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セルビアの明日はどっちだ
2007年06月01日 (金) | 編集 |
あぁっ、ピンチ

@AP Photo


ラッパ傘か…ときどきありますねえ。特に折りたたみ傘を使っているとき、など…あれってか~な~り~はずかちいものがある。んでこうやって地球の裏側で写真として使われちゃったりするんだからね。

⑦Ana Ivanovic(SRB) 6-1 6-4 Sania Mirza(IND)
⑥Novak Djokovic(SRB) 6-3 3-6 6-3 6-1 Laurent Recouderc(FRA)

イバノビッチ、強いですねー。ミルザ相手にも磐石の勝利です。といってももちろん内容を見たわけではないのだが…。そしてジョコビッチは、地元の選手ということでやりにくかったかな?でもなんとか踏ん張りました。

去年はこのミルザがとても注目されていた。あと、中国の躍進も著しかった。一時は、このインドや中国に代表されるアジア勢の台頭がテニス界でクローズアップされることが多かったように思う。

そして今年。今年のテニス界で大きく注目されている国はどこだろう。

もちろん、このセルビア、ですよね。セルビアは今もっとも勢いのある国として多くの人の関心が寄せられています。

モンテネグロから独立してセルビアとして新たな道を歩み始めたこの国の若きアスリートたちが、母国に希望を与えるとともに、他の国にとって大いなる脅威というか一大勢力として存在感を増しています。

現在世界ランキング7位のイバノビッチが、男子の世界ランキング現在6位のジョコビッチと最初に出会ったのは、4才のときだったそうです。
「彼のおじさんと私の父が同級生だったのよ」。そう話すイバノビッチ。ジョコビッチと一緒にテニスを練習していた時期もあったそうです。いい環境も整っておらず、協会のサポートもほとんど受けられなかった。でもおそらく、夢だけは人一倍大きかった。
「お互いこんな風になるなんて、信じられないことだわ」。
今や、2人そろってトップ10選手です。

ヤンコビッチは、戦火が激しくなる故郷を離れ、フロリダのニック・ボロテリーアカデミーで修業していました。家族や友人のいる母国が戦火に包まれていく映像をCNNで見ているしかなかったヤンコビッチ。
「とてもつらい時期だった。もう忘れたい」。

セルビアテニスが躍進したのは、今に始まったことではありません。90年代に、今の彼らをしのぐ活躍をしていた人がいます。そうです、モニカ・セレス。旧ユーゴスラビア出身のセレスの活躍は、内紛におびえるイバノビッチやヤンコビッチのような子供達にとって、まさに夢であり、希望でした。そして今、彼らが、その夢と、希望となっている。

セレスはその後アメリカ国籍に変わったけど、フロリダ育ちのヤンコビッチにはその気は今はないようです。
「国籍を変えようと考えたことはない」。
「プロのアスリートというのは、その国の大使のような存在といえるわ。特にああいう悲劇や戦争があった後ではね。セルビアに光をもたらしたい」。

セルビアが注目される背景には、「戦争」という暗い過去が必ずついてまわる。それだけに、厳しい現実を乗り越えて成功していく彼らのハングリー精神が、多くの人の心をつかむのだろう。クロアチア、ロシアも同じような背景で多くのトップ選手を生み出している。
イギリス選手は、ティム以外誰も本戦に出場できなかった。アメリカ男子は、一人残らず1回戦で姿を消した。オーストラリアの不振は語られて久しい。大きな協会と恵まれた環境をもつテニス大国が結果を出せないという近年の状況が、セルビア、ロシアといった国と微妙なコントラストを描いている。

30日、サフィンをストレートで破る会心の勝利を挙げたティプサレビッチ。彼もセルビア人だ。元世界No.1を破る大金星。しかし彼自身は決して金星とは思っていない。サフィンの前哨戦の戦いぶりや、過去の対戦内容から、勝てるという自信があった。そのティプサレビッチはこう言う。

「みんなに分かって欲しいのは、僕らセルビア人は、泥土、そして何もないところからテニスを学んだということだ。誰も僕らに投資してくれる人はいなかった。イバノビッチ、ジョコビッチ、ヤンコビッチ、…彼らはみな、ただ自分自身と家族の支えだけでここまでやってきた。大きなテニスアカデミーもなく、力をもつテニス協会も、僕らにはない。」。
「だから、今僕らが本当に感謝しているのは、家族だけなんだ」。

