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amazingな週末
2008年02月11日 (月) | 編集 |
若いもんにはまだまだ負けません

Jonas Bjorkman

@AP Photo


3日間の熱い戦いがようやくおわりましたね。さて予想はどのくらい当たっているのだろうか。ぴったんこ当たっているものもあり、まる外れもありますが。さっそく結果をみていきましょう。

Russia 3-1 Serbia

R1 Mikhail Youzhny 2-6 6-3 6-2 6-4 Nenad Zimonjic
R2 Nikolay Davydenko 6-1 1-6 6-3 1-6 6-2 Victor Troicki
R3 M.Youzhny/D.Tursunov 3-6 6-7(6) 6-7(5) N.Djokovic/N.Zimonjic
R4 Nikolay Davydenko 4-6 3-6 6-4 Ret. Novak Djokovic

強豪国同士のガチンコ勝負でさぞかし白熱するだろうと思っていたら、なーんとジョコ、ティプのトップ2が病気でメンバー変更!ぎょえ~っ。これにはびっくりした。ドローセレモニーでティプサレビッチが出てなかったのさえびっくりだったのに。。ティプのウィルスがジョコに移っちゃったのかなあ。というわけで残りの2人がシングルスに。しかし当然これはロシアが強い。しかしトロイツキはニコちゃん相手に善戦し、5セットまで粘りました。ん~トロイツキも将来楽しみな選手ですね。全豪のナダル戦をまた思い出した。セルビアは次から次にいい選手がでてくるなあ。

そしてジョコ、ティプのみならずジモンジッチまで土曜日の朝微熱があったとか…チーム内感染か。…ユーズニー大丈夫かな(ジョコに抱きつかれてた)。しかし病気の体をおしてジョコとともに出場、そして1勝をあげて、さあ3日目が楽しみになってきた!そしてジョコがシングルス2セットアップ!…ここまではよかったが…やはり病み上がりで前日のダブルスも堪えたのか、ジョコがリタイアとなってしまいました。試合終わってすぐ病院直行だって…う~かわいそうだ…しかしこれも勝負のひとつの要素である…うーん。厳しいですね。

いくら強い選手でもウィルスには勝てない、か…。健康管理は確かに大切だ。これもツアーを乗り切っていく大切な要素のひとつ。しかし、誰だって風邪のひとつくらいひいたことあるはずだ。彼らは生身の人間であり、ボールを打つロボットではない。みなさんお大事に。。

デビスカップというのはチーム戦だなあと思うのはこういうとこで、たとえある選手が出られない状態になっても代役を立てられる。個人の大会だとそうはいかない。このあたりのメンバー変更もデ杯ならではですね。あくまでチームとしての勝利であり、誰が戦おうが基本的には関係ない。

ジョコビッチは今までも喘息で苦しんだり鼻の手術をしたり、身体的な困難を乗り越えてきました。今回のこともきっとよい教訓として乗り越えてまた元気な姿をみせてくれるでしょう。そしてロシアは思わぬ形ではありましたが準々決勝進出です。


Czech Republic 3-0 Belgium

R1 Tomas Berdych 6-3 6-1 6-4 Kristof Vliegen
R2. Radek Stepanek 6-4 7-6(4) 7-6(5) Steve Darcis
R3 T.Berdych/R.Stepanek 6-7(2) 7-6(6) 7-5 5-7 6-4 O.Rochus/K.Vliegen

チェコが3連勝で勝負をきめました。やはりこの2人は強かったか…ダブルスは当初の予定を変更して初日に勝利したベルディヒとステパネクのペアにしましたね。ここは大きな賭けだったと思いますがあたりました。といっても大接戦でしたね。ベルギーはNo.1のオリビエ君が肩を怪我していてシングルス出場を見送りました。しかし出場してもやはりチェコのこの鉄板2人を崩すのは難しかったかもしれない。ベルディヒはこういうとき強いのになぜ王者戦になると…それはおいといて。ステパネクとベルディヒが抱き合っている姿はなんだか新鮮でした(^^)でもいい光景でしたね。ベルギーは残念でしたが、9月のプレーオフでオリビエ君の元気な姿を見せて欲しいと思います。

Argentina 3-0 Great Britain

R1 David Nalbandian 6-1 6-3 6-3 Jamie Baker
R2. Agustin Calleri 6-3 6-1 6-1Alex Bogdanovic
R3 D.Nalbandian/J.Acasuso 6-2 7-6(11) 6-0 R.Hutchins/J.Murray

こちらも予想通り、アルゼンチンが圧勝でした。シングルスは圧巻でしたね。ナルはともかくカレリもイギリスNo.1のボゴダノビッチ(?)を一蹴。いやはやアルゼンチンのクレーでの層の厚さというか強さを見せ付けられた感じです。ダブルスはマレイ兄がいるからかやや接戦になりました。第2セットのタイブレークをイギリスがとっていたら流れは変わったかもしれませんね。イギリスにとってはせっかくのWG復帰戦だったのですが、厳しい結果になってしまいまたプレーオフ突入決定です。

Israel 2-3 Sweden

R1 Dudi Sela 7-6(8) 6-3 6-1 Jonas Bjorkman
R2 Harel Levy 1-6 1-6 3-6 Thomas Johansson
R3 J.Erlich/A.Ram 6-3 7-6(3) 7-5 S.Aspelin/R.Lindstedt
R4 Dudi Sela 6-7(7) 1-6 5-7 Thomas Johansson
R5 Harel Levy 6-0 4-6 3-6 6-7(6) Jonas Bjorkman

スウェーデン勝ったか!いや~ここは大接戦になりましたね。他のカードが3-0で早々と2日目で決まっていたのに対してここは唯一、R5までもつれました。いやいやビョークマンが最初0-6でとられたときにはどうなることかと思ったが…私は正直スウェーデン応援していたのでちょっとうれしい。でもイスラエルチームはがっかりしているだろうな…もつれたからこそ悔しさもひとしおだろう…セラに注目していましたがやはり!ビョークマン戦はネットでちょっと見たんですが、ビョークマンのネットプレーを見事に切り替えしてましたね。どちらかというと攻めていたのはヨナスおじちゃんのほうだったのだけど、粘りで最後はポイントセラ、という場面が多かったです。

しかしヨナスおじちゃんといいトマスおじちゃんといい…まさにおじちゃん軍団がんばってます。いいよなぁ~スウェーデンチーム好きなんだあ。キャプテンがビランデルっていうのも私的にポイント高し(笑)。なんかあのほのぼのとした雰囲気が癒される(笑)。渋いっ!ヨナスおじちゃんなんて、36才っつーのがもう信じられない。さすがにダブルスとのかけもちは今回はできなかったけども、シングルスでプレッシャーのかかった第5戦、最後のセットなんてタイブレ6-6のときはちょっとドキドキしちゃいました。トーマスもしっかりシングルス2勝。ダブルスはさすがに全豪チャンプのエルリッヒラム組が強さをみせましたが、シングルスの力で粘るイスラエルをねじ伏せました。いやーやはりこういう競った展開がいいな♪イスラエルもスウェーデンもおつかれさまでした。

Germany 3-1 Korea Republic

R1 Philipp Kohlschreiber 6-2 6-2 6-2 Jae-Sung An
R2 Florian Mayer 5-7 3-6 6-1 7-6(7) 3-6 Hyunk-Taik Lee
R3 P.Kohlschreiber/P.Petzschner 6-1 6-3 6-3 W.Jun/J.An
R4 Philipp Kolhschreiber 6-0 4-6 6-1 7-6(1) Hyunk-Taik Lee

コールシュライバーが見事3勝して勝利の立役者となりました。これはうれしい(^^)しかし相当なプレッシャーを感じていたようですね。特に初戦ランキングかなり下の選手相手でホームで期待も相当なものだったようで、自分が3連勝しなければという思いも強かったでしょうから、そこで実際にこうやってしっかり勝つのは本当に大変なことだったでしょう。これでトップ選手になるための壁をひとつ越えましたね。
韓国チームはヒュンタクさんをダブルスに出さずに3日目のシングルスに温存したのが裏目に出てしまったようですね。しかしその作戦は必ずしも悪いものではなかったようで、コール相手にセット1-1まで挽回し、第4セットもタイブレークに持ち込みました。しかし今のコールシュライバーはさすがに強い。なにせ去年クレーであのニコちゃん(ダビデンコ)にフルセットで勝ったんだし。しかし勝負を2日で終わらせず、やはり最強アジア選手の片鱗をみせてくれました。


Peru 0-3 Spain

R1 Matias Silva 3-6 5-7 0-6 Nicolas Almagro
R2 Ivan Miranda 2-6 3-6 3-6 Tommy Robredo
R3 L.Horna/I.Miranda 3-6 4-6 6-7(4) F.Lopez/F.Verdasco

ペルーの中心選手、ホルナが故障により初日のシングルスに出場できませんでした。これでは当然スペインが有利になります。初日2連勝してダブルスも経験のあるロペス/ベルちん組が3セットで勝負を決めました。いやはやここは接戦になるかも~なんて書いてしまったが。。。ナダル&フェレロ&フェレル君がいなくてこの強さなんだからスペインも強い~。ホルナは出場できなかった悔しさもあるんでしょうが、もうとにかく悲しくて仕方がない、という感じです。「しばらくデ杯のことを忘れたい」だって…そんなに落ち込まないでおくれ。。しかも今回ホームだったこともあり敗れてとても辛かったでしょう。そんなペルーチームにロペス君が暖かい言葉をかけています。「彼らは初めてのワールドグループ、すばらしい経験をしただろう。確かに僕らに負けたけど、ここまで来るにはたくさんの予選を勝ち抜いて大変な努力をしたはずだ。。プレーオフではいいドローに恵まれてホームでプレーできてワールドグループを守れるように願ってる」。今回の敗戦が肥やしになっていつか笑顔になれる日がきっとくると思います。

予想のほうはそういうわけでまるはずれですがホルナが予定外の欠場となったから、と言い訳をしておくことにしよう。スペインチームのみなさんすいません。

Romania 0-3 France

R1 Victor Hanescu 6-7(5) 4-6 5-7 Richard Gasquet
R2 Andrei Pavel 7-6(2) 4-6 4-6 4-6 Jo-Wilfried Tsonga
R3 F.Meagea/ H.Tecau 3-6 4-6 7-6(6) 6-3 2-6 M.Llodra/A.Clement

下馬評では断然優位と見られていたフランス、その力をフルに発揮しましたね!ツォンガはこれがデ杯デビュー戦だったのだけども、第1セットとられてから見事に立ち直りました。パワー、勢いだけでなくしぶとさも持ち合わせている。これは今シーズン本当に楽しみだ。文字通り勝利に貢献できて、また新しい経験ができてますます大きく成長してくるんでしょうね~。そしてダブルスはやっぱり接戦になった!ルーマニアが2セットとりかえしたときは去年を思い出しましたが、今回はフランスチームが意地をみせましたね。さすがにここで逆転されたらウィンブルドンチャンピオンとして名がすたる!とばかりに最終セットは突き放しました。これでフランスは準々決勝、早くも次の強豪アメリカ戦に向けて意気揚々といった感じのようです。

Austria 0-3 USA

R1 Jurgen Melzer 4-6 6-4 3-6 7-6(4) 3-6 Andy Roddick
R2 Stefan Koubek 7-5 5-7 2-6 2-6 James Blake
R3 J.Knowle/J.Melzer 1-6 4-6 2-6 B.Bryan/M.Bryan

アメリカもアウェーで3連勝。アンディは苦労しました!とても苦しかったと思うけど、こうやってクレーで勝てたということは今シーズンの励みになるのじゃないかな。もちろん実際のクレーシーズンではもっと強い選手が山ほどいるのだが…しかし、接戦を勝ったというのは大きい。そしてジェームス君も勝ちました。私はアメリカ3-1と予想していたのだが、このジェームス君が負けるのじゃないかと思っていた…すまん。ジェームス君は以前はいけいけがんがんで流れがいいときはいいけど戦況が悪くなるとどうも勝負弱いという印象がありましたが、このところ粘り勝ちというか渋い勝ち方がよくみられるような気がする。全豪のグロージャン戦や、去年の全米のサントロ戦とか。5セットで勝ってから勝負をあきらめない姿勢がよりプレーに出ているような気がする。今年はクレーシーズンもなかなかいい成績を収めるのではなかろうか。ブライアン兄弟はどのサーフェスでも強いので言わずもがなです。



今回は初戦ということもあり、シード国とそれ以外の国との対戦だったので、比較的あっさり2日で終わったカードが多かったですね。シングルスR4までもつれたほうが展開としてはおもしろいんですけどね。おそらく次の準々決勝では先の展望で書いたような熱い戦いがみられることでしょう。

Asia/Oceania Zone Group Ⅰ

Chinese Taipei 0-3 Australia

R1 Ti Chen 4-6 0-6 3-6 Lleyton Hewitt
R2 Yen-Hsun Lu 6-7(5) 4-6 6-7(9) Chris Guccione
R3 Y-H.Lu/Y-T Wang 6-2 7-6(4) 4-6 2-6 2-6 P.Hanley/L.Hewitt

オーストラリアが元WGの実力を見せ付けた格好になりました。さすがにシングルは強かったですね。レイトンはもちろんグッチオーネも全豪直前の好調さをここで出しました。全豪では30-30からなかなかポイントできなかった、と言っていたけど今回はそれができたのではなかろうか。そしてダブルスは、台湾が2セットアップからオーストラリアが3セット連取の逆転勝ち!もちろんダブルス負けても3日目のシングルスでオーストラリアが勝っていた可能性が高いけども、そんなこと関係なくダブルスをあきらめずに戦ってくれたことはすばらしい。レイトンにとっても、3日目のシングルスにもちこすよりここで決めたかったでしょうし。これでプレーオフまであと1戦です。

Philippines 0-3 日本

R1 Patrick-Johe Tierro 1-6 6-4 2-6 6-2 4-6 添田豪
R2 Cecil Mamit 5-7 6-7 6-2 2-6 鈴木貴男
R3 C.Mamit/E.Taino 7-6(5) 6-7(8) 6-7(5) 4-6 添田/鈴木

日本も3連勝で勝利!すばらしい~。添田君はフルセットの接戦でしたが見事最後相手の粘りを振り切りました。貴男くんも最初の2セット厳しいスコアで第3セット少し力が抜けてしまったのかな。でも4セット目で締めてくれました。ダブルスは4セットのうち3つがタイブレークという緊迫した接戦のようでしたが、日本がチャンスをものにしてくれたようですね。これで日本もオーストラリア同様WGプレーオフまであと1つです。

Europe/Africa Zone Group Ⅰ

Switzerland 3-0 Poland

R1 Stephane Bohli 6-4 7-6(3) 6-4 Dawid Olejniczak
R2. Stanislas Wawrinka 6-3 7-6(5) 6-3 Blazej Koniusz
R3 Y.Allegro/M.Lammer 6-4 6-3 2-6 6-3 M.Fyrstenberg/M.Matkowski

スイスも3連勝!ん~3連勝がやけに多いなあ。やはりスイスも元WGだけに強いです。ダブルスはスタン君でなくLammerがアレグロさんと組みました。これでスイスもWGプレーオフまであと1勝です。次はベラルーシとの対戦ですね。ベラルーシもWG常連だったし今度は今回みたいにすんなりとはいかないかもしれません。対戦は4月だから…やっぱロジェ君の出場は…ないのかな…だってクレーシーズンしょっぱなだもんね…うーむ。


今日の1曲
Amazing/Seal


う…ジャケットが恐い…。90年代に大ブレイク、トップアーティストとなったシール。一時充電してたようですが最近また精力的に活動してますね。去年の末新アルバム「system」がリリースされましたが、このほど国内盤が1月末に発売されたということで、このシングルがヒット中です。FMなどでがんがん流れてますね。このハスキーボイスが耳にとっても心地よい。この曲は疾走感あふれるハウスチューン。ドライブにも最適だと思います。ナイスな1曲です。

なんといってもシールといえば、グラミー最優秀レコードと最優秀楽曲に選ばれた「Kiss From A Rose」。あれで一気に有名になりました。最優秀レコードっていえばあの蟹江西でもまだとっていないグラミーの中でもアルバム賞と並んで大変栄誉なもの。楽曲賞も同じく。それをアメリカ人でもなくそれほど本命視されてなかった彼がとったときはびっくり仰天でした。もちろん他にもヒット曲たくさんあります。そういえば今日はいよいよグラミー賞ですねえ。今年はちょうど祝日に当たっていて家でゆっくり生中継をみられるのでうれしい~(^^)。

選手はよく「amazing」という言葉を使います。試合に勝ったとき、優勝したとき、あらゆる場面でこのamazingを何度目にしたことでしょう。このamazingって言葉、日本語に訳すのが難しいんですよね。一般的には「すばらしい」なんだろうけど、すばらしい、ていうのは本当は的確じゃない。もちろんすばらしいという要素もあり、驚きと、感動と、信じられないという要素、いろんな気持ちが入り混じったこの言葉。greatとはまたちょっとニュアンスが違いますね。ん~どう表現したらよいんだろうか。よくわからない。とにかくアメージングなんです、はい。

今回勝てたチームは、さぞかし「amazing」な気持ちを今ごろ味わっていることでしょう。そして敗れたチームは失意と落胆に満ちているのかもしれない。でも、そんなことない。たとえ負けたって、そして勝ったって、こうやって国のために戦うことそのものがamazingなことなのだ。アスリートとは常に戦うことが生きている証であるからだ。

聴いてみる(ミュージックビデオ)
聴いてみる(MySpace)

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コメント
この記事へのコメント
アンディVS圭は?
>la merさん

こちらこそお久し振りです!アメリカ初戦突破しましたね。正直クレーだからだいぶ心配していましたが、アンディの勝利で楽になりましたね。そんなアンディですが個人でもいよいよ今週サンノゼ出場ですね。にしこり君も出るようだし対戦するといいなあと思います。

amazingって英語圏の人はかなりよく使いますよね。さすがに日本語にはなってませんが。なかなかいい訳がみつからないのでいつも状況にあわせて変えてやくしてます。凄い!がやっぱり一番近いんでしょうか。

シールのこの曲はいま日本で大流行中です。ラジオでしょっちゅう耳にしまう。今回の新作はハウスっぽいつくりになっているようで、また新しいサウンドを届けてくれてますね。とにかくこのハスキーボイスが気持ちいいです。
2008/02/20(水) 00:15:13 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
Seal
さっちさん、お久しぶりです。

デ杯はスウェーデンのおじちゃんたちが頑張ってましたね。アンディは5セットマッチ勝って良かったです。

また選曲の場にシールが選ばれて嬉しいです。シールのジャケット確かに怖いです(汗)

Amazingって日本語だとどうなんでしょうねぇ。「凄い!」「すんげえ~」「素晴らしすぎ!」とかはどうでしょう。うーん。
2008/02/19(火) 02:00:15 | URL | la mer #jaMxsxoU[ 編集]
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