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フランス人にとってのローランギャロス
2007年05月31日 (木) | 編集 |
ウィンブルドンには負けないぞ

@AP Photo


Amelie Mauresmo(FRA) 6-0 7-5 Laura Granville(USA)
Kristof Vliegen(BEL) 7-6(4) 6-3 6-1 ⑪Richard Gasquet(FRA)

モレスモ待たされましたね~。4日目にして初登場。といっても今大会は日曜からスタートだったから、正確には1日おくれただけなんだけども。今日は、第1セットは磐石だったけど第2セットやや苦しんだのかな。

モレスモというと、この全仏ではいつもなんか哀愁ただよってる気がするんだけど…(- -;)地元のプレッシャーに苦しむ姿ばかりがクローズアップされているような。去年、念願のグランドスラム制覇を全豪とウィンブルドンで成し遂げ、そのプレッシャーからも解放されたかに見えたモレスモ。はたして、その仮説がローランギャロスでも生きているのかというと、ちょっとまた違うようです。

ESPNのGreg Garberさんの記事に、フランス人選手の苦悩について紹介している文があったので、それをもとにそこらへんを記述してみることにする。

地元の期待ー真っ先に思いつくのが、ウィンブルドンのティム・ヘンマン。そして全豪のレイトン・ヒューイット。いずれも、あと少しで地元のグランドスラム制覇にまだ成功できていない。一方、全米は、男女とも、地元選手が比較的多く活躍している。

そしてこの全仏は。男子で最後に優勝したフランス選手は、そう、83年のヤニック・ノア。ノアは、数少ない地元の利を力にかえた選手です。決勝でビランデルをストレートで破りました。ノアは現役時代35回グランドスラムに出場したそうですが、その中で準決勝以上にすすんだのが、その、まさに83年優勝した全仏ただ1回だけ、だったそうな。ピンポイントですごい活躍しましたね。

今日でも、ノアは、ジダンやプラティニと並び証される存在として人気を誇っています。もちろんミュージシャンという個性的なキャラクターや肩書きのせいでもあるかもしれないけど、なんといっても、ローランギャロス優勝したフランス人、そのことのもつ意味は、大きい。

「ノアは、マイケル・ジョーダンのような存在なんだ」。

フランステニス協会は、それから20年以上ノアのあとに続くフランス選手を待ち続けています。男女ともに。それが長く続けば続くほど、地元選手にかかる期待は大きくなり、プレッシャーも当然、重くなる。

ノアが優勝してカップを高々と掲げる姿を見ていた3歳の少女がいました。
「彼はとてもうれしそうだった。私も同じことをしたいと思った」。

そしてノアのストロークを真似てみたりしましたが。ノアと同じことをするのがいかに大変か、今まで十分に味わってきました。

「緊張してストレスがたまるものでしかなかったー大会そのものも、注目も、期待も…自分の期待にも。」
去年は、グランドスラムを獲ってから初めてのローランギャロスだったモレスモ。やはり、全豪優勝したということが多少気持ちを楽にはしていたそうですが。バイディソワ戦、第1セット苦労してとったのに、そのあと、6-1、6-2というスコアで敗れてしまいました。数ヶ月前の全豪のときは、圧勝した相手なのに。

「期待されてるのはみんな同じだと思うよ」と、語るのは、男子のフランスNo.1として同様に期待を背負うガスケ君。
「他のフランス選手より大きな期待を背負っているとはあまり感じない」。ややモレスモとは捉え方が違うようですが。

ガスケ君こそ、ノアの後継者として期待の強さは計り知れなかったでしょう。9歳から雑誌の表紙を飾り、2002年にはWCとはいえ15才という史上2番目の若さでこのローランギャロス本戦初出場。破れはしたものの同年ジュニア部門を制しました。神童という言葉はいつもガスケ君について回っていたはずです。2005年にはモンテカルロで王者フェデラーを破り、ランキングも一気にトップ20へ。ローランギャロスで記憶に新しいナダル君との3回戦もありましたっけ。

そんなガスケ君も、昨日の2回戦で敗れてしまいました。Vliegenは強いから番狂わせとは言いたくないけど…うーん。第1セット…惜しかったです…。

ガスケ君は勝負に対する執着が足りない、とはよく言われますが。それは、さっきの言葉に表れているようにも思う。勝ちたいと思う気持ちが強いからこそ苦しく、プレッシャーは大きくなるはずだ。モレスモほどの過度のプレッシャーに悩まされていないということは一見よいことのように思えるけど、裏返せばそういうことになるのかもしれない。

