Fere libenter homines id quod volunt credunt.
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すすんだり、立ち止まったり
2009年05月14日 (木) | 編集 |
アンディ・マレイ、フレッド・ペリー以来のイギリス人としてNo.3に

今週の大きなニュースはまずはこれかな。先週の時点ですでに3位は決定していたけど、正式なATPの公式として発表されたのは今週月曜日でした。リニューアルされたATPランキングサイトを見て、うっとり…と悦に入っているイギリスの人達の姿が目に浮かぶ(笑)。

実際地元イギリスメディアはこの話題しきりで、調子こいて「2位ももうすぐ」とお次は前王者のフェデラーを射程圏にすえようといきまいているけども…それはどうかな?たしかにマレイ君はロジェ君にたくさん勝っているけど、そんな簡単に追い抜くのは難しいのじゃないかな?もちろん将来はそうなるだろうけど、少なくとも今年のうちにというのはないように感じる。ナダルVSフェデラーの牙城を崩すのは、簡単ではないぞよ。

フレッドペリーっていえば、イギリス制作ドラマの「ポワロ」(デビッド・スーシェ主演)で、フレッドペリーの話がよく出てくる。とくに殺人事件の本筋には関係ないんだけども(笑)。
ウィンブルドンのある地方が舞台の話のときに、そこに住んでるおばさんが、

「以前は静かな街だったのに、大きなテニスコート(ウィンブルドンのこと)ができてから騒がしくなったのよね~」と愚痴っていたセリフがあった。
「とくに地元のフレッド・ペリーが優勝したもんだからさらにひどくなって、もううんざりよ~」
てな感じで(笑)。
ポワロは舞台が1920年代くらい(?)戦前なので。

なるほどなあフレッドペリーの頃はすごかっただろうなあ。今のマレイ君への熱狂ぶりを考えるとそれは容易に想像できる(^^)。


モンタネス、エストリル大会優勝

やったーモンタネス優勝だあ。うれしいなっ♪先週のポルトガルの大会でした。決勝ではジェームスブレイクにマッチポイントを握られながらの逆転勝ち…。ジェームス君にとっては少し不運もありましたね。準決勝が雨&日没で順延になって、最終日に準決勝、決勝と連チャンになってしまいました。
ジェームス君としては、苦手にしているクレーの、しかもヨーロッパの大会での優勝は、是が非でも欲しかったところでしょう…。
なのでやや複雑な気持ちもしましたが、やはりモンタネスが勝ってうれしい。

私はなんでモンタネスがこんな好きなのかよくわからん。特にプレーに特徴があるわけでもなく、キャラも地味だし、顔もそれほどイケメンでもなく(ごめん)…
モンタネスは去年あたりからなかなか好調のようですね。去年はめでたくツアー初タイトルを獲得し、これが2つめ。…今年もタイトルがとれて、よかったです…。

去年か一昨年か、おととしかな、モンタネスが全仏でナダル君と対戦したときのWOWOWのVTR,まだ持ってます。だってモンタネスがテレビで見れるなんてそう機会ないからねえ。柳さんがモンタネスをめっちゃ誉めてくれていたのがとても嬉しかった(*^^*)。あーまた全仏かなんかで誰かトップ選手と対戦してくんないかなー。ナダル君じゃなくて別の人と…んでWOWOWでまた放送されないかな…んでもって勝っちゃったりしてくれちゃったりし…ない…か…なあ。
ナダルくんともまた対戦してほしいな。できたらクレーで。でも全仏はちょっと…。

個性派ぞろいのスペイン選手の中でも際立って地味ーくんなモンタネスは今28才ですが、今週のランキングはなんと自己最高!の28位。これなら全仏もシードもらえるかな。25才すぎてキャリアのベストを迎える選手も、こうやって、います。ルビチッチやステパネクも、そうでしたね。蓄積された豊富な経験は、若さに優るとも劣らない、強力な武器であると、証明してくれています。

↓につづく
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キムと一緒に復活しましょ
2009年05月07日 (木) | 編集 |
みなさま、ご無沙汰しております…って誰も見てないか。
去年の8月ごろまでほそぼそとやってましたがそれっきりぷっつりブログが途絶えてしまいました。とくに深い意味はなかったのですが…なんとなく書く気がなくなったというか…やる気がなくなったというか…んで今この時期にふらっと書き始めたのも、とくに深い意味はありません…。
まあ、ちょうどクレーシーズン真っ盛りでやっぱり大好きなあの選手が活躍しているので調子こいてちょっとだけやる気になったというのもある。でも熱しやすく冷めやすいのでいつまで続くかもわからない。ふらっと復活したり、やめたり、しながら細々とこれからもやっていくことになるのかなあ、などと思う次第です。

