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日はまた昇る
2006年12月28日 (木) | 編集 |
うひいい~さむいさむい。明日は雪かもって…がーん。先週まで暖かかったのに…。九州は雪にみんな慣れてないので、困るんですよねえ。あーいやだいやだ。オーストラリアに行きたいよ…。

そんなわけで(文脈なさすぎ)、とうとう今年もあと3日あまりになってしまいました。そして、このエントリーが2006年最後の記事となりました。最後は恒例(といってもまだ2回目だが…)、今年ラケットを置いた選手たちをご紹介しておきたいと思います。(記事に何か間違いがありましたらご指摘ください)

そういえば、リンゼイが妊娠を発表しましたね!おそらくもう現役に戻ってくることはないでしょうが、しかし、引退は、出産の後に、と書いてあったので、リンゼイについては来年に持ち越しとしましょう。

毎年多くの若い選手が出てくる一方で、引退する選手が確実にいる。満足して笑顔でコートを去った人、怪我と戦ってカムバックの夢やぶれて失意の中で去った人、多くの人に惜しまれながら花道を去った人、誰にも気づかれずひっそりと去っていった人…いろんな形がある。今日ここにあげた人以外にもたくさんの選手たちが、引退を迎えたことだと思います。すべてを紹介することはできませんが、現役を終えた選手たちすべてに、おつかれさま、ありがとうといいたいです。西に沈んだ太陽は、次の日には必ずまた東から上ってくる。12月31日の太陽が西へ消えた後には、初日の出が待っている。今年引退した選手たちが、第二の人生で、新しい一歩を踏み出して、また輝いてくれることを願っています。

そして、今年も読者のみなさま、いろいろとお世話なりました。来年はナダル君のローランギャロス3連覇とアンディのウィンブルドン優勝の記事を書く予定になっていますので、お楽しみに。新年はいつごろから始めるかわかりませんが、おそらくホップマンカップなどがあっていると思うので、そのへんの記事からになると思います。へんなウィルスが流行っているようですので、お体にお気をつけください。そしてよいお年を!

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Alex Corretja(ESP) 32才

シングルス通算438勝281敗
ATPタイトル:シングルス17、ダブルス3
・全仏2回準優勝(1998、2001)
・2000年にはスペイン勢としてオーストラリアを破ってのデビスカップ初優勝に貢献
・1996、1998年にはステファン・エドバーグ・スポーツマンシップ賞を受賞
・スペイン人ながらドバイ、インディアンウェルズ、インディアナポリスなど優勝しハードコートでも活躍

「僕は人生を通じて、自分を勝者だと思ってるよ。若いときから、たくさんの大会で優勝してきた。決勝ではやっぱり勝ちたいもんだしね。負けることもときどきあったけど、そんないつもいつも勝つことなんてできないのはわかってるし。ツアーにはいい選手がたくさんいる、そしてみんなががんばっていて、あらゆる選手に勝利の資格がある。」-(2000年ATP World Championship優勝インタビュー)



Mariana Diaz-Oliva(ARG) 30才

シングルス通算382勝291敗
WTAタイトル:シングルス1(パレルモ)
・2001年当時15位のクライシュテルスをSFで破ってツアー初優勝
・引退後は今月結婚

「振り返ってみると、テニス選手としての現役生活にとても満足しているわ。いつも一生懸命、ベストを尽くして戦った。ナンバーワンになる力は私にはなかったけど、持っている力を十分だせたと思う」。
-最後の大会となったバンコクで


Felix Mantilla(ESP) 32才

シングルス通算312勝215敗
ATPタイトル:シングルス10
・1997年、5つのクレー優勝、クレー成績42勝8敗でこの年のクレーキングに
・1998年ローランギャロスでベスト4
・1999年バルセロナ優勝
・2000年肩の手術
・2003年ローマ決勝でフェデラーを破りAMS初優勝
・サフィンが数年前の全仏で試合中ズボンを脱いだときの対戦相手

