけに彼女はめきめきランキングもあげ、2005年のmost improved playerに選出されたのは記憶に新しいところです。

そしてあるインターネットサイトでの、最もセクシーな選手に、これまたこのイバノビッチが選ばれた。わかるなあ。セクシーっていうか、クールビューティーっていうか。ちょっとアジア系な気もしないでもないが。それは髪の色のせいかもしれないけど。でもイバノビッチ見てると、ブロンドもいいけどブルネットだって負けてない、ていう感じで励まされる(笑)。

イバノビッチは身長も高く、筋肉もふんだんにあってとてもスマートなテニスをするらしい。私はあまりプレーを見たことがないので詳しくはわからないけども。でもいかんせん、スピードとバランスがまだ足りない、とテニス記者でおなじみのMatthew Croninさんが書いていた。フォアもバックもいけるけど、背の高さを生かしてもっとサーブとボレーを強化する必要がある。彼女の体格の大きさはリンゼイやビーナスに近いものがあるけど、リンゼイのテクニックや、ビーナスのスピードにはまだ足りないらしい。

イバノビッチもその容姿の美しさから雑誌などに写真を掲載されたりすることはあるようだけども、キリちゃんやマリアちゃんみたいにいろいろ副業をやっているということはないようだ。しかも、母が弁護士で父が経済学者という超インテリの血統に生まれた彼女は今でも在学中で勉学に励んでいて、歴史とか物理とか社会学とかIT関係とか卒業試験を近々受けることになっているらしい。

こういう勉強はスポーツに必要ないという人もいるだろう。でも私はそんなこと思わない。教育ってとっても大切なものだと思う。ああいう勉学にはげむ、ちゃんと学校へ行くという習慣が、勤労という概念を定着させるし、数学とか理科とか実生活に関係ないように見えて実はそうでもないということはよくある。だから9年間の義務教育があるのだと思う。テストでいい点をとることが勉強ではないけども、学問はとても大切なものだなあと今になって思う…それは社会人になった今しみじみと感じる…もっとちゃんと勉強しときゃよかった(- -;)

「毎試合勝ちたいと思う。でも私は何を改善できるかを常に考えたい。私はまだ若いし。ひとつひとつの試合を新しい経験ととらえてる。一歩一歩、その瞬間瞬間を生きているの」。

improve。若い人はこの言葉をよく使う。もちろんベテラン選手でも使うけども、特に若い選手にはこの言葉がよく似合う。彼らには若さという武器があるかわりに、経験のなさという弱点がある。そして経験を積んでくるとだんだん若さが失われてくる。両者がクロスオーバーするちょうどその境界のところが、彼らにとってチャンスなのかもね。

「プレッシャーはない。私はテニスを愛しているから」とはっきり言うイバノビッチ。彼女の前には、輝かしい未来が待っている。もちろんいばらの道も待っているかもしれない。すべては自分が作る道。今日は負けちゃったけど、私はイバノビッチ応援してるよ。がんばれAna!



男子も10代選手活躍してるけども、やっぱ10代といえば女子。だんだん平均年齢が下がっているのじゃないか?こういう風に若い選手が活躍するのはいいことだけども、「燃え尽き症候群」という言葉がいつもついてまわる。精神的に成熟していないうちに多くの好奇の目やプレッシャーにさらされて、才能を開花させることなく去っていった選手はたくさんいることだろう。

ヒンギスがかつて14才でプロデビューしたとき多くの人が早すぎるのじゃないか、などと言った。ヒンギスはその後才能を見事に開花させて10代後半で次々と栄冠を手にしたが、やはりそんなヒンギスでもやっぱり燃え尽きてしまった。2002年、22才という早すぎる引退を誰もが惜しんだ。そしてヒンギスは3年たって、成熟した大人の女性になって戻ってきた。22才から25才というスポーツ選手にとって最も身体的に充実できる大切な時期を休むはめになったヒンギスは、プロ転向が早過ぎたと言うべきなのだろうか。今となってはそうでもないような気もする。

女子が男子と大きく違うところは、プレー以外の容姿や外見が評価の対象になるというところだ。その点男子はあんまりそういうことないよねえ…ガスケ君がいくらあんなに美形だからって彼がちやほやされてテニスをやめて俳優業に転身して本当にピーターパンになったり…まず絶対あり得ん。男はやっぱり顔じゃなく、中身、実力勝負だ。でも女は必ずしもそうでない。それは一般社会でも言えることだしね。やっぱ美人って得だよ、なにかと。それはすごく実感する。美しい人はウケがいいからねぇ…ぼそ。やっかみじゃありません。でも美しいことが災いすることも、絶対ないとはいえないし。もちろん女だって一番大切ななのは、中身だ。でも、男性と違って容姿が武器にできるということも、それがキャリアに大きく影響する可能性があるということは、言えるだろう。