というわけで、放置していた大量のスパムメールを片付けて、コメントに返事をして(遅すぎて本当にすいません)、せっかくなので、心機一転ということでデザインを一新。サイドバーが…これからゆっくり作っていこう。すっかり離れていましたがFC2ブログもしばらく扱わないうちにまたいろいろ機能が増えている。基本的なスタイルは変わってないけど、細かいところがちょこちょこ、と。書いた記事が勝手に下書き保存されるようになってるし。書くのと同時進行で1分程度で次々に上書きしていくからこれにはびっくりです。昔はいっちょいっちょ保存ボタンをおさなけりゃあいけんかったんだよね…んでふとしたことで、なにかトラブって、書いた記事がパー、みたいなこともよくあった…私は長い記事をよく書いてたから…あんときは辛かった…もうそんな思いをすることはない。(しかし過去記事管理から編集するときは自動上書きにはならないことにあとで気づいた)

あっもちろんテニスの試合やニュースはずっと見ていました。ネットはATPのオフィシャルサイトをちょこちょこ見て結果をチェックする程度でしたが…ドローあてチャレンジはやっています。

以前みたいにくどくどと書くことはせずにいこうと思います。毎日できればいいけど無理っぽいのでそこはマイペースで…ネットも少しは参考にするけどあまりそれにべったりにはならないようにするつもりです。


今日の一曲

Crack A Bottle/Eminem

このひとりよがりコーナーは継続いたします。本日のテーマ、復活!といえば、音楽界では今の時期はやはりこの人ですかね。薬物依存症や精神疾患などでしばらく活動休止していましたが、いろいろと落ち着いてきたそうで、いよいよ、復活ののろしをあげました。「comeback」とかじゃなくて「relapse」というところがいかにもエミネムらしい(^^) その復活第一弾となったのがこちらのシングル。そして今月末にはいよいよ新アルバムも発売になりますね!すでにこの曲を含め5曲ほどネットで聴けるようになっています。いつものようにDre師匠もたくさん関わっているみたいで、楽しみです。
エミネムのフロウは発音がきれいだと思う。歯切れがよくて、かっこいい。がんばって聴いてると少々歌詞がわかる部分もある。

何の世界でも、休止する前と、活動再開した後では、いろいろなことが違ってくるのだろうと思う。もちろんスポーツの上では年齢や体力的に厳しくなるという面もあるけども、以前その世界で夢中にがむしゃらにやっているときには見えてなかったものが、一度離れることによって、見えてくる。別の視点を持てるようになる、といってもいいのかな…。キム・クライシュテルスの復帰第一線は、今年の8月ごろになるようですね。このことについてもいつか触れてみたいと考えていますが。楽しみですね。

You Tubeで聴く






しばらく休みます
2006年03月25日 (土) | 編集 |
あらっ。負けとる…ナダル君がモヤちんに逆転負け…しくしく…。なんかやーな予感したのよね…。うーむ。まあ仕方ない。風も強くて調子が出なかったようだ。まあいいよ。たまには初戦敗退も経験しとかんと。クレーで初戦敗退よりはましである(笑)。まだIWで捻った足もよくないらしいから、これでいい休養になる。体に不安がある状態でクレー突入っていうのはやっぱ困るし。しかし波乱が多いなあ…エナンまで負けちゃった…そしてアガシは棄権…モレスモは大丈夫かな…アンディはもっと心配だ…。

というわけで、今年のナダル君のシーズンの4分の1が終了。ん~、クレーにはこだわらないというスタンスで今年は南米の大会には出ずにヨーロッパ(とアジア)のハードコートに挑戦したけども、結果としてはよかったんじゃなかろうか。序盤は怪我で出遅れたけども、その後の復帰戦としてはまずまずの結果も残せたし。マイアミの2回戦敗退がちょっとイタイけども、これも試練のひとつだと思う。クレースペシャリストが簡単に克服できるほどハードコートは甘くはないということだろう。でも、今年新たな挑戦をしたことで、今夏のアメリカのハードコートシーズンにいい形でつながっていくんじゃないかと思います。しばらくはこれでハードコートはお休み、次はいよいよ得意のクレーシーズンが待ってます。守るポイントがもりもりあるからまた大変だけども、去年より体力も気力も充実してがんばってくれると信じています。早く怪我を治して、また元気な姿をみせておくれ。待ってるよ~。