「僕はビッグサーブも持ってないし、体も小さいけど、大きなハートと強い勇気を持ってる。だからいいキャリアが築けてきたんだと思う」。
-2004年ソポトでPostasに勝利後のコメント



小畑沙織(日本)  28才

シングルス通算281勝222敗
獲得タイトル:ダブルス1(メンフィス、2003)
・1998年全日本選手権優勝直後に右ひざ半月板損傷
・2003年タシケントオープンでツアー初の決勝進出
・2004年2月自己最高の39位に
・2004年アテネ五輪代表

「私は小さいころから、ものすごく大きな夢を持つのではなく、手が届きそうで届かないところに目標を決めて挑戦してきました。そこに届いたら、もうひとつ上を考える。これからも、そうやって進んでいきたい。」-北海道新聞のインタビューより



Nicolas Escude(FRA) 30才

シングルス通算172勝129敗
獲得タイトル:シングルス4、ダブルス2
・モヤと同様に生活は左ききでテニスは右打ち
・98年全豪ベスト4、99年全米ベスト8、2001年ウィンブルドンベスト8
・2001年デビスカップ優勝に貢献
・2004年7月より戦線離脱、9月には肩の手術、その後も回復が遅れプレーできず

「ついに終わりがきた。つらいけど選択の余地はないよ。もう限界だ。やめるべきだと身体が叫んでいた」。


Conchita Martinez(ESP) 34才

シングルス通算739勝297敗
獲得タイトル:シングルス33 ダブルス13
・1994年ウィンブルドン決勝でナブラチロワを破りグランドスラム最初で最後の優勝
・1995年自己最高のランキング2位に到達
・1998年全豪、2000年全仏で決勝進出
・スペインチームとして5回フェドカップ優勝
・ダブルスはまだまだ続けるかもしれないとのこと

「簡単に決められることじゃなかったけど、あらゆるものはいつか終わりがくる。辛いときもあったけど、やり遂げた事はいつまでも残っていくものだから。」



Thomas Enqvist (SWE) 32才

シングルス通算448勝297敗
獲得タイトル:シングルス19 ダブルス1
・95、96、99年地元のストックホルム優勝
・エドバーグに3勝負けなし、フェデラーに3勝1敗
・97年スウェーデンのデビスカップ優勝メンバー
・99年全豪決勝進出(準優勝)、同年最高ランク4位に
・現役中計6回怪我の手術おこなう

「今まで僕の人生はテニス一色だった。だから引退した今は空っぽな気分だよ。これから先の人生、全く違ったことをするか、テニスと関わるかはわからない。引退したという現実を受け入れる心の準備がまだできていないから、つらいね」。


Martina Navratilova(CZE→USA)  50才

シングルス通算1442勝219敗 ダブルス通算747勝143敗
獲得タイトル:シングルス168 ダブルス177
・いまさら説明不要のWTAの偉大な選手
・グランドスラムシングルス18回優勝
・1975年アメリカに亡命
・1994年にシングルス引退後ダブルスで活躍
・2000年に殿堂入り

「ネットに出るリスクにはいろんな要素がある。アプローチショットの質、相手のいる位置、そしてどれだけうまいボレーが打てるか、そういうことが積み重なってリスクの高さが決まるのよ。」-2005年6月



Albert Costa(ESP) 31才

シングルス通算385勝273敗
獲得タイトル:シングルス12 ダブルス1
・1995年キッツビュールでATP初タイトル
・2000年スペインのデビスカップ初優勝のメンバー
・2002年ローランギャロス優勝、同年結婚
・2004年ローマ大会でNo.1のフェデラーを破る、しかし同年8月に手術
・シングルスタイトルはすべてクレー、生粋のクレースペシャリスト
・将来の夢はデ杯キャプテンとチャンピオンズツアー参戦