なんか言ってることがずれてきたな…とにかく、ミルザにしてもニコちゃん6号(バイディソワ)にしても、そしてマリアちゃんにしても、まだまだ成長過程なのだから、あんまりプレッシャーかけずに暖かく見守っていきましょう、てことで。別にクルニコワを否定するつもりはないしああいう生き方もありだとは思うけど、やっぱり私はできたら途中であっちの方向へ行って欲しくないし、テニスをもっともっと極めて欲しいと思う。なんか締めがおかしくなったのでさっさと次いこう。


Novak Djokovic(SCG) 7-5 6-1 7-6(4) (23)Tommy Haas(GER)

続いてはそのイバノビッチと同じ国で同い年でお友達のジョコビッチ。こっちはハースに勝ちました!いやーすばらしい。もちろんハースもどちらかというとクレーはそれほど得意ではないようだけども、でもそれでもこのプレッシャーのかかる3回戦で見事19才がんばりました。

ジョコビッチはセルビア・モンテネグロの選手だけど、イギリスに移住したいという希望があるようですね。こないだWOWOWで家族全員でカメラに収まっている姿が見られていましたが。イギリスとしてはもう諸手をあげて歓迎したいところ、なのかな?やはり環境という面でセルビアではいろいろ厳しいのかなあ。でもイバノビッチはさみしがるよきっと。だって一緒にホップマンカップ出られなくなっちゃうじゃん。

あ、ニュースでモンテネグロ共和国がセルビア共和国との国家連合を解消して独立する、ていうのがあった。ということはもうセルビア・モンテネグロていう国名はなくなるのかなあ。チェコとスロバキアみたいになっちゃうのかな。イバノビッチやジョコビッチはどっちになるのかなあ。

②Rafael Nadal(ESP) 5-7 6-4 6-4 6-4 Paul Henri Matheu(FRA)

いや~…いつもながら…疲れる…最後まで見終わってもうぐったりだ…おかげでその後疲れて爆睡してしまった。4セットだけども試合時間約5時間。すんごい試合だったなーんもう。たしかにマチュー君強いし地元だし苦戦するだろうとは思っていたが、こんなに苦しめられるとは。しかも、最後まで緊迫した状態がずーっとで、あれはさすがのナダル君もぐったりだろう。

しかし今日は彼の20回目の誕生日。20才か…もうティーンエイジャーじゃないのね…もう「少年」とかprodigyとかあんまり言えないかなあ。なんかちょっとさみしい。年齢の10の位が変わるってなんか特別なものがあるもんね。

そんな記念の日に負けるわけにはいかない!ときっと思っていたことであろう。よくがんばった!すごい勢いで突進してきたマチュー君をしっかり受け止めて、跳ね返してくれた。みんなトップ選手にはこういう風に突進してくる。失うものはないからね。こないだの2回戦のナルも、ガスケ君の懸命の攻めを逃げずにがっぷり4つで跳ね返した。それができないとトップとして勝ち上がっていくことはできないんだろう。

いやでも今日のこの試合はほんっとに辛かっただろうよ。ナダル君すごく苦しそうで表情もあまり冴えなかった。ロジェ君と決勝で戦うときはあんなに生き生きしてるのに、今日は、別人とまでは言わないが、ちょっと雰囲気が違ったね。バナナを喉につまらせたりするくらいだから。

あそこで中断したときに実況の鍋島さんが「バナナを詰まらせたんでしょうか?」と言ったとき、まっさかぁ~と思ってたが、その通りだったようだ。誤嚥したのかな。むせてはいなかったようだけども。それで喉が苦しくなってとてもプレーできなくなってしまったようだ。「とても神経質になっていたし、恐かった。息もできないような気がして、なんだかヘンな感じだった」。

もちろんナダル君だってゲーム途中でやめたくはなかった。良くないことだと本人もわかっている。「(あの中断は)いいことではないね。僕らはいい試合をしていたから」。でも次のポイントを落として、急に恐怖が襲ってきたそうである。テニスより自分の喉のほうが気になってしまうようになった。そういうときって確かにありそうだね。トイレにいけないと思うと余計にトイレに行きたくなるような。ちょっと違うか…。

まそういう感じでもう切羽詰まっていたナダル君は、迷うことなく中断を決意しました。「止めようと思った。これ以上悪いことが起こらないように、最悪の事態にならないように、やめようと思った。」「どんなに悪く見えても、気にならなかった」。お客さんからはやじも飛びましたがそんなことは全然気になりませんでした。

しかし珍しいこともあるもんだね。蜂に刺されたりバナナに襲われたり、いろいろあるね…。バナナはいつもは助けてくれる存在だから、飼い犬に手を噛まれたようなもんかな。それだけ異常な雰囲気で気が動転してしまったということだろうか。「負けるような気がした。でも同じくらい勝てるような気もしていた」。

なにせ観客はほとんど敵で、ちょっと怪しい判定でもあればブーイングの嵐。そしてマチュー君はすごい闘志で向かってくる。いくら精神力が強いナダル君といったって、きついよね。ときにはそういうことだってあるさあね。良くないことだからといってそんな責めることなんて、できないよ…。とにかく胃腸炎とか内臓じゃなくてよかった。全豪のエナンのこととかあったし、ちょっとそこらへんが心配だった。

