Fere libenter homines id quod volunt credunt.
  • 03«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »05
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ウィリアムス・デー
2007年07月05日 (木) | 編集 |
3回戦

④Novak Djokovic(SRB) 7-6(4) 6-7(6) 6-2 7-6(5) Nicolas Kiefer(GER)
②Rafael Nadal(ESP) 6-4 6-4 6-7(7) 4-6 7-5 (28)Robin Soderling(SWE)


4人もおつかれ~!(^^)やっと悪夢の3回戦から解放されましたね。いやはや長かった…水曜日に終了とは、先週の土曜日には考えられなかった…3回戦をやった最も遅い日にち記録達成したんじゃないかな(笑)。

ジョコビッチは、苦しい試合だったけども2つのタイブレークをなんとかものにしました。こうやって苦しみながらも勝つあたりは、なんだかトップ選手としての風格まで感じるようになってきました。手首の怪我から復帰したニコちゃんもがんばったと思います。

そしてナダル君とソダーリングの一戦は…いやーこれは、大変でしたね。ソダーリング戦は苦戦するとは思ってましたが、こんなに苦しめられるとは。3セット目で決めきれなかったのがねぇ…でもまあそれはソダーリングがよく踏ん張ったということでしょう。

とにかく、この5日間いろんなことに対して我慢に我慢を重ねていたナダル君は、試合が終わったとたん爆発してます(^^;)。

「なんで天気がいいのに日曜日に試合をやらないのか理解できない」。
「昨日(火曜?)は夜8時ごろ晴れてて、まだ明るくてあと1時間はできたのになんで取りやめたのかわからない」。
「なんで15分プレーをするためにコートにいくようなことになるのかわからない」。

「これは選手にとってタフすぎる。大会側は選手のことを何も考えてくれていない」。

ジョコビッチも似たようなことを言っていますね。

そして怒りの矛先は対戦相手のソダーリングにも向けられています。

「僕がネットの近くで転倒したりアンラッキーなコードボールでポイントを失っても、気遣うそぶりひとつ見せなかった」。

ソダーリングも負けてません。

「ポイントのたびごとに僕は待たされた。1回くらい彼が待つことがあったっていいんじゃないか?」
例のあのナダル君のポイント間のルーティンワークですな。そして頭にきたソダーリングは、ナダル君のものまねをするという目には目を作戦を決行。効果はあったのでしょうか。

「あれをやるまで、あと200回待たなくちゃならないかと思ったよ」。

どっちもどっち、ですな(^^)。

さて、そして次の…まだやっと4回戦…は、ジョコVSレイトン、そしてナダルVSユーズニーにマルVSニコ3、そしてベルVSビョか!とくに最初の2つは接戦になりそうですねえ。ジョコとレイトンは…これは全く予想できませんね。ジョコが力で持っていきそうな気もするけどフルセットとかになるとレイトンがメンタルでアドバンテージがあるかな…?

そしてナダル君のほうは…ユーズニーも好きな選手なので、この対戦は嬉しいような、怖いような。でもまあユーズニーは比較的ネットプレーヤーというよりストローク中心だろうからまだちょっとはやりやすいのかな。でもやはり手ごわいには違いない。ソダーリングよりまた一回り強い相手だから、相当苦労するでしょうね。この試合は…2番コート…ここのコートって魔物がすむとか言ってたっけ…。ましかし、こんなめちゃくちゃな状況になった今さら魔物もくそもへったくれもありゃせんわい。センターの最後に回されるよかよっぽどましじゃ。それにユーズニーに負けたとしても実力的には番狂わせとは言えないしね…(ランキングはそうなんだけど)。

4回戦

③Andy Roddick(USA) 6-2 7-5 7-6(6) Paul-Henri Mathieu(FRA)
⑫Richard Gasquet(FRA) 6-4 6-3 6-4 Jo-Wilfried Tsonga(FRA)
⑳Juan Carlos Ferrero(ESP) 7-5 6-3 7-6(5) Janko Tipseravic(SRB)


今回ベスト16にはノーシードから3人の選手がすすみましたが、いずれも4回戦で破れベスト8はなりませんでした。マチュ~くん…あの3セット目は…先にブレイクアップしてたのにね…そして追いついてからもタイブレークは5-0と大きくリードしてたのに…とれなかった…。前の日のモレスモみたいな展開ですな。もちろんあそこでセットとっても次でアンディにまたとられてた可能性も大きいけど、それでもやっぱ1セットとってほしかったなあ。

アンディはサーブはよかったけど、他はどうなんだろ。とりあえずネットプレーは…あまり…わからない…。サーブの調子がいいから今はいいけど、ちょっとでもサーブが入らなくなると…。うーむ。