「地元」というのは、こうも複雑なものなのか。当然地元だとお客さんの声援がついてくるし、いいはずだと思いたいけど、ことはそんな単純な話ではないんだね。全米以外のグランドスラム3大会で、なかなか地元優勝者が生まれないのも、そういうところが関係しているんだろうか。

Nathalie Dechy(FRA) 6-2 6-7(3) 6-0 Caroline Wozniachi(DEN)
Michael Llodra(FRA) 2-6 6-2 6-7(7) 6-4 6-4 (32)Nicolas Almagro(ESP)
Gael Monfils(FRA) 3-6 6-3 6-3 6-1 Juan Ignacio Chela(ARG)


その他のフランス選手の結果。デシーは最後強かったですね!相手の選手はタイブレークで力尽きてしまったのでしょうか。
そして、ロドラもがんばりましたねー。クレー巧者のニコちゃん5号に、このフルセット勝ち、しかも1-2からの逆転とは。。
モンフィス君は、このローランギャロス比較的成績いいですよね。去年もジェームス君に勝って2週目に残ったし。今年も、まだまだいけそうかな?


①Justine Henin(BEL) 7-5 6-1 Tamira Paszek(AUT)
⑬Elena Dementieva(RUS) 7-5 7-5 Mathilde Johansson(USA)


エナン、デメとも順当勝ちですね。といっても第1セットは5-5に持ち込まれているから、楽勝とはいえないのかな。でも、あまり楽勝すぎると後きつくなるから、いいのかな。でもやってる最中は、やっぱ楽にいきたいよね。

日曜から始まったばかりのグランドスラム。男女合わせて256人がシングルス出場し、そのうちダブルスも始まる。ロッカールームやプレイヤーズラウンジは人でごったがえしてることでしょう。

「だからグランドスラムの最初ってきらいなのよ」。

…エナン最高(^^)…その毒舌っぷり、大好き(笑)。

全然おちつけない、んだそうな。大丈夫だよ、2週目になれば…ずっと少なくなるから…2週目の静けさを知っているエナンはすばらしいよ…。

そんなエナンは、この大会期間中に誕生日を迎えます。今年、25才になるエナン。アスリートとして曲がり角に差し掛かりつつあるのを感じています。
「人生としてはもちろんまだ若いけど、15、16才の選手がどんどん立ち向かってくるのに対処するのは、簡単じゃない」。
初めてこの大会優勝したのが、2003年。
「若いころに比べたら、体の回復が遅くなっている」。

デメは、モスクワでトレーニング中に肋骨を疲労骨折して2月から3月ごろ一時戦線離脱していた時期がありました。そのころ、一時は引退も考えた、といいます。

「すごくがっかりしていたし辛い時期だった。(怪我のせいで)なんにもできないうちに、人生についてとか、私は本当にカムバックしたいのかしら、それとも他のことをやりたいのかしら、とか考えるようになっていた」。

「もう25才、決して若くはない。またこういう怪我が起こったら、6週間休んでまた復帰するっていうのは、とても大変なことよ。」

デメもエナンも、同じようなことを思っているようですね。女子は、10代の若い世代と、彼らのような20代半ばの世代と、くっきり分かれてる感じもしますね。男子に比べて体力で劣る女子は、20代後半でもずっと活躍する、というのはなかなか厳しいものがあるでしょう。特にエナンなどは体格も小さいから体の負担も大きい。世代交代が本格的にすすむのは、そう遠くはない話ですね。

Janko Tipsarevic(SEB) 6-4 6-4 7-5 (22)Marat Safin(RUS)
Diego Hartfield(ARG) 6-4 1-6 5-7 6-4 6-2 Robby Ginepri(USA)


本日の番狂わせ。…サフィン…3日まえに言ったことはうそだったのね…がびーん。ティプサレビッチは確かに危険な相手だと、言っていましたが、まさかストレートで負けてしまうとは。。。うーん。やっぱり前哨戦どおりだったか…。
そしてジネプリ負けてしまった…これでアメリカ勢男子は全員1回戦敗退。去年さんざん言われたけど、去年よりずっと悪い成績じゃないか。
でも、毎年言われてるのになんでこんなに改善しないのか。それはたぶん、改善しようという姿勢がないからだ。モンテカルロにアメリカ選手が予選の含めて誰ひとり出場していないのを見たとき、あぁ今年もだめだなと、思った。そして全米クレーは金がないからと、レッドクレーからグリーンに変えたりするし。そんなんでローランギャロス成功しようったって無理に決まってるじゃん。ヨーロッパの選手は死に物狂いで勝ちに来る。夏になればUSオープンシリーズという居心地のよい大会がたくさん待っている人たちとは違ってね。