でもマチュー君はすばらしかった。プレーもだけど、スポーツマンシップというかそういうところが。相手がミスしたときに彼はガッツポーズをしたりはしていなかった。そしてガッツポーズも結構相手に見えないように隠れてやっていたし、怪しい判定でもあまりクレームはなかったように思う。すばらしいウィナーには拍手を送っていたし。それだけ集中していたのかな。その代わりずっと自分の胸を叩いていましたね。気持ちで負けてはいけない、と常に自分に言い聞かせていたんだろうね。それが試合によく表れていた。でもあんまり胸を強く叩くのは実は危険だから、気をつけてね。

そういうわけで、なんとか勝って4回戦進出!そして次は、おー久しぶりレイトンとの対戦。去年の全豪のリベンジの絶好の機会がやってきた。しかも、レイトンとナダル君のランキングが逆転して初めての対戦となる。今まではナダル君が挑戦者だった。今度は…対戦成績があれだから微妙だ。ナダル君は厳しい試合が続くね…でも今日の試合を乗り越えたのは本当に大きい。今日のこの苦しい局面を乗り越えられたのだから、次も、自信を持っていっておくれ!がんばるのじゃラファ!Vamos!


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今日の1曲
「I'm Not A Girl, Not Yet A Woman」 Britney Spears


ジョコビッチやナダル君にとっては、「I'm not a boy, not yet a man」ていうところかな。今日は若い選手を中心にお送りしたので、こんな曲を。ブリトニーの主演映画の主題歌ですね。映画のことは知りませんが、バラードのこの曲はなかなかよいですよ。ブリちゃんも結構いい歌がたくさんある。

18才19才20才というのは、「Girl」か「woman」か、「boy」「man」か、たしかにどっちともいえるし、どっちともいえない、ていうか。キリちゃんも、イバノビッチも、今日20才になったナダル君も、明日誕生日を迎えるグローネフェルドも、まだまだ若いけども。ナダル君はほんとに少年と男が入り混じっている感じだもんなあ。若いというのはすばらしい。その若さはあっという間に過ぎ去るから、テニス選手として、そして女性、男性として、一日一日を大事にして欲しいですね。

”I'm not a girl, not yet a woman, not now
All I need is time, a moment that is mine
While I'm in between
I'm not a girl, ooh
Not yet a woman

(もう子供じゃない、でも大人でもない 時間が必要なの 私だけの時間が 
どっちでもない間は もう子供じゃない でも大人でもない)”

聴く(PVを見る)

 
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コメント
この記事へのコメント
バナナに注意
>アイリーンさん

たしかにナダル君らしいアクシデントですね(笑)。本人は真剣そのものなので申し訳ないんですがちょっと笑えてしまう…マチュー君は中断の意図がわからず戸惑ったでしょうね。それがプレーに影響したかどうかはわかりませんが…。バナナが原因と知ったときのマチュー君の反応がみたかったです。でも苦しい試合だった!乗り越えてくれてうれしいです。

キリちゃんはテレビや写真であれだけかわいいのだから実際肉眼でみたら相当なかわいさでしょうね。日本でもキリちゃん人気ありますもんねー。ロシアは本当にいい選手がいっぱいいますね。イバノビッチもジョコビッチみたいにどんどんGSで活躍するようになって欲しいです。

クルニコワも一時はヒンギス同様かなり将来を嘱望されてましたけどね…。ヒンギスとよくダブルスを組んでいたような記憶があります。海外の記事でちらっとみかけましたがクルニコワは特に引退宣言をしたわけではないようです。といっても今後ヒンギスみたいに戻ってくることもないでしょうが…。
2006/06/05(月) 06:40:41 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
バナナ?
さっちさん、こんにちは。
昨日の中断は本当にバナナだったのかぁ。
ナダル君らしいアクシデントですが、マチューとしては“なんだかなぁ・・・”って感じだったでしょうね。
それにしても素晴らしい試合でした。

東レでキリレンコ&イバノビッチのシングルスと二人で組んだダブルスの試合を見ました。
キリレンコちゃんのウェアは胸元が心配になるぐらい開いています。
ローボレー大丈夫かな?って感じです。
でも、あまりにも彼女に似合っているので見とれてしまいますよ。
被写体としてインパクトがあったのでいっぱい写真撮ってきました。
私には着れませんが。。。
イバノビッチは美しいけど、テニスのプレーの面では何か足りない感じがしました。
まだ学業もあるとなるとこれからですね。

クルニコワは有明でまだプリンセスカップっていうのが開催されていた時に練習している姿を見かけました。
お母さんが横でずーっと小言を言っている中で何度も同じコースに打つ練習を黙々とやっていました。
何かが彼女の中でプチッと切れて今の生き方になってしまったんでしょうね。
美しすぎるのも大変なんですね。
2006/06/04(日) 19:18:01 | URL | アイリーン #-[ 編集]
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