ツォンガ(でいいのかな?)は前哨戦のクイーンズではレイトンを破る金星も上げ、ここではモヤちんを破ったティムを破ったロペス君を破ってここまできました。しかしやはり芝ではガスケ君のほうが上手だったか。でもガスケ君はこれでグランドスラム初のベスト8ですね。初めてだっけ?なんか意外。これはめでたい!マレイ君の欠場でラッキーな面もあるけども、でももともとガスケ君は芝は強いし。これをきっかけにブレイクしてくれるといいな。次のアンディ戦も楽しみです。

そういえばツォンガはジュニアの頃はマルちゃんのライバルだったらしい。…そういやなんとなくツォンガって珍獣系?いやそういう意味じゃなく。すまんツォンガ。しかし見れば見るほど珍獣に見えてきた…最近マルちゃんもなんかこざっぱりして珍獣ぽくなくなってきてるし。うーむ。珍獣軍団に入れるべきであろうか。

そして火曜日に行われたトップハーフの4回戦では、フェレロがこちらも初のウィンブルドンでのベスト8進出を決めました。ティプサレビッチ負けてしまって残念…。1回戦から3連続フルセットで勝ち進んできて今大会の「鉄の男」候補になってます。しかしやはりその影響で膝をやや痛めていたようで、この4回戦ではやや精彩を欠いてしまいました。

でも、ティプサレビッチもこれで自身初のGSベスト16入り。全仏のサフィン戦といい今回といい、なんか今年の「ビッグネームキラー」、2005年のミュラーさん状態になっていますね。でもミュラーさんはそのあと沈んでしまったのでそこは同じにならないでおくれ。

今回の3回戦のゴン戦は実に見事であった。あれを見てすっかりティプサレビッチ好きになった。つくづくあの試合を放送してくれたNHKに感謝。いくらセンターコートとはいえ比較的地味なカードだったからね。下位の選手だからなかなか放送される機会もないし、ネットだけではおそらく彼の魅力を知ることはなかったでしょう。このあたりはやはりテレビの力を感じますね。こうやってテレビで見て好きになるっていうのは、全豪のコールシュライバー以来かな。

そのセンターコートで勝つのが子供のころからの夢だったというティプサレビッチはその夢も実現できたし。今までアンディなどトップ選手相手にいい試合をしながらもなかなか勝てなかった壁をようやく破って初めてトップ10相手に勝利。これで吹っ切れてブレイクしていってくれるのではないだろうか。まだ23才。これからがほんとに楽しみです。

マチュ~くんも、なかなかこういう大きな試合で成功できないけども、今年25才。そう、不惑突入ですよ~!(笑)迷いを吹っ切って、今後はマチュ~くんが今までの苦い経験を糧に大ブレイクしていく予定ですので、よろしく。ところでマチュ~くんのコーチのThierry Championって、モヤちんに似てません?試合中Championが写るたびに気になって気になって(^^)。

マチュ~くんもツォンガもティプサレビッチもウィン明けのランキングが楽しみですね。特にマチュ~くんとティプサレビッチにはなんとかAMSの本戦にストレートインできる順位にはなってほしい、と思います。





4回戦

(23)Venus Williams(USA) 6-1 6-3 ②Maria Sharapova(RUS)

ビーナスが強かった!いやはや、これもヤンコビッチ同様予想外の番狂わせになりましたね。ビーナスは…なんでこんなにウィンブルドンに限って強くなるんだ?それほど芝がフィットしそうなプレースタイルにも思えんのだが…。しかも昨日はほんとに出来がよかった。3回戦で森上さんにファイナルセット3-5でリードされた人と同一人物にはとても見えん。

「そういうこともあるわ。それがテニス、それが人生ってもんよ」。

は、はあ…そう言われてもねえ…。格上選手と当たるときはたいていいいプレーができるものではあるけどね。

マリアちゃんも狐につままれたような感じで。
「心から不思議に思うわ。今まで全然良くなかったのに、あの姉妹は私と対戦するときに限っていいプレーになるのよ。」。

…たしかに(笑)…いや笑っちゃいかん…あまりにツボなコメントで…たしかに腹たつよねえ(^^)。あんなにダメダメちゃんだったのに、いきなり自分相手になると別人みたいにもりもりパワーアップするなんてさ。

ビーナスは非常にいい集中を保っていましたね。表情がとてもよかった。そしてボールを打つ音が、なんか変わってましたね。パコーんというよくある音じゃくて、シュッという空気を切るような感じの音が、聴いてて気持ちよかった。ていうかそんな音が聞こえるということは!叫び声があまりなかった。ビーナスにしては。もちろん重要なとこでは叫んでたけど、普段よりずっと少なかったような気がする。やはり集中していたということなのだろうか。