WCで大きな大会に優遇されて出場することもなければ、有名コーチを雇うために大金を払ってくれる協会も持っていない。

セルビアではテニスがメジャーなスポーツになりつつあるという。当然サッカーが一番人気ではあるでしょうが、それをしのぎつつある、と。
「昔は、地元で人々がテニスの話をすることはあまりなかった。でも、今は、すごく人気スポーツになった」。
その人気は、当然プレッシャーと豹変して選手に襲い掛かってくる。ヤンコビッチは十分にそのことを認識している。
「たしかにときどきそれに悩まされることはある。自分の存在価値をみんなに分かってほしい、と思うから。でも私は自分を信じているから、いつか大きな結果を出せると思う」。



⑧Serena Williams(USA) 6-0 7-6(3) Milagros Sequera(VEN)

セレナ、順当に2回戦突破…しかし内容はあんまり順当ではなかったようですね。第1セットはよかったけども、第2セットは、一時は0-3となってピンチだったようです。
順調にいっていたのに、セレナに何が起こったのか?

「なんだかおかしくなってしまったのよ。自分の感触をつかめなかった」。

その原因は、スケジュールにあるのかもしれない、と自己分析しています。

本来は、前日に行われるはずだったこの試合。日没になって今日に延期されてしまいました。たしかに、この日は女子はボトムハーフの日だものね。セレナは、月曜日から2日まるまる試合がなかったことで、リズムを崩してしまったのかもしれません。

でも、それもひとつの戦いだから、仕方ない。ただでさえトップ選手はいろんな面で優遇されているのだしね。

そんなセレナですが…こないだダバディーさんのコーナーで言われていましたが、彼女にはニックネームが付いているそうです。
「ピンクパンサー」。

…あぁ…なるほどね…全身ピンク…ん~。ていうより…林家さん?
いえいえ。

でも、今回女子は比較的ピンクを着ている人が多いのではなかろうか。エナンも、ハンチュコワも、他にもたくさんいた。森上さんもピンク着ていたなあ。男子はさすがにピンクはいないが…今年のファッションのキーワードは、ピンク、ですな。

そして、セレナの3回戦の相手は、ベリーショートになってずいぶんイメージチェンジしたミカエラちゃん(クライチェック)。ミカエラちゃんにとって、セレナはアイドルのような存在だとか。

セレナはその気持ちはとてもよくわかるといいます。じゃあセレナにとってアイドルは誰?
「私はモニカ・セレスがとても好きだった。だから彼女と試合をするチャンスがあるときは、それだけでもうとても興奮したものよ。セレスに勝つことが究極の目標のような気がしていたのよ」。

さあ、ミカエラちゃんはセレナに対してどういう戦いを見せてくれるのでしょうか。ローマですでに対戦してますね。このときはセレナがストレートで勝っていましたが、ここは天下のグランドスラム。どういうプレーをみせてくれるのか、楽しみですね。

③Svetlana Kuznetuova(RUS) 7-6(4) 6-3 Meghann Shaunessy(USA)
⑭Lleyton Hewitt(AUS) 4-6 3-6 6-2 6-4 6-2 Gaston Gaudio(ARG)

クジーも順当に3回戦進出。でもこの試合はかなり苦しみましたね。ていうか、なんであんなにクジーは怒ってたんだ?第1セットもとれていたのに。自分の思うようにいかなくてイラついていたということかな。でも、我慢我慢。キレたら負けです。

そしてこの対決は熱戦になりましたねー。レイトンが2セットダウンから逆転勝ち。なんだかマイケル・ラッセルの言葉を思い出した…。今年はモンフィス君以上の不振にあえいでいるガストン君ですが、1回戦フルセットで勝ってこの2回戦も2セットアップ、破れはしましたが内容ある試合で、これで調子をつかんでいってくれるといいですね。

②Rafael Nadal(ESP) 6-2 6-1 6-4 Flavio Cipolla(ITA)
(23)Carlos Moya(ESP) 6-4 6-2 6-4 Florent Serra(FRA)
Fernando Verdasco(ESP) 6-4 6-4 6-4 Dmitry Tursunov(RUS)
⑫David Ferrer(ESP) 6-4 6-3 7-6(4) Diego Hartfield(ARG)
Oscar Hernandez(ESP) 7-6(8) 6-1 6-1 Philip Kohlschreiber(GER)
Albert Montanes(ESP) 6-1 6-2 1-6 7-6(3) Ernests Gulbis(LAT)
Juan Pablo Brezezicki(ARG) -6(4) 6-2 6-0 Guillermo-Garcia Lopez(ESP)


セルビアに気をとられてる間にひそかにスペイン勢が。男子だけでこの日だけで6人が3回戦進出。しかもストレート勝ちが多い…モンタネスは1セットとられたけど、やっぱ今年調子いいものね。それが結果となって出ていると思います。昨日はフェレロもロブレド君も勝っているし。さすがクレー王国。しかし残念ながらG-Loくんは1回戦でシード選手のベルディヒを破る活躍でしたが、今回は逆にストレート負けを喫してしまいました。

(21)杉山愛 6-3 1-6 6-1 Meilen Tu(USA)
Jonas Bjorkman(SWE) 3-6 3-6 6-4 7-6(2) 6-3 Ivo Karlovic(CRO)

杉山さん、2回戦突破ですね!出入りの激しい内容ながら最後は突き放してくれました。そして次はいよいよチェクベタゼとの対戦。ここが大きな山ですね。がんばれ!