ナダル君が負けたのは私にとってはいいきっかけにはなった。しばらくテニス関係休みます。ナダル君と一緒に私もちょっと休養~。最近このブログについていろいろと迷いや悩みもあるし、(というか最近他のことにちょっと精を出していて(汗)テニスのこと書く余裕ないというのもある…)それにいろいろと考えていることもあるので。もちろん他のことは書く予定があるのだが。もちろんやめるわけではない。クレーシーズン始まったらまた復帰すると思います。あーデ杯があるな…まあいいか1回くらいとばしても…。ナダル君が出るモンテカルロでまた元気に再開したいと思っています。というわけでマイアミについてはもう書かないけども最後に…モレスモが優勝しますように…アンディが無事に準決勝までたどり着けますように…。



Stars For Stars特集
2006年03月23日 (木) | 編集 |
うわーマイアミもう本戦始まっとる。…IWのときみたいに余裕かましていた…うーむ。しかし今日はこの話題を。21日に去年活躍した選手たちに賞が贈られる「Stars For Stars」パーティが開かれましたね。さっそくひとつづつ見ていくことにしましょう。

Newcomer

Gael Monfils
Sania Mirza (一緒にはいチーズ

この2人になりましたか。特に男子はマレイ君が受賞するかイギリスの人たちは気になっていたでしょうが、モンフィス君が受賞。まあモンフィス君も大活躍だったし、やっぱツアー初優勝した、ていうのも大きかったかな。マレイ君残念でしたが、マレイ君は今年サンノゼで初優勝したし、来年はきっと君が受賞できるさ。

そのモンフィス君はかっこいいスーツ姿で登場。高そうな服着てんなあ…(笑)。でもなかなかうまく着こなしているのではなかろうか。あの髪型は…よくわからないが…モンフィス君は去年のローランギャロスのときもシックなスーツ姿の写真がよく似合っていたし、フォーマルな格好がなかなか映えますね。

一方ミルザのこの衣装、いい感じ。ちょっとエスニック風というか、インドのミルザらしい感じでよく似合ってますよね。ところでミルザってちょっとゴロビンちゃんに顔が似てませんか…?

新人賞を逃したマレイ君はイギリス人らしい感じのいでたちで(?)登場。スカイブルーがなかなか爽やかな感じがします。こういう場はスーツ姿が多いいけど、カジュアルなのもいいですねー。

Comeback Player

James Blake
Kim Clijsters (一緒にはいチーズ

こちらは文句なしにこの2人が受賞。キム…化粧濃いーな(笑)。まこういう場だから当然なんだけども、もうちょっとナチュラルメイクでもかわいいかも…(^^)。そして肩から腕にかけて…がっちりしてるなー。これはスポーツ選手なら当然なんだけども、こういう肩を露出する衣装はやっぱあんまし合わないような気がする。せめて上からカーディガンとかジャケットとかなんかはおればもっとよかったかな。

そして…ジェームスブレイク…このスーツは…なんか就職活動してる大学生みたいだ…。うーネクタイが…ださい。サイズもちと大きいような。うーん。せっかくかっこいいのにぃー。ジェームス君はやはりもっとカジュアルな格好のほうが似合うなあ。BEPのウィルみたいにして欲しいんだけど。

Most improved player

Rafael Nadal
Ana Ivanovic (一緒にはいチーズ

来ました!わーい我らがラファが受賞しました~。そして女子はこれまた私が好きなイバノビッチが受賞。2人ともかあいいなあ。しかしイバノビッチはこうやってみると背が高いのね。

そのナダル君は…ああこの笑顔はいつ見てもたまらん…癒される…ふふふ…しかしこのシャツの柄がちょっとなあ…。これしかなかったのか?いろんな色が入りすぎている感じもする。ま、着てる人がいいから、いいさ~。いいんだよ洋服なんてなんだって…(なら言うなよ)笑顔が本当にかわいい♪しかしよく焼けてるなあ。

一方のイバノビッチの衣装、あまり派手すぎず、上品な柄と落ち着いた色で彼女にとてもよくあっているような気がします。やはりプレーだけでなくファッションやキャラクターでも注目を受けている彼女、今後も楽しみな存在です。

Humanitarian Award

Carlos Moya(Arther Ashe Humanitarian Award)
Liezel Huber 

「人道的な」と名付けられたこの賞は、テニスを通して社会貢献につくした選手に贈られます。男子ではアーサー・アッシュの名前をとってつけられてます。今年は、この2人が受賞。モヤちんは、おととしの年末に起こったスマトラ沖の津波被害に際し、他のプレーヤーと協力し、翌月に開かれたチェンナイでの優勝賞金を全額寄付しました。

南アフリカ出身で現在はテキサス在住のフーバーