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最終戦出場メンバー決定&シーズン終了おつかれさまでした・ランキング更新
2009年11月16日 (月) | 編集 |
ATP

11/16付

1位 Roger Federer 10150p
2位 Rafael Nadal 9205p
3位 Novak Djokovic 7910p
4位 Andy Murray 6630p
5位 Juan Martin Del Potro 5985p
6位 Andy Roddick 4410p
7位 Nikolay Davydenko 3630p
8位 Fernando Verdasco 3300p
9位 Robin Soderling 3010p
10位 Jo-Wilfried Tsonga 2875p


先週はツアー最終戦のマスターズシリーズパリ大会が開かれました。マスターズ1000とあって、トップ選手もアンディ以外はほぼ全員参加ですね。
いきなり第1シードのロジェ君がベネトーに敗れたのにはびっくりしました。ベネトーを過小評価してたというわけではないけど、まさか…。試合は接戦だったみたいですが、そういう接戦を今までことごとくものにしてきただけに、先週のバーゼルから2連敗というのは意外です。今年はいろいろ大変な一年だったから、ここへきてちょっと体力的にも精神的にもつかれがきちゃってるのかな。でもロンドン最終戦まで少し時間があるし、調整のうまいロジェ君のことだから、きっと修正してくるでしょう!

そして2位のナダルくんと3位のジョコビッチはベスト4まで順調に勝ちあがり準決勝で対決。順調に、と書いたけどナダル君の勝ちあがりはひやひや続きでしたね。特に初戦のアルマグロ戦では、途中40-0で相手にマッチポイントという絶対絶命の状態から蘇った。最後はニコちゃん5号が怪我で思うようにプレーできなくて一方的になったけど、それを産んだのもあの第2セットの巻き返しがあったからこそ、といえる。そして次のロブレド戦もかなり危なかったようですが、なんとかファイナル7-5で振り切りました。
ツォンガ戦あたりからサーブが調子よくなってきて、ジョコ戦も調子自体は決して悪くはなかったと思うけど、ジョコがよすぎたね。。でも、ロンドンにむけていい手ごたえをつかんでくれたようです。
「大会始まったときより、ずっといい状態で終わることができたよ」。

ジョコはQFのソダ戦がややグダグダだったのに1日でなんであんなに変わるのか?というほどの充実振りでした。やはり相手がナダル、ということで気持ちもよりいっそう引き締まるのかな。格下の選手がよくトップ選手に善戦するように、ジョコにとってナダルくんが格上とはいわないだろうけど、やはりナダルという相手に対しては最大級の警戒心を持って臨んでいる結果ということなんでしょうか。

そのジョコは翌日の決勝も勝ち、バーゼル大会に続き連続優勝!おめでとう~。準決勝のナダル戦の圧勝をそのまま見る感じで決勝では第1セット危なげなく、第2セットも途中までは順調にブレイクアップ、ジョコの優勝は時間の問題かと思われましたが、…まさかあんな展開になるとは…。あわや逆転負けか、というくらいに相手のモンちゃんに追い上げられファイナルセット6-6と、予断を許さない展開に持ち込まれてしまいました。会場もモンちゃんおせおせムードの中、しかし最後のタイブレークはジョコ落ち着いてプレーしていましたね。チャンスボールをしっかり決めて、自分のできることをきっちりやっていたという感じでした。

「マスターズ1000大会では決勝戦4連敗だったからね。そのことが頭にあった。」。モンちゃんの追い上げや会場の盛り上がり以上に、今年まだマスターズシリーズのタイトルを獲っていないという事実がプレッシャーになっていたのだろうか。しかも前日みたいにウィナーが決まらずリードしても追いつかれる苦しい展開。勝った直後のあごが外れるんじゃないかと思うくらいの雄たけび連発は、それまでの戦いがよっぽど苦しかったんだなあというのをもの語っていたように思います。

それにしても、前週のバーゼルではフェデラー、今回はナダルと、トップ1、2を連続撃破したことは、来週のロンドンや来年の全豪に向けて大きな自信になったでしょうね!ジョコがどこで、いつ2つめのグランドスラム優勝をつかむのか、とても楽しみです。

そして気になるロンドン最終戦出場選手もようやくここで決定しました。ニコちゃん3号ダビデンコは3回戦でソダりんに敗れましたが同じ日にベルちんがチリッチに敗れたためこの時点でロンドン行き決定、そして翌日ソダりんとツォンガが敗れたためベルちんもロンドン行きの最後の切符を手にしました。2人とも出場決定おめでとう!

5位のデルポトロは久々の登場で、初戦、3回戦と厳しい試合を勝ちあがりましたが、ゴン戦でもややフィジカルに問題があったようで、QFで途中リタイアとなってしまいました。うーん。今回フェデラーマレーが負けてデルポは初マスターズ制覇のチャンスかと思ったんだけども。全米以降ちょっと不調が続いているのが気になります。

そしてソダりんは、決勝まですすめばベルちんを逆転できたようなんだけども、QFでジョコに惜敗。9位かー。最終戦あと一歩でした。惜しかった!ジョコ戦は結構チャンスはあったと思うんだけども、ブレイクチャンスをあまり決められませんでした。肘の調子はどうだったのかな。サーブがやや不調だったようなきがする。ソダりんにとってでも、今シーズンはすばらしい年になりましたよね。トップ10入りも果たしたし、全仏では4連覇中のナダル君に土をつけるというテニス史上最大といってもいいかもしんまい番狂わせをやってくれました。これは優勝以上に大きな勲章として、今後ことあるごとに言われ続けるでありましょう。。。
来年こそは、最終戦出場できますように~。

それでは続きのあとにそのほか注目を。
そのほか注目

12位 Radek Stepanek 2625p

ステパネクは前回にひきつづきのこのコーナー登場。シーズン終盤でみんなバテ気味だというのにこのタフさは本当にすばらしい。ベスト4進出、準決勝もモンちゃん相手にフルセットの大熱戦でしたが惜しくも敗れました。最後のほうだけちょこっと見たけど果敢にネットをとりにいく姿勢は今のストローク全盛時代にはとても新鮮に写りました。やっぱステパネクのプレーは好きだなあ。
「これからも健康でいられることを祈ってる。なぜなら体調が万全ならトップと戦えるとわかっているから。年齢は関係ないよ。ただ楽しむだけ。経験もいろいろ積んだし、これからも上を目指して一生懸命がんばるだけだよ」。

来年もがんばっておくれ。

13位 Gael Monfils 2610p

地元フランス人のモンちゃん、チリッチやステパネクといった難敵を破り、自身初のマスターズ1000大会ファイナリストとなりました!決勝戦のじょこ戦は、試合に勝って勝負に負けた、そんな感じでもありました。序盤は圧倒されながらも後半すばらしい追い上げをみせてくれましたが、最後のタイブレークでやや大舞台の経験の差が出てしまったかな。
ジョコビッチが、「モンフィスのプレーは予想できない」といっていたのが、とても印象的でした。モンちゃんはどんどん攻めまくるプレーヤーでもないし、どちらかというと守備的な選手と思います。それだけに、一見つないでるだけのグダグダテニスに見えてしまうところもあるけど、それがいつのまにか相手のペースを乱して気付いたら逆転している…。調子が落ちている時間帯とノっている時間帯とのギャップが激しすぎて、しかもそれがいつ変わるのか全然わからん。
決勝戦も、エース2本のあとに2連続ダブルフォルト、そのあとまたエース2本という、サーブが調子いいのか悪いのかよくわからんキープをしていました。でもそういうとこがモンちゃんの魅力なのかもしれないね。

でも昨日の決勝戦に関しては、解説の丸山さんもおっしゃっていたけど、モンちゃんは全体的にはあまりプレーの浮き沈みがなく終始一貫していたような気がする。前半はジョコがすばらしく、後半はジョコにミスがでた分追い上げられた。よくも悪くもじょこ次第、もんちゃんは常にマイペース、という感じだったね。守備型の選手はこういうタイプが多いような気がする。

あとモンちゃんはテニス選手としては型破りな面がある。テニスは静寂と寡黙さが重んじられるスポーツだけど、モンちゃんは感情をあらわにし、それを自らの力に変えていく。観客にも静かにするよりにぎやかにするよう自分から要請したり。感情を表に出す選手は昔からいたし今もいるけど、モンちゃんは審判や相手に感情をむけることはせず、あくまで自分の中で発散している感じが好きです。

今年は4年ぶりにタイトルも獲り、初マスターズ決勝を果たし実りのシーズンだったけど、喜びよりも、あと少しで敗れたのと今年怪我もあり全仏を満足に戦えずウィンブルドンも欠場したりと、フルに戦えなかったこと、そしてトップ10入りをあと少しで逃したことで悔しさに満ちたコメントをしていましたね。そして来シーズンへもう気持ちは向いています。
「今年フルに戦えなかったのに、13位で終了できた。自分を過大評価したくはないけど、フルにやれればトップ10に入れたかもしれない。それについては確信に近いものがあるよ。来年はトップ10にきっと戻ってみせる」。


14位 Marin Cilic 2430p

チリッチは3回戦で8位のベルちんを破ってベスト8進出。しかし最終戦出場はかないませんでした。チリッチは全米でのマレー戦勝利や北京でのナダル戦勝利など、今年4強相手にいい結果を残してます。デルポと並んで新世代のホープといわれているチリッチ、来年はトップ10をめざしてがんばっておくれ!おつかれさまでした。

61位 Marat Safin 720p

今年引退を発表し、何度となく最後最後と言われてきたサフィン、本当に最後の大会となりました。過去3回優勝しているこのパリ、今回は1回戦を相手にマッチポイントを握られながら逆転して勝利し、2回戦ではデルポトロ相手に善戦。最後はデルポの強力サーブとショットの前に力尽きましたが、花道を飾るにふさわしいすばらしい戦いでした。
デルポとの試合が終わったあと、セレモニーが行われ、ジョコやシモンをはじめ多くの選手がねぎらいにかけつけていましたね。過去の映像や選手の贈る言葉などもあり、人気者サフィンらしい最大級のセレモニーを受けていました。
記録はそれほどすごくはないけれど(いや十分すごいけど、)、サフィンは記憶に残る選手として、いつまでもテニスファンに語り継がれていくことでしょうね。プロ生活おつかれさまでした。次にサフィンをどこでみられるのか、楽しみです。たまには大会に顔だしてね~。

65位 Arnaud Clement 667p [GREATEST GAINER]

今年最後のGG獲得となったのは、地元のクレメンでした。クレメンもこの秋のシーズン好調でしたね。パリ大会でも、1回戦は上海でも活躍したロペス君相手にストレート勝ち、そして2回戦ではハースにフルセットのファイナルタイブレで勝利。3回戦でジョコに敗れています。そういえばクレメンのサングラス姿最近見てないなー。まっインドアだとサングラスは必要ないものね。全豪でクレメンの姿を拝めるのをまた楽しみにしています。



72位 Fabrice Santoro 645p

そしてサフィン同様今年何度となく最後と言われてきたサントロ師匠も、地元の大会でプロ生活をしめくくりました。1回戦で敗れましたが、サンプラスに「マジシャン」と言わしめたそのプレーぶりは、引退直前まで健在でした。まさにサフィン同様記憶に残りまくり!だよ。師匠のような個性的なプレーヤーがいなくなってしまうのはさみしい。誰かマジシャンの称号を継承する選手はいないかな~。

というわけで、ロンドンのツアーファイナルのみを残し、レギュラーツアーはこれで終了となりました。みなさん長いシーズンお疲れ様でした!いい年だった人も、うまくいかなかった人も、1年の疲れを癒して、ゆっくり休んでください。来年南半球でまた元気なプレーを見られるのを、楽しみに、待っています。
そして、最終戦出場するトップのみなさんは、この1週間一息ついて、来週から、今シーズンのしめくくりにふさわしいすばらしい戦いを期待しています!テニスファンにとってもこの一週間は休息のひとときとなりますね。私も充電しておこうと思います(笑)。


今日の1曲

I Miss You/Darren Hayes



オーストラリアが生んだ世界的大スターSavage GardenのメインボーカリストのDarrenのソロデビュー作。Savage Garden大好きだったなあ。ダレンの端正なルックスとよく似合う美しい歌声にもうメロメロだったわ…Savage Gardenは残念ながら、2001年に解散してしまいました。そしてその翌年にこのソロ作が出たわけです。相変わらずのセクシーなお声にもうメロメロ…6年くらい前の曲だけど、今聴いても、ん~もうメロメロ…(勝手にめろってろ)。

テニスシーズンの長さと選手の負担の大きさに同情しつつも、いざ終わりとなったら、やっぱり、「あぁもう終わってしまったんだなあ」という一抹の淋しさを覚えずにはいられません。9位以下の大部分の選手はもう正月までプレーが見られないわけだしね。
日常の誰に対してでも、姿を見られない淋しさを感じるのは、好きだからこそ。想いが強いほど、その淋しさも増すばかり。I miss youという言葉は、I love you以上に、人を想うという複雑な感情を的確に表現した素敵な言葉だと思います。

多くの人がサフィンの引退を惜しむのは、それだけ彼が愛されていたということでもあります。でも、彼の人生が終わったわけではないし、これから新しい第二の人生が始まる。それにどこかでまた必ず姿を見せてくれるはず。だから、さよならは、言わないよ。ただ、一テニスファンとしてこう言うだけです。I miss you。



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コメント
この記事へのコメント
テニス界の色男?
>あいこさん

ロンドンタイムズでは毎回のようにグランドスラムのたびにナダルブログやってますもんねv-410ローランギャロスで負けたときやウィンブルドン欠場が決まったとき、励ましのコメントが数多く書き込まれて見ているだけでじーんときてしまいました。

サフィンはほんと男前、ですよね!ロペス君やハースはイケメンだけど、サフィンはちとタイプが違うような…そういえば以前は金髪美人をコートサイドにはべらせてましたね(笑)海老蔵も結婚が決まったようだし、サフィンもそろそろ年貢の納め時、かな?どんな人とゴールインするのか楽しみです。
2009/11/20(金) 23:10:58 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
そうなんですよね
おはようございます!そうそう、私もそう思っていました!ラファ側もより突っ込んだ回答をしているように思います^ ^

昨日書き損ねましたが、トップのサフィン、良い顔ですね。
若い時の顔も男前だけど、今も変わらずおっとこまえ。こういう選手が去ってしまうのは本当に寂しいです・・・。I miss you ,too.です。
2009/11/19(木) 09:51:39 | URL | あいこ #8iCOsRG2[ 編集]
おひさしぶりです~
>あいこさん

ほんとおひさしぶりですね!ロンドンはぜひまたつぶやきでお会いしたいです。

アルマグロ戦はまぐろ君がすごく調子よくて、強いサーブと攻めのショットが決まってて、ミスもかなり少なかったです。第2セットもあのマッチポイントまではまぐろくんペースだったのですが、さすがにあれで勝利を逃してからはミスも増えてしまいました。ナダル君はQFのツォンガ戦はサーブのフリーポイントも結構あったし、好調でしたよ!ジョコに破れはしましたがロンドンはこれはいけるのでは?と期待しています。

イギリスのメディアは他の国に比べてナダルくんに好意的ですよね。ウィンブルドンを優勝したことや、マレーくんがナダル好きなことも一因なのでしょうか。

さすがにサフィンや師匠がキム、エナンみたいにまた復帰、というのはないでしょうね。2人とも完全燃焼できたみたいなのはよかったなと思います。サフィンは引退後もいろいろネタ提供してくれそうなので、そこらへんも楽しみです^^。
2009/11/18(水) 22:13:24 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
日本に来てほしい~
>mifuaさん

私もあのときはほとんど諦めてたんですが(爆)、バーゼルでジョコが同じような状況で逆転勝ちしていたのを思い出して、二匹目のどじょう狙いで言ってみたんですが、まさか本当に逆転するなんて!びっくりですね~。ナダルファン長いことやってますがさすがにあれには驚かされました。ロンドンでも対戦するみたいだけど、今度はラファにリベンジをして欲しいものです。

ジョコの決勝戦での追い上げられを見ていて、「準決勝ではこうならなかったのに…」思うところは皆同じですね(笑)それにしてもモンちゃんすごい追い上げでしたね。

サフィンは結局一度も日本には来なかったんですね。引退後でもいいから一度来てほしいですね!新婚旅行とか(爆) ジョコもナダルくんもいつかぜひ日本の大会に出てほしいなと願ってます。
2009/11/18(水) 22:07:31 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
お久しぶりです^ ^
さっちさん、こんにちはー。つぶやきもブログもご無沙汰しておりました。
パリは観戦することができず、大会終了後にハイライトと結果を確認したのですが、ラファ対マグロ戦は心臓に悪い展開だったようですね。復帰後TOP10の選手にはなかなか勝てていませんでしたが、ツォンガに勝利したと聞いて少し安心もしております。
英ガーディアン紙にインタビューが載っていたのを今日見つけたのですが、それを読んで少しほろりとしてしまいました・・・。
サフィンとサントロ師匠は本当に引退しちゃうんですね・・・。女子と違って男子の復帰は難しそうですから期待はできませんが、どこかの大会で顔を見せてくれたり、エキシビにエントリーしてくれたらいいなと願っています。
2009/11/18(水) 14:10:28 | URL | あいこ #8iCOsRG2[ 編集]
さっちさんこんにちは~
ラファをtwitterで応援中のマグロ戦SFM40-0(トリプルマッチPv-12)の時、さっちさんのまだまだあきらめませんって言うツイットにまさか~と思っていたら、本当に逆転勝ちしましたね。私はほとんどあきらめていたのでその言葉と本当に逆転したラファにすごく感動しましたv-10
ジョコ戦はジョコが出来すぎくんでした。
ジョコは対ラファになると凄く好調になりますね。いつものように2セットに集中力が切れてくるかなと思いましたがありませんでした・・・なぜに・・・
サフィンの引退は本当に残念です。
みんなから愛されてたサフィン、やんちゃな事をしても不思議と憎めなかったですね。1度は日本に来てほしいと思ってたけど実現せず残念でした。
来週からロンドン最終戦、またドキドキハラハラの毎日になりますね。とりあえず1勝はしてほしい~って感じです。またよろしくお願いします。
2009/11/17(火) 22:34:52 | URL | mifua #-[ 編集]
>ゴランさん

わざわざ2回書き込んでいただいてありがとうございます。FC2の仕組みは私もよくわかってないのですが、なんだかお手間取らせてしまってこちらこそすみません。パスワードを入力しておくとあとから修正や編集ができます。

サフィンとフェデラーの2005年の全豪は今でもなつかしく思い出します。あれを生で見れてよかったなーと本当に思います。サフィンのバックのストレートはデルポとの試合でもすばらしく決まってましたね~。キャラクターのほうがクローズアップされがちだけど、調子いいときの彼のショットの鋭さと重さも個性的でしたね。サントロは最後の年に日本に来てくれたのがうれしかったです。

ステパネクの魅力…それはずばり!くちびるです!!(笑) …冗談です^^;
プレーもキャラも不思議くんですね。シャツはインが基本です。ステパネクにとってすそを出して腹を見せてプレーすることなどあり得ません(- -)。そこが魅力です…???
きっとすごく優しい性格なのでしょうね。苦労人だけに、年上らしい包容力と寛大さで若い女子選手をとりこにしてしまうのでしょう。(←完全に妄想)
31才だけど、まだまだがんばってくれそうですね。来年も変化あふれるハッスルプレーを期待しています。
2009/11/17(火) 21:41:19 | URL | さっち #jQoqE9no[ 編集]
すいません、間違えました
すいません、タイトルとネームを間違えて書き込みをしてしまいました。
その結果コメントの追記もできませんでした。
同じところからの複数コメントアップはできないのですね。
いずれにせよ、すいませんでした。
2009/11/17(火) 19:05:42 | URL | ゴラン #-[ 編集]
更新お疲れさまでした。

サフィン、サントロ、強烈な個性派の二人の引退は寂しいですね。
サフィンは全豪準決勝でのマッチポイントでのバックハンド(フェデラー転倒)、サントロはあのフォアハンドスライスでプロでやれることが衝撃でした。

パリ見ましたが、個性派の生き残りはステパネックですね。
フォアもバックも強烈でないフラットなのに、いつの間にかネットを取られたり、プレッシャーを掛けられミスさせられたり。
あとは、あのウエアの中学生の体操服みたいな着こなし(笑)
でも、ああ見えてモテモテなのでうらやましい!
どこが女性視点での魅力なんでしょうか?知りたいです。

2009/11/17(火) 08:16:58 | URL | 個性派たちの引退 #-[ 編集]
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