そして…ビョークマン…すごい…あの巨人くんをフルセットで破りました。…どうしてこれがジェームスブレイクにできないんだ…。ビョークマンは今回ミルミルとのダブルスでこの大会3連覇がかかってます。なんとしても、守り抜いてほしい。こちらもがんばれ!

Serbian goodwill army advances on France(The Guardian)
An interview with Janko Tipsarevic(Roland Garros)
Williams sloppy in second set but prevails(ESPN)

今日の1曲
Check On It/Beyonce feat. Slim Thug


セレナ、ピンクパンサー、ときたら…もうこれしかない(笑)。セレナは実際ビヨンセともおともだちでしたよね、たしか。まさかこれに影響されて今回ピンクにしたというわけではないでしょうが。
ピンクパンサーか~。なんか昔アニメで見ていたような気がする。

去年公開された映画「ピンクパンサー」にも出演していたビヨンセがそのピンクパンサーをこの曲のPVにもフューチャーさせていますね。ビデオ全体がピンクで彩られている。そしてこの曲は、デスチャが解散してビヨンセが完全にソロになった最初の曲、でしたね。ん~こういうミディアムテンポの曲はいつ聴いても飽きが来なくてよいですね。久々聴きましたがやっぱりよい。先日日本でのライブも大盛況だったビヨンセですが、もうすっかり日本でも認知度が上がったかな。歌声がとってもステキだし、ダンスも、ルックスも、すべてがすばらしい。私もビヨンセ大好きです。

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コメント
この記事へのコメント
熱戦続き
すいませんレスが遅くなりました。。昨日飲み会で遅くまで飲んでいたせいで…(頭痛が)

>la merさん

わざわざ来ていただいてありがとうございます~。私ですか?いえいえ翻訳の仕事などしたことありません。私こそ「なんちゃって翻訳」です(笑)ただ英語は学生のころからやや得意ではありましたが…。おそらく仕事にはせず趣味でやっているから楽しくできるんでしょうね。

最近は記事に頼らずできるだけ自分で考えて書くようにしてます。セルビアの記事も半分パクリ半分考えて書きました(笑)。訳すのって結構疲れるんですよね…自分で考えたことならすいすい書けますので。

アメリカでもサム・クエリー君やドナルド・ヤング君、バニア・キングなど有望な若手がでてきていますが、彼らがトップ10を狙えるようになるかはまだまだ未知数なところがありますね。ジョコやマレイ君、さらにはデルポトロのような光るものを持っているかどうか、よくわかりません。でも、ぜひそうなってほしい!と思います。アンディももう中堅ですしね…(悲)

アンディはクレーは残念でしたが、こうなったらその分エネルギーをグラスに向けてもらうしかありません。。アンディはいつウィンブルドン優勝してくれるのでしょうか!?あの人がいるかぎり、無理なのか…?いやいやいつか必ず勝てる日がくると、(一応)信じてます。

子育ては大変な仕事ですよね!まだ出産の経験がない私にとっては子供がいる人は本当に尊敬します。。これからもアンディ情報楽しみにしてますので、お互いがんばりましょう!

>ごらんさん

レイトンは2セットダウンになって負けたのって、あんまり見たことないような…(フェデラー戦は除く)。立ち上がりって難しいからどうしても受身にたつ上位者より思い切りいける下位選手のほうがリードするっていうパターンは多くなりますね。しかし最後どういう形で終了するか、というところをトップの人は本当によくわかっているんだなと思います。

ナダル君は今年はクレーシーズン序盤はあっさり勝ってましたが最近はちょ~っとてこずっているような気がします。こんなことで王者と対戦して大丈夫なのか!?それ以前にレイトン戦大丈夫なのか!?激しく胃が痛い毎日ですが。まあ本人が大丈夫と言っているのでなんとかそれを信じることにします。。

ラウンドがすすんでだんだん力が拮抗してきて競る試合が多くなっていくでしょうね。楽しみです。

>ロトのデザインがダサい(涙)

まあ…ロトだし…いえいえ。ロトのデザインは…今年はオレンジを基調としているようですね。みんなオレンジ系ですね、ロトの人は。フェレロもいつのまにかロトになってるんですね。タッキーニがよかったですねえ…。でもナイキもちとイマイチなような。あのノースリーブの色が、ちょっと。女子のほうは結構かわいいと思うんですが。やっぱラコステが一番ですかね。

ラッセルは、全豪でレイトンと対戦して2セットアップから逆転されたとき、リードされても全然あわてないレイトンを見て、精神的にすばらしい、僕もああなりたい、と思ったそうです。まさにあの全豪の再現でしたね。

>momoさん

レイトンはいつもはらはらしますが最後には逆転しますね。メンタルの強さが出た試合だったと思います。でも、あんなにスランプだったガストン君がこれで何かきっかけをつかんでくれるといいな、とも思います。

オーストラリアもレジェンドが多いだけに(汗)イギリス同様プレッシャーが大きそうですね。たしかにレイトン以降なかなかトップ10を狙える選手が出てきませんね。今年全豪で地元の選手がジュニア優勝しましたが、そういう埋もれている若い才能がたくさんあるような気がしますが…。







2007/06/02(土) 07:12:43 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
負けたけどガウディオ、復活の兆しありですよね。試合後の二人の握手も気持ちいいものでした。もともと仲が良いというのもあるのでしょうが。

セルビアのテニス環境って厳しいのですね。何だか彼らを応援したくなりました。
環境的には恵まれているはずのオーストラリアには奮起を促したい!女子はともかく男子はいつまでたってもレイトンが孤軍奮闘なんですもの・・・
2007/06/01(金) 17:28:25 | URL | momo #XbnZBJT2[ 編集]
5セットの鬼
こんにちわ。

ヒュー、またも5セットやりますねー
しかも2セット先に取られた後の逆転が、本当に多いのですごいです。
相手に最初はやりたいようにやらせて手の内を見るのか?それとも序盤は調子が上がらないのか?長い時間テニスをするのが好きなのか(笑)?自分にはわからないので教えてください(笑)
理由はよく分かりませんが、5セット本当に好きだし勝率がいいですよね。

粘りのテニスが身上のナダル君もきっと同じような感じなのでしょうけど、最近はあっさりストレートで勝つことが多くなってきて、持ち味の粘りを見れることは少なくなりましたよね。
攻撃力をつけた分、粘り合戦だったらナダル以上かもしれないなと思ってびっくりしました。

対するガウディオ、残念でした。
言いたいことが2つあります。
・君のシングルバックハンドが最高に好きだー!
・ロトのウエア&ヘッドバンドは死ぬほど似合わないので、やめてくれー!
ということです(すいません、どうでもいいことです)

フェレーロもフェラーもロトになってしまったのですが、どうもロトのデザインがダサい(涙)
もう少しいいデザインのウエアをあげて欲しいです。
最近クレーコーターのロト化が激しくて、ランクが下がってきたクレーコーターの墓場的な位置になってきているので、ロトさんにも頑張ってクールなウエアでランクも上げて欲しいです。

関係ありませんが、ダビデンコのairnessのウエアはジャガーかと思いました(笑)。

ところでラッセルの言葉ってどのようなものでしょうか?
もしよろしければ教えてください。
柳さんのラッセルの解説で、「テニスの技術と必死にポイントを取りに行く彼のスタイルが好きだ」と言っていたことが、いいなーって思いました。
ときどき(いつも?)毒舌を吐くおじさんですが、こういう優しい見方をできる人なんだなといい部分が見れてうれしかったです。

2007/06/01(金) 13:55:57 | URL | ごらん #-[ 編集]
セルビア選手頑張れ!
さっちさん、こんにちは。

いつもいろんな選手の詳細情報興味深く読ませていただいております。この情報は英語の記事から訳されているんですよね?いや~尊敬尊敬。凄い情報量です。私はアメリカに住んでいるといえどもなんちゃって英語レベルなので、いまだに勘違い英語しております。ははは。

因みにさっちさんは翻訳か何かのお仕事されていたのでしょうか?

さて、セルビアなどハングリー精神のある国と恵まれた環境を持つ大国とのコントラスト、興味深いです。

いつの時代でも国や人が豊かになって恵まれすぎると衰退していくという歴史の繰り返しがテニス界でも起こっている感じですね。アメリカもこのままだと5年後はトップ10に誰もいなくなりそうな気がします^^;

下の「フランス人の・・・」エントリーで話題になっていたアメリカ人のクレイに対する姿勢ですが、私も同感です。アンディを応援するようになってから、アメリカ人選手も応援するようになりましたが、本当クレイで活躍できなくても芝やアメリカでの大会である程度勝てばいいやと思っていそうな感じがします。なんか残念なことです。

もっと書きたいところですが、子供を寝かしつけなくてはいけないのでここらで失礼いたします。
2007/06/01(金) 13:34:02 | URL | la mer #jaMxsxoU[ 編集]
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