でも、さんざんダメだしされても、この大会が終われば、喉もと過ぎればなんとやら、でまた来年までクレーのことは忘却の彼方、なんでしょう。グラスやハードでがんばればいい、という潜在意識があるんじゃないかとさえ思えてくる。それもひとつの考え方としてありかもしれないけど。そして来年になってまた同じことの繰り返し。アガシ以来のアメリカ人選手のローランギャロス優勝は、夢のまた夢ですね。

Meghann Shaughnessy(USA) 6-1 6-0 Anastasia Myskina(RUS)
⑰Juan Carlos Ferrero(ESP) 6-4 7-5 6-3 Stefan Koubek(AUT)

元全仏優勝経験者は明暗分かれました。2004年優勝のミスキナですが、今年はわずか1ゲームとっただけで敗退となってしまいました。…最近元気ないよね…あのデメとの決勝戦は、強かったなあ…。

そして2003年優勝のフェレロは、曲者コウベックにストレート勝ち。私は、王者ロジェ君の決勝進出を阻む人物がいるとしたら、このフェレロではないかと思っている。


Carlos Moya(ESP) 6-1 3-6 6-3 2-6 6-0 Andreas Seppi(ITA)
Novak Djokovic(SRB) 6-3 7-6(4) 6-4 Santiago Giraldo(COL)
Gillermo Garcia-Lopez(ESP) 7-4 6-4 6-4 Tomas Berdych(CZE)


昨日日没で順延になったこの3試合。2日間おつかれさまでした。モヤちんは出入りの激しい内容でしたが、なんとかフルセットでセッピを振り切りました。
おとといだったか、ジョコビッチが夢に出てきた(笑)。どんな夢だったかは…書かないけど、でもそのおかげでちょっとまたジョコが好きになったかも(笑)。身近な人でも、現実にいる人が夢に出てくるとそのあとその人を意識してしまうことって、ありません?
G-Loくんが勝ちましたね!これはちょっとびっくり。いやーベルディヒはナダル君の行く手を阻みそうな人物だっただけに、ひそかにちょっとうれしかったりする…ベルディヒファンすいません…。



Tough to be French at the French Open(ESPN)
Mauresmo: Wimbledon is everything to me(Sunday Telegraph)
A champion's plight: Henin feels old at 25(AP)
Tennis-Dementieva considered retirement after rib injury(Reuter)


今日の1曲
Tu sais je vais t'aimer(Avec Gilbert Gil)/Henri Salvador


今日はフランス人の特集をしたので、こんな曲を。フランスでは圧倒的な人気を誇るというこのお方、御歳90才。…き、きゅうじゅっさい…?ぎょえ~っ。つまり、トニーローチよりもロッドレーバーよりもケンローズウェルよりもずーーーっと年上なわけだ。そして未だに現役…ミュージシャンってすごいわ…。

そんなアンリ・サルバドールの新アルバム(!)がこの4月にリリースされました。地元のFMで度々かかってましたので、よく耳にしてました。その中で一番多く聴いたのが、この曲です。邦題は、「あなたを愛してしまう」。ん~癒される…。大会始まってストレスがたまっている私ですが(^^;)こういう曲を聴いてわずかな時間でもリラックスして乗り切りたいものです…。

(聴いてみる)
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コメント
この記事へのコメント
命名
>ごらんさん

ビリ犬…(笑)ネーミングうますぎですよ~。ゾンビナル、偽フェデラー(←1回戦はすごくいい攻めでしたね)、…次はどんな名前を誰につけてくださるのか、楽しみです(^^)。
ベルギーは女子ばかり目立ってきましたが、層の厚さでは最近は男子のほうが上のような気がします。サビエル君にロクス兄弟もいるし。そしてこのビリ犬くん(笑)の貢献がとても大きいと思います。去年頭角を表してきましたよね。そしてこの全仏でガスケ君にストレート勝利とは…これからも楽しみな選手です。たしかに顔がちょっと犬っぽいかも…?

アメリカが全然デ杯で優勝できないのは、このクレーがネックになっているからなんですよね…しかし、次の準決勝、アウェーにもかかわらずクレーじゃなくてカーペットになりそうです。これはチャ~ンス!準決勝のスウェーデン戦をなんとか乗り切ってほしいです。(話がずれました)

ロドラの勝利はちょっとびっくりしました。ニコちゃんはクレーが強いという印象があるけど、去年も今年もどうも意外な相手に負けてしまいますね。ロドラ以外にサーブ&ボレーする人誰かまだ残ってましたっけ…いなさそうですね…デントにも早く加わって欲しいです。デントの百面相が恋しい…。