そしてビーナスはディフェンスがよかったですね。攻撃型のプレースタイルでもちろん攻めるショットもたくさんあったけど、この試合はとにかくよく守っていた。マリアちゃんの攻撃を拾って拾ってしのいで、女版ラファエルナダルか、ていうくらい走ってましたよ(^^)。それでマリアちゃんが調子狂ってしまって辛抱しきれなくてミスってしまう、ていうのも結構ありました。

そしてサーブがまた絶好調。最高202キロ/h、だもんね。男子並みです。平均でも190キロくらいか。そして1stがよく入っていました。マリアちゃんはほとんどリターンゲームで挽回する余地がありませんでした。

「リターンでほとんどチャンスがなかった。それでサービスにさらにプレッシャーがかかってしまった」。

マリアちゃんは逆に、サービスがよくありませんでしたね。ずいぶんトスをやり直していた。風も強かったようだし。やっぱ肩がまだ治りきっていないのかなー。去年全米を制したときもやはりサービスの強さからリズムを作っていた。だからそれがうまくいかなくなるとすべての歯車が狂ってしまうのだろう。

そしてそのサービスの不調をビーナスが見逃さなかった。ベースラインの前に構えて、甘いボールを手ぐすねひいて待っているその姿は恐ろしいことこの上ないことだったでしょう。

雨の中断がマリアちゃんに味方するのかなと思ったんだけどね…その中断をはさんでの第3ゲームはマリアちゃんが必死にピンチをきりぬけて20分かかってやっとこさキープ。あれで流れがマリアちゃんにくるかと思いきや、ビーナスは次のゲームほぼ1stサーブだけでぽんぽ~んとラブゲームであっさり涼しい顔。もう流れは決定的でした。マリアちゃんの攻めも封じこめ、本来のパワーショットも炸裂し、最後もリターンゲームのブレイクで試合を締めくくりました。いやはや、圧勝でした。

「今日は本当に安定したプレーができた。私はビッグマッチプレーヤーなのよ。彼女にとっては理想的なドローではなかったかもしれない」。
まあでもね、ドローは、関係ないよ。こんだけ強い選手がいれば、どうドローがなったって必ずこういう中盤にひとつのヤマがくる。エナンだってQFでセレナだったし、モレスモも4回戦でバイディソワと当たらなくちゃならなかったし。ヤンコも負けた。みんなそれぞれに厳しい壁が待っている。

このビーナスの素晴らしい出来に、マリアちゃんは。
「驚いちゃいないわ。彼女(ビーナス)にはその能力があるから」。
「彼女はすばらしいテニスをする。だからあれほどたくさんのグランドスラムで勝ち、トップに居続けるのよ」。

…こういう光景最近見たことあるなあ。そう、全豪の決勝。あのときまだランキングがずいぶん下だったセレナに完敗して同じようなこと言っていたような。

解説の中で伊達さんも指摘されていたように、マリアちゃんは特に今年になって、イバノビッチやビーナス、セレナのように、自分と同じくらいもしくはそれ以上のパワーのある選手に押し切られてなすすべなく敗れ去るということが続いている。技巧派の選手にうまく攻撃を交わされて、とかじゃなく、力負けしてしまう。逆にそれをうまく交わす技も持っていない。彼女自身力で押すだけしか今までしてこなかったからだろう。

もちろん肩を痛めているというのもひとつの要因だろうけど、それだけじゃないように思う。今の彼女に最も欠けているもの、それは守備力。特にフットワークに難があると何度となく言われてきた批判を、パワーショットで退けてきましたが、それもそろそろ限界きたのかもしれません。トレーニング、戦術について、考え直す必要があるのかも。今のままではおそらく同じことを繰り返して次第に取り残されていく可能性もある。そして、絶対に負けないというあのレイトンばりのゆるぎない精神の強さが、ここんとこちょっと揺らいできているのかな、という感じもする。一度精神が揺らぐと、それをまた回復させるのはちょっと容易ではないような気もする。全米はディフェンディングチャンピオンとして戦わなければいけません。マリアちゃんがここからどうやって立て直していくのでしょうか。とにかく今は肩を休めることが先決ですね。やはりフェドカップには出ないんかな。

準々決勝

①Justine Henin(BEL) 6-4 3-6 6-3 ⑦Serena Williams(USA)

そして姉妹対決は今年のSW19では実現しませんでした。セレナは、これは…一応フルセットには入っているけど、これもほぼ完敗といっていいのではないだろうか…。もちろんあのエナンから1セット取り返したというのは評価すべきものでしょう。

「今日本当にコートに出て行ってプレーができるのかどうか自分でも確信がなかった」。4回戦で痛めた怪我に最後まで文字通り足を引っ張られる格好になりました。それに加えて親指(左手?)も痛めていたという。「40%の出来」だったそうです。

やはり立ち上がりからセレナは先にミスする部分が多くありましたね。この日は風が強くてエナンも必ずしもサーブの調子がいいわけではなく、付け入る隙はたくさんあった。なのに自分が先に攻めてポイントをとっていくはずのショットでミスってしまい、なかなかブレイクできない。相手に圧倒されて、という感じではないだけに、イライラも募る一方です。

そして4-4で重苦しい雰囲気になってきたところで、サーブのミスなどもあって先にエナンがブレイク成功!これで第1セットは勝負ありましたな。

2セット目に入って相変わらずエナンはサーブの調子が悪いのにセレナもなかなか叩けない。エナンのところどころに出てくるバックのウィナーも怖かったですね。足もあまり動かせないし、セレナとしては早いタイミングでいいショットを打ってポイントを先にとっていきたい、それが焦りになってミスにつながっていたのでしょう。

しかしエナンにもやや隙が見えてきて、そこをセレナがうまくついてブレイクに成功しましたね。最後のセットポイントのサービスエース、あのホークアイは激しくあやしい…ほんとに合ってんのかあの映像??

せっかくセットオールにしたのもつかの間、またたくまにエナンが5-1とリード。そのあとセレナも反撃したけどちょっと遅かったですかねー。昨日は常に後手後手に回ってしまっていたセレナ。エナン相手にそれではなかなか厳しいでしょう。マイアミの再現はなりませんでした。

苦しかったのは、エナンも同じです。特に相手が怪我をしてフィジカルに問題があるときは、気持ちの持っていきかたや戦術などに迷いが出てしまうものだと、コーチのロドリゲスさんが語っていました。

「コートの向こう側に起こっていることに集中できなかった」。
「今日は精神的にタフな日だった」。

劇的な勝利を収めてベスト8入り、負傷した足を抱えてプレーするセレナのほうに注目が集まる中、エナンは自分のやるべきことに徹しようと努力しました。ちょっとうまくいかないときもあったけども、最終的には、自分を見失いませんでした。


Nadal slams schedule despite win(BBC sport)
Nadal fires accusations at Soderling after battle(Reuter)
Venus overpowers Sharapova to reach quarters(Reuter)
Henin marches past Serena into semis(Rerter)
Venus rises to the occasion when it matters most(ESPN)
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
ベスト4決定
>Dept.さん

こんにちは~!今年のウィンは雨にたたられていますが、ここへきてようやく順調に日程が消化され…と思ったらまた中断になってますね(^^;)しかし最低限女子のQFと男子の4Rの残りが行われたのでほっとしています。

ウィリアムスパパは2試合連続観戦で疲れたでしょうね(笑)ビーナスのときは立ち上がって応援してましたね。娘を応援する気持ちが前面に出ていてほほえましい光景でしたが、あまりオーバーアクションは危ないですね、たしかに。逆にシャラパパのユーリさんはおとなしかったですね。

マリアちゃんはあの13回のデュースをしのいで、今までの彼女ならあそこから巻き返すんでしょうが、今の彼女はやはりフィジカルがちょっと問題なんでしょうか。ビーナスを動揺させることさえできませんでしたね。でも次は得意のハードコートだし、またきっと立て直してくると思います。

エナンは本当に強かったですね。やや危ないところを乗り切ったというのも、これからに向けては逆によかったかもしれませんね。あまりに順調すぎると恐いですし。バルトリがどこまで苦しめることができるでしょうか…これでバルトリが勝ったらおそらくテニス史上最大の番狂わせ!?でも勝敗はともかくいい試合になってほしいと思います。
2007/07/06(金) 08:57:02 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
こんにちは。2度目のコメントお邪魔させていただきますw
ほんと、おっしゃるとおり昨日はウィリアムス・デーでしたね。それにしてもウィリアムス・パパ、気合凄いですね(笑) 立ち上がって何か叫んでる場面が何度もありました。シャラポワ・パパみたいに警告受けて罰金とかにならなきゃいいですけど。
ヴィーナス、別人でしたね。ほんと、すごい気合でした。「ゾーン」に入ったようなプレー、すごい集中力でした。シャラポワはよく頑張ったと思います。第2セット、試合再開後はとにかくあきらめずに1ポイント1ポイントに集中して、ガッツポーズをつくって自分を鼓舞していましたね。しかしやはり彼女のテニスはほんとに「サービス」が重要なウェイトを占めてるんですね・・・。
私もセレナは完敗だったと思います。エナンがエースをとるかミスをするか、全てがエナン次第の試合でした。世界ナンバーワンとの差は歴然でした。やはりエナンはほんとにプレーもメンタルも全てが今本当に充実してるんですね~・・・いやあ、ファンではないですけど、素直に素晴らしい選手だなあ、とあらためて思った試合でした。
2007/07/06(金) 03:40:10 | URL | Dept. #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。