「自分の設定した夢や目標はすべて達成できた。決断するのはとても辛くて難しかったけど、さよならするときが来た」。


浅越しのぶ(日本) 30才

シングルス通算275勝208敗
獲得タイトル:ダブルス8
・2000年ウィンブルドンでグランドスラムシングルス初勝利
・2004 アテネ五輪 ダブルス準決勝進出
・2004年全米でベスト8進出
・2005年 自己最高のランク21位、杉山を抜いて日本トップに

「経験は大きいと思います。試合経験を何度も何度も積み重ねてきて、本当にありえない ぐらいの大逆転があったりして、だから「ああ、ここは絶対諦めるところじゃない」と 思えるんでしょうね。」
-2005年12月のインタビューより



Andre Agassi(USA) 36才

シングルス通算870勝274敗
獲得タイトル:シングルス60 ダブルス1
・1992年ウィンブルドンでグランドスラム初優勝
・90年、92年、95年デビスカップ優勝メンバー
・94年全米、95年全豪それぞれ初優勝、グランドスラム計8勝
・94年アンドレアガシチャリティー基金設立
・1997年には怪我と不振でランキング141位に後退
・1999年ローランギャロス優勝し、史上5人目で最新の生涯グランドスラマー
・2001年シュティフィ・グラフと結婚

「運やツキがこの世にある限り、僕は自分でコントロールできることに力を注いで、それ以外は気にしないようにするのが大切だと思う。練習をたくさんする、集中する、準備をしっかりする、とかね。でも自分でコントロールできないことがある。相手がどのくらい1stサーブを入れてくるか、とか。だから自分ができることをしっかりやって、それ以外のことはあまり気にしないことだね」。
-99年全米優勝後の記者会見で


Lay down, your sweet and weary head.
Night is falling. You have come to journey’s end.

Sleep now,and dream of the ones who came before.
They are calling, from across the distant shore.

Why do you weep? What are these tears upon your face?
Soon you will see. All of your fears will pass away.
Safe in my arms, you’re only sleeping

Across the sea A pale moon rises
The ships have come To carry you home

And all will turn to silver glass A light on the water
Grey ships pass Into the West

(さあ横になって、そのかわいらしい疲れきった身体を休めるのよ
夜がやってきた あなたの旅も終わったのだから

どうして泣いてるの?その涙の理由は何?でも大丈夫、その涙もいつか止まるから
私の腕の中なら安心でしょう ゆっくりお休み

海の向こうに 青い月が見える 船がやってきた あなたを家につれて帰るための

すべてのものが闇に包まれて 海の水が月に照らされて
グレーの船が 西へと向かう)
-「Into the west」by Annie Lennox (theme of "the Lord of The Rings:Return of the king") 
聴く

Alex Corretja Retires From Men's Tennis(The Post Chronicle)
小畑沙織、引退。世代交代の波は来ている(Number Web)
子供だったころ(北海道新聞)
Escude Calls It Quits(Tennis Week)
Enqvist Retires'(Tennis Week)
Martina Navratilova(msn Encarta)
Alex Corretja interview(ASAP)
NOT QUITE OVER YET FOR MARIANA(Thailand Open)
浅越しのぶ インタビュー
Costa Calls It Quits(Tennis Week)
Martinez says it's time to stop(BBC Sport)
Use your mentality, wake up to reality, and start volleying(The Guardian)



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コメント
この記事へのコメント
あけましておめでとうございます
年末年始留守にしていましたので返事が遅くなってしまいましてすみません。

>ゴランさん

いろいろと詳しいコメントありがとうございました!マンティーラのAMSローマの決勝の話などは、読んでいてじーんと来てしまいました。私はこのころあまり詳しくテニスを見ていなかったので、へぇ~という感じで結果を見てたんですが、そんなドラマがあったとは。たしかにこういう敗戦が今のロジェ君を作っているのかもしれませんね。

今のコリアがコレチャと同じ運命をたどることになりそうで怖いです…もちろんコリアはまだ決勝1回ですが。全仏をとれたコスタと取れなかったコレチャ…勝負はときに残酷ですね…。グーガは怪我でなかなか波にのれないですね。2004年全仏でロジェ君に3回戦で勝ったのが一番最近のハイライト、なんでしょうか…彼のバックハンドをもう一度みたいですね~。

今年こそは!とフェデラーファンの皆様は思っているでしょうね~。ふっふっふっ、そう簡単には取らせませんよ…このブログで私が念力を送っていますので(笑)。あぁでもクレーシーズンが怖いです~。

今年もよろしくおねがいします!

>グロージャン大好き!さん

私もコレチャのその逸話は聞いたことがあります。実際に試合は見てませんが、素敵な話ですよね。コスタとコレチャってよく間違えそうになりました(笑)。名前も似てるし、顔は…似てないかな?クレーコーターでスペイン選手…似てるところがいっぱいあります。そして引退も同じ年。2人ともお疲れ様でした、といいたいですね。

エスクードの試合は私もあまり見たことがありません。最近見かけないなぁと去年あたりから思っていましたが、まさか引退していまうとは。スポーツ選手は私たちの想像以上に身体を酷使しているということなのでしょうね…。フランスは、新しい力も着実に育っているし、デ杯も近く優勝するんではないかとひそかに思ってます。今年はガスケ君にもTMSなにか優勝してほしいなあ、など。もちろんグロージャンやサントロなどベテラン選手の奮起も期待したいです。

アガシの引退は特にアメリカの人たちにはショックだったでしょうね。サンプラスやクーリエとともにアメリカ黄金時代を築いた選手だけに。今はアメリカは他の国にやや押されがちだけども、クエリーくんやスウィーティングみたいな若手にも今年は注目してみていきたいと思ってます。

長くなりましたが、今年もよろしくおねがいします!


2007/01/05(金) 19:22:39 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
振り返れば…
早いもので2006年ももうお終いですねぇ。
随分とたくさんの選手が引退してたんですね。引退って必ず来るものだけど、やっぱり淋しいですよね。引退した選手の中でも、コレチャ、コスタ、エスクード、アガは特に淋しいかも。
コレチャは、あんまりテニスのスタイルとしてはあんまり好きではなかったんですけど、彼の人格とか、テニスとは別の側面が好きでした。いつの全仏か忘れたけど、体調最悪の状態で試合に臨んで負けたとき、棄権しなかった理由を「私が棄権したら、彼(対戦相手)の彼の素晴らしい活躍に泥を塗ることになる。だからプレーしたんだ。」みたいなことを言ってて、スポーツマンシップの固まりみたいな選手だなって思いました。
コスタは、全仏の印象がやたらと強いです。フェレーロを倒して優勝したり、無駄に?5セットマッチをこなし続けたりetc。マスターズに補欠で出たりと、2002~2003年に大活躍だったなぁ。友人曰く、最もテクニカルなバックハンドの持ち主らしいです(笑)
エスクードの試合は、あんまり観たことがないです。実際のところ彼の印象はデビスカップのみなんですよね。だけど、デビスカップは常にフランスを応援しているので彼の活躍には感謝すらしています。ほぼ負けなしで、優勝したときの決勝でも全勝だったし、たぶん(グロージャンは全敗だったけど…)
アガシは、もはや伝説ですよね。コレチャと同じくあんまりプレースタイルとしては好きじゃない選手でした。ただ彼が素晴らしいのは、戦績だけじゃなく、多方面、特に子供への慈善活動の取り組み方の積極性だと思います。WOWOWでは特番までくまれるくらい万国で愛されてたんだなって実感しました。今あるテニスの基盤を作り、センセーショナルな現役生活だったように思えます。最後の試合でのコメントは感動ものでした(涙)
いろんな選手がいろんな形で引退していき、それぞれが様々な方向へと進んでいく。彼らの今後が素晴らしいものになるように祈っています。

来シーズンももうすぐ始まります。またたくさんのドラマが生まれるんだろうなぁ、とか期待しつつ、年越ししますっ。

さっちさん、来年も宜しくお願いします。
良いお年をぅ。
2006/12/31(日) 11:47:03 | URL | グロージャン大好き! #-[ 編集]
お疲れ様でした。
今年一年お疲れ様でした。

テニス界も寂しくなるなって思いました。
けど、来年は彼らに変わるニュースターが現れてくれることでしょう!

テニス選手は現役期間も短く、引退もそれほど華やかなものではないので、こういう風に彼らをちゃんと取り上げてくれるさっちさんに感謝です。

・フェリックス・マンティーラ
2003年ローマ決勝でフェデラーを破りAMS初優勝
この試合、自分も見ていました。
このときフェデラーはまだ未完成でした。
最高のフォアハンドを持ってはいたのですが、ミスも多く、エースかエラーかといった状態でした。
マンティーラはただストロークを続けることしかできなかったのですが、とにかく弱点のバックのハイボールを打たせていました。
ひたすら我慢強く。
フェデラーは本当にいらついていました。
自分より技術でいえば全てが下の選手になぜこんなに苦しむのか、試合を完全にコントロールしているのは自分なのに、なぜリードされているのか。
逆にもう伸びしろが残されていない彼には、この戦い方しかできず、逆にそれができた試合だったんだろうと思います。
この試合、マンティーラは勝った後、泣いていました。
逆に、フェデラーはこの試合の負けも、今の強さの一因になっているんだろうなって思います。(デビスカップのヒューイット戦もそうだと思います)
今でも心に残る試合です。

・ニコラス・エスクード
顔が非常に濃くて(笑)好きな選手でした。
左利きということもあってバックハンドがいいのはそうですが、サーブ&ボレーもできたり本当に多彩な選手でした。
絶頂時のヒューイットをウインブルドンやデビスカップの決勝で連続して破ったのは衝撃でした。
終盤は肩の故障でほとんど出れなくなり心配していたのですが、引退ですか・・・
もっと彼のプレーも見たかったです。

・アンドレ・アガシ
好きな選手ではなかったのですが(92年の決勝でイバニセビッチを破っていますので当然!(笑))、テニス界への貢献度合いは本当にすごいと思います。
サンプラスとのライバル関係については、全豪の決勝以外ほとんど重要な試合ではサンプラスが勝っていて、すこしどうなのかなと思うところはありましたが、伝説の選手であることは間違いないでしょうね。

・小畑さん、浅越さん
お疲れ様でした。
二人とも本当にこれから伸びるのではと思っていたところで引退なので、非常に残念です。
きっと自分の限界寸前のところで頑張っていたのでしょうね。

コレチャやエンクビストも本当に個性的な選手でしたね、コレチャには本当に全仏取って欲しかった!
ナダルやグーガが複数持っていることを思うと、全仏には気まぐれな神様がいるような気がして仕方がありません。
そういえば、グーガは年始からブラジルで試合に出て現役続行らしいですね。
体調全快の彼とナダルの戦いを本当に見たいです!戻ってきてくれグーガ!

いろいろ書きすぎてしまいましたー
さっちさんのブログは、ナダルだけじゃなくマイナーな選手についてもちゃんとコメントを書いてくれるのがうれしかったりします。

最近仕事が忙しいので、コメントが書けないこともあると思いますが、楽しみに見ていますので今後もよろしくお願いします。

来年はフェデラーの年間グランドスラムを願っています。
フェデラーが好きなのもありますが、生きている間にそんな選手や記録を見れる確率もそうないだろうということで、そのことにワクワクしています。
そのため、全仏ではアンチナダルになってしまいますが、申し訳ありません。

では、来年もお体にお気をつけてよろしくお願いいたします。
2006/12/30(土) 20:50:14 | URL | ゴラン #-[ 編集]
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