ボールの重さというのはやっぱり回転数に比例するんでしょうかね。でもサフィンの球はそれほど回転多くなさそうだけど重そうですね。ナダル君は回転があってスピードもすごいから余計重く感じるでしょうね。回転を減らせばそれだけスピードは上がるけども、クレーではやはりバウンドしてスピードが落ちてしまうから重くてはねるほうが有効そうですね。

アンドリエフ君は去年は怪我でこの大会出られなかったんですよね、たしか。今年になって復帰したように思います。キリちゃんとの2ショット、とても絵になってますよね。全豪のベルディヒ&サファロバみたいな存在になりそうな気がします。

>アイリーンさん

モナコは先週の疲れもあるだろうに、がんばってますね。フェレロも、今大会は私は非常~に注目しています…特に4回戦…あの予想にはかなり自信があります…でも外れたらごめんなさい(笑)

ガスケ君は、第1セット競った展開で落としてしまって精神的にがっくり来てしまったようですね。5セットマッチだし、1セットとられてもまだまだ挽回の余地はたくさんあるのに…あとちょっとでとれなかった、というのを引きずってしまったんでしょうか。体力的な心配もありますね。でもグラスになればガスケ君も調子を取り戻してくれるでしょうから、そこで期待したいと思います。

そういえば、ナダル君もアンドリエフ君のフォアがすばらしい、とハンブルグで対戦する前に言ってました。そういえばハードでもアンドリエフ君はアンディに勝ったんでしたっけ…アンディ…心配です…でもモンフィス君などと同様、スランプがあってもちょっとしたきっかけでまた復活できるだろうから、グラスでそうなることを願っています。


2007/05/31(木) 20:02:17 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
あらら~
さっちさん、ゴランさん、こんにちは。
サフィンの早期敗退にガッカリ来ていた所に
ファンカルロス&ファンモナコがほぼ同時に
勝ってくれて、元気をもらいました。
ランランの魔物はやっぱり健在みたいですね。

ビリ犬君のプレーは初めて見ました。
あの細い体に似合わず器用な選手なんですね。
ガスケ君のバックハンドもっと見たかったけど、
彼の打ち方は体力を消耗するのでしょうか?
後半競り負けすることが多いように感じます。
精神的なもでしょうかねぇ。
昨日のアンディに続き、ラコステのワニが寂しそうでしたね。
この季節になるとラコステのポロをクローゼットから
取り出して着たくなります。

確かフランスのジル・シモンが選んだベスト3
じゃなかったかしら?
アンドリエフ君のフォア、打ち方は面白いけど
球が重いっていうのに納得。
キリレンコちゃんとの2ショット、可愛いカップルで
いい感じですよね。
2007/05/31(木) 14:50:40 | URL | アイリーン #7NtR3EzI[ 編集]
ビリ犬君
お久しぶりです。

天才ガスケ君、まさかの敗退!驚きましたね。
赤土の魔物に取り付かれてしまったんでしょうか。
対するビリーゲン、やりましたね。
前日ロクス兄弟が共倒れとなった分、ベルギーの意地を見せましたね。
ビリーゲン、読み方が分からなかったのですが、昨日テレビを見ているとビリケンと聞こえたので、自分は今後勝手にビリ犬君と呼ぶことにしました(笑)。

アメリカ勢は残念でしたね。
ロディックのラコステのワニちゃんが元気なさそうに見えますね(笑)。
デビスカップでアメリカが優勝するためには、
クレースペシャリストが最低1人いるんでしょうね(ダブルスはブラブラがいるので大丈夫でしょうから)。
おっしゃるとおり、アメリカ人の中にはクレーコートなんてって思うところがあるんでしょうね。

ロッカーに潜めし者ロドラ、まさかのマグロの一本釣りですね。
ステパネックやミルミル、ヘンマンが負けてしまった今、サーブ&ボレーヤーの威信を守るのは君しかいない!

ところで、昨日誰かが男子ナンバーワンフォアハンドを選んでいましたね。
そこでアンドレーフがナンバーワンに選ばれていましたね(2位は王者で3位はナル)。
彼のフォアハンドは思いと言っていました。
対して王者やゴンゾーのフォアはスピード重視なので軽いようですね。
そういう意味では、ナダルも重い感じのフォアハンドですね。
素人から見ると、フェデラーか王者かと思うのですが、テレビと実際は違うんだなと思いました。
そのアンドレーフですが、キレリンコと一緒に昨日のATP Tennisに出ていましたが、ここ数年怪我に悩まされ続けていたみたいですね。
すごく潜在能力がある選手なので、成長して欲しいと思っています。
2007/05/31(木) 10:44:48 | URL | ごらん #-[ 編集]
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