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ようやく週末~(笑)
2007年01月19日 (金) | 編集 |
あいこちゃんがんばれ!

中村藍子

@Yahoo!sports


はぁ~やっと金曜日か…なんだか今週はすごく1週間がなが~いような気がする(笑)1日1日がすごく濃い、ていうか(^^;)来週になれば、試合数が少なくなってちょっと楽になるかなー。やっぱ1週目は、試合が多くてなかなかカバーしきれませんね。しかもいい試合もいっぱいあり、気になる選手のこともなかなか書くのもままならないというか。どうしてもトップ選手のことが中心になるけど、やっぱりこのブログはマニアックなのが売り(?)なのでこだわりたいし、でも、あんまりみなさんが全然知らないような選手のことばっかりでも…というわけで、そのバランスがとても難しいです。特に女子は普段から追っかけているというわけではないので知らない人も多くて…「○○ッチ」「○○ワ」ていう名前の選手がやたら多いから、なんだかよくわかんない選手がごっちゃになる~。


③Kim Clijsters 6-3 6-0 森上亜希子(JPN)

森上さん、キムへの挑戦でしたが…順当にキムがストレート勝ちですね。1回戦は相手に1ゲームもとられない、つまり2タコ勝利というスーパーキムでしたが。今日、初めて今年のこの全豪でゲームをとられました。

その第1セットは、キムがややエラーが多く、ダブルフォルトもあり、森上さんがサービスブレイクに成功する場面もありましたが。中盤からはキムがギアをあげて一気に8ゲーム連取して、試合を決めてしまいました。実は、前の晩にモンフィス君とマルちゃんの試合を見ていて寝るのが遅くなってしまったとのこと。それで立ちあがりやや精彩を欠いてしまったのかもしれないそうです。それでもこんな勝ち方するあたり、すごいわ…。

しかし森上さんは、去年けが人が多かったこの大会で一番最初に怪我してしまった選手でありました。それを考えると今年は1回戦突破できたし、センターコートでプレーできたし。また次のグランドスラムに期待します!

そして一方のキム。キムが2007年に引退する、と発表したのは、2年前くらいだったかな。衝撃的なニュースでしたね。アメリカ人のバスケの選手との結婚を機に引退するとのこと。女性の場合は、結婚したら出産とかいろいろあるからプレーを続けるのはなかなか大変なんだろうね~。だんなさんがテニス関係者ならまた別なんだろうけど。

でも、キムが23才という若さで引退を決意した理由は、結婚というより、度重なる怪我と、家を長く留守にしなければならないという環境の厳しさだった。考えが変わって現役続行しないかなーなんて思ってる人いるかもしれないけど(それは私です)、キムの決意は相当固く、変わることはなさそうです。

キムのテニス人生にはいつも怪我がついてまわる。2004年、手首の怪我し、シーズンの半分以上を棒に振り、ランキングも100近くまで下がってしまいました。2005年はそこからカムバックしてトップに戻ってきて全米で念願のグランドスラム制覇。しかし去年はこの全豪でまた足をひねってしまう。同じ年の8月に、またしても怪我。場所は、前の年に手術した同じ左手首。そして、全米のディフェンドとフェドカップ出場が絶望的になったことを知ったキムは、そのまま引退することも考えていたといいます。
「とてもつらかった。あんなに落ち込んだのは、人生初めてかもしれない。気持ちを整理してやる気を取り戻すのに、数日かかったわ。」
「軽い怪我じゃなかったし、またあの大変なリハビリをやらなくちゃいけないかと思うと…でも考えたのよ。私はテニスプレーヤー、他にできることがあるかしら、て」。

そしてプレーを続けることを決意した。「オフにはすごくハードにトレーニングをして、意欲やモチベーションも戻ってきた。」前哨戦、ホンコンではシャラポワに勝ち、シドニーでも優勝。決して絶好調ではなかったようですが、それでも結果を出すあたり、やはりさすがですね。

ところで、ちょっと気が早いけど、テニスやめた後は何をするの?
「何か人生のゴールに向かって熱中できるものを(テニスのほかに)見つけるというのは、難しいものでしょうね」。まだ自分でも見当がつかないようだ。でも、きっと見つけることができるでしょう、と元気に(想像)話してくれました。

プロスポーツとは華やかな職業。特にトップ選手ともなれば、多くの賞金を稼ぎ、CMに出たりテレビに出たり、多くの人に注目され、特別扱いされ…周りからは羨望の的。しかし多くの人の憧れである「セレブリティー」を、キムはテニスに求めてはいない。

「スポットライトを浴びるのは大して興味がないわね。他に楽しいことがいっぱいあるし。」
「私はスポーツが大好きだけど、写真をとられて注目されるような人間じゃないわ。テニス界にそういう選手がいるのはいいことだと思う。スポンサーがつくしお客さんも増えるしね」。

「でも私は、奥さんになって家で料理を作ったり犬の世話をしたりするほうがいいな」。

なんかめちゃめちゃ想像できる(^^)エプロン姿で鼻歌まじりにごはんを作るキム…きっといい奥さんになるでしょうね~。でもその前にまだテニスでやるべきことが残ってますね。最後の底力、見せてもらいますよん。 

⑬Tomas Berdych(CZE) 6-3 6-2 6-4 Robert Smeets(AUS)

ベルディヒも順調に勝ち上がってますね。今日はシドニーでも対戦した地元の選手でしたが、またもやストレートで退けました。

現在ランキングは13位。もちろんチェコNo.1です。21才という若さで、ここまで上り詰めてきています。これは、彼自身の想像をはるかに超えている数字だとのこと。
「テニスを始めた頃は、こんなに上になれるなんて思ってもみなかったよ」。
昨日、目標について話をしましたが、ベルディヒはあまり具体的な目標は作らないとのこと。
「これからも、少しずつでもいいから上達して、さらに前進したいと思う。1年1年積み重ねて、どこまでやれるのか楽しみだね」。

ベルディヒといえば、まあ私の中ではナダルキラーとして有名なんですが、彼にとってのキャリアのハイライトは、なんといっても、2004年のアテネオリンピック。当時すでに世界No.1であった王者ロジャー・フェデラーを破りました。2年経った今でも、彼自身にとってもとても大きな勝利になっています。

「あのときの気持ちは、今でも忘れられないよ。」
「思い出すたびに素晴らしい気分になれる。でも過去のことはこの世界には関係ない。前を向いていかなくちゃいけないね」。

オリンピックという舞台であったことが、より特別なものにしています。
「チェコ人としてふつうの大会に出場して勝ったら、テニスを知る人だけがそれを知ってて他の人の人は誰も知らない。」
「でもオリンピックなら、陸上や水泳や何の競技でも、そのスポーツの最強の人を破ったらチェコ人全員に知られることになるのさ」。

ATPツアーの大会と五輪はちょっと趣が違うものね。ほとんど五輪に興味ない選手と、重要視している選手が両極端に分かれているような気がする。

そんなベルディヒのご両親は、お医者さんとエンジニアという、テニス選手の親御さんとしては珍しい職業です。そんなインテリのご両親から、類まれな運動能力を持つ196cmの長身の息子が生まれました。バスケットをせずテニスをするようになったきっかけは。
「父が僕が始める5年前から趣味でテニスをするようになったんだ。そして僕にもさせるようになった」。しかしまさか、こんなにすごいことになるとは、思ってなかったかもしれませんね。

「上達していくようになって、母から好きなことをやればいいと言われた、ただ演技するのだけはやめなさい、ともいわれた」。

2005年にはATPマスターズシリーズパリで優勝し、ランキングもトップ10が目の前にきた。未だにビッグネームキラーというイメージが抜けないけど、彼自身がそろそろビッグネームになりつつある。

「トップ10の強い選手とやるのは大好きだよ」。

…とくにナダル君とやるのが大好きなんだよねキミは…。まあこの大会では当たる可能性少ないけども。この大会、どこまでビッグネームキラーぶりをみせてくれるでしょうか。

中村藍子(JPN) 6-2 6-2 Sania Mirza(IND)

やった~藍子ちゃんがミルザに勝ちました!正直ちょっと厳しいのかなぁ…と思っていましたが、心配無用でした。いやーこれはうれしい。これで去年の成績に並びましたね。終始藍子ちゃんがゲームをコントロールしていたということであり、何よりミスが少なかった。全体で9つに抑えました。一方のミルザは26。倍以上のエラーが出てしまいました。

昨日の夜この試合をWOWOWで見ました。柳さんが珍しく女子の解説してましたねー。しかもトップ選手ではなく日本人選手がいたとはいえ両方ともノーシードの選手の試合の解説って相当珍しい。相変わらずの柳節が炸裂してましたね。鍋島さんもたじたじ、という感じでしたかな(^^;)やっぱ鍋島さんは丸山さんとやるときが一番舌好調のような気が。

たしかにミルザはミスが多かった。ポイントを作りだす一発のショットはたしかにあるしパワーも上回ってたけど、それをうまくまだ使えてないという気もしましたね。今日はかなり調子悪かったのではなかろうか。でも藍子ちゃんがそうさせていた、ということもあるでしょうね。しっかり組み立てた堅実なプレーがとても印象的な藍子ちゃんでした。

「とてもうれしい、私のベストの試合ができた」。

そして次の相手は、第6シードのヒンギス。これまで何度も頂点を極めている元女王。以前ほどの圧倒的強さはないにしろ、去年カムバックしてトップ10入りするその力は、やはり藍子ちゃんにとってタフな相手には間違いない。

といってももちろん勝つつもりで臨む藍子ちゃんです。そのためには、積極的に攻撃していくことが、ポイントだと語っています。
「彼女はラケットのプレースメントがとてもすばらしいけど、ハードヒッターじゃない」。
だから、相手のペースに翻弄されず自分のペースを守ってアグレッシブにいかなくてはいけない、と、金星を虎視眈々と狙っています。
こりゃー楽しみだね。藍子ちゃんがんばれ!

⑤James Blake(USA) 6-4 6-1 6-2 Alex Kuznetsov(USA)
Robby Ginepri(USA) 6-4 7-5 6-1 Mischa Zverev(GER)


なんか最近好調のアメリカ勢。この2人も勝ちました。2人ともストレートで勝って、次の3回戦はこの2人が対決することになりました。こりゃ3回戦は好カード目白押しですな…。

そういえば去年、いや一昨年くらいは、このジェームス君とジネプリが同じくらいの速度でランキングがぐんぐん上昇していっていたなあ。それがいつごろからかなぁ…いつのまにかこんなに離れてしまった。それだけに、ジネプリとしては一矢報いたい気持ちでいっぱいでしょう。一方のジェームス君も、去年は3回戦で敗れています。ぜひぜひ今年はその上を行ってほしいとこですね。

ところで、ジェームス君は、昨年のATPのまぁしーでぃ~ずべんつ提供のATP Player of the yearに選ばれてますね。あれはマドリッドかな…負けた試合ですな。しかしポイントそのものがよかったということでしょう。私はスリ坊の開脚が一番だと思ったけどな(笑)。ところで、そのまぁしーでぃーずべんつは今年からスポンサーから外れたという記事を見かけたけど。ということはあのコーナーはどうなるのかな?もうやらないの?えーつまらん。だからあそこにジェームスブレイクの画像が今でもずっと張ってあるのかなあ。

Fabrice Santoro(FRA) 6-2 6-4 6-4 Arnaud Clement(FRA)
Sebastian Grosjean(FRA) 4-6 6-1 6-3 4-6 6-4 Olivie Rochus(BEL)


フランスも好調ですね。若手もがんばりゃベテランもがんばる。昨日のガスケ&モンフィスに加えてこの2人も3回戦進出です。サントロは去年のベスト8に一歩一歩近づいています!まあ次がニコちゃん3号という厳しい相手ですが、勝てないこともなさそうな…?サントロ師匠の試合見たいなあ。ニコちゃん3号だけどもWOWOWで放送されたりしないかなあ。ジョコビッチ戦が放送されたくらいだから、ちょっと期待しとこ。

去年は史上まれにみる珍事で散々な目にあったグロージャン、そうか、グロージャンも去年ベスト8だったんだよね。こちらも去年の成績に近づいています。ロクス君相手にフルセットで大変な試合でしたねー。次がナルと厳しい相手だけど、ナルは奥が深いから勝機があるかも…??このサーフェスはなかなかグロージャンに合っているみたいね。

Jelena Kostanic Tosic(CRO) 6-4 2-6 6-2 (24)Samantha Stosur(AUS)
Alicia Molik(AUS) 1-6 6-3 6-2 Kaia Kanepi(EST)


ナダル君の試合を見ようと早く帰ってきたらこの試合がまだあってました(^^)。コスタニッチはクロアチア人なんですね。んでフォアハンドの振りが豪快ですねー。大きくラケットを回すテイクバックで、あんなにぶんぶん振り回して肩痛めちゃわないかしらん、ていうくらいに。んでボールも結構スピンがかかっていたような気がしたなあ。ストーサーがそれに対応できていない感じがしました。地元の声援むなしく、今回初めてシード選手として臨んだストーサーでしたが2回戦で敗退となりました。

しかしモリックは勝ちましたね!うれしい~。試合を見ることはできませんでしたが、またあの豪快なフォアハンドが炸裂したのだろうか。オーストラリア勢は地元はこれでモリックだけになったのかな?次はシュニーダーということで厳しい試合になるでしょうが、がんばれモリック!

(31)Stanislas Wawrinka(SUI) 6-4 6-3 6-2 Paul Capdeville(CHI)
②Rafael Nadal(ESP) 7-5 6-3 4-6 6-2 Philip Kohlschreiber(GER)


そしてスタン君勝ちました!やった~。めちゃうれしい~♪スタン君今回シードついてたんですね。この日も順調にストレート勝ちです。

ナダル君も勝ちました。ナイトセッションだったから昨日は早く帰ってきて見ました。前の女子の試合が長引いてたから予想はしていましたがやっぱり途中で中継終わってしまった…あのあと1セットとられたのね…。

コールシュライバーはネットで名前はよく見るけどプレーをまじまじと見るのは初めてでした。いやーストロークやはりいい!Vliegenが言っていたのもうなずける。特にバックハンドのキレがすごくよかったですねー。シングルハンドでクロスへのショットなんか、ナダル君にとってはフォアサイドになるのにもかかわらず破壊力抜群。第1セットはあのバックハンドでナダル君は度々ピンチに見舞われました。

しかしその分フォアにちょっとミスが多く出てしまいましたねー。特にネットが多かったような気がする。それがちょっともったいなかった、いや助かったかな。特に第1セット5-5の場面、ナダル君がコートの外に追い出されて、あぁこりゃいかん…と思ったら逆クロスをネット。あれはまじで助かった。あそこ決められてたら第1セットもっていかれてたかもしれませんねー。コールシュライバーのミスがもっと少なかったらもっと大接戦になっていただろう。

第2セットも、んもうナダル君のサービスゲームはピンチの連続で…たびたびブレイクピンチになってちょっと心配してしまいましたよ。なんとか挽回できましたが、もっとラウンドがすすんでもっと強い選手だったらやばいんじゃないかな…。ナダル君は今回はまた7分丈に戻っていましたね。あの草色がとてもいい(^^)ジェームス君も同じような色のを履いてましたっけ。んでナイキのマークが上のシャツに合わせて黄色になってるのも、よかった。

ということは。ついに私の夢の対戦が現実になりました~!わーいわーい♪これはアンディVSサフィンに並ぶくらい私の中では好カードだわ。この対戦を待っていたのだよ…それがこのグランドスラムの舞台でやってくるなんて。あぁ放送ないかなぁ…う~ん。ロッドレーバーアリーナに組まれないと放送はされないだろうなぁ…なんとか放送されてほしい…。
スタン君なら…ナダル君に勝ってもいいよ…いやいやいやそんなこと言っちゃいかん!ん~。複雑だわ。でも、どっちが勝ってもうれしいし、どっちが負けても悲しい。まあどっちかが必ず4回戦に進出するということで、うれしい限りです。できたらフルセットやって欲しいな。2人ともがんばっておくれ~!

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コメント
この記事へのコメント
メンタルはむずかしい
>ゴランさん

今日はいよいよヒンギス戦ですねー。初対戦だそうですし、なんとか健闘して欲しいですね。

確かに、精神的な面というのはとても大切なところですね。(まあどのスポーツもそうですが)試合のときというのはやはり精神状態が普通ではやってられないのかもしれませんね。経験ないのでわかりませんが。選手は本当に大変だと思います。傷つくこともあるだろうし…みんなめげずにがんばってほしいですね。

なんか柳さんって鍋島さんに冷たいのでそれが悲しいです~。聞いていてひやひやしてしまいます。昨日の河路さんとは結構うまくいっていたような気がしますが。柳さんにはつっこみ系の人が合うのかな?

アーサーズは本当に残念でた。2月のデ杯がすぐそこに迫っているので、早く体調なおして元気に復帰してほしいと思います。フィッシュには、ぜひアーサーズの分まで頑張って欲しいですね!


2007/01/20(土) 10:02:59 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
藍子ちゃんやった!
藍子ちゃんやりましたね。
藍子ちゃんって決して可愛いとか器用とかいう感じじゃないですけど、すごく真面目ですごく性格がいいのは伝わってきて、好きな選手です。
コメントも本当に素直なものが多くて好きです。

テニスというスポーツは、技術でいえば同じくらいの選手にもかかわらず、気の強いシャラポアや相手を認めないエナン、ずるくて賢いヒンギスなどが強くて、気の優しいキムや勝つ直前で迷いが出てしまうモレスモーなどが弱いスポーツだと思っているので、素直な藍子ちゃんが勝つと本当にうれしいです。
(別に強い3人が嫌いな訳じゃないです、念のため)
努力は報われるんだなってしみじみ思いました。

試合はミルザの強打はすごかったですね。
女子なのに本当にハードヒットでびっくりしました。
それに比べて、藍子ちゃんのはスピードはないですが、深く安定感がありましたね。
柳さんも言ってましたが、藍子ちゃんのストロークは強い選手と数多く戦って積み上げたものなんでしょうね。

> 相変わらずの柳節が炸裂してましたね。
> 鍋島さんもたじたじ、という感じでしたかな(^^;)
> やっぱ鍋島さんは丸山さんとやるときが一番舌好調のような気が。
これ笑いました!
柳さんは鍋島さんに冷たいですよね(笑)
丸山さんはすごくやさしいので、鍋島さんとが合うんでしょうね。

ところでアーサーズは引退でしょうか?
フィッシュ相手ならひょっとしてと思っていたらリタイヤで残念です。
彼のことはほとんど知りませんが、一花さかせてほしかったです。
2007/01/19(金) 22:12:43 | URL | ゴラン #-[ 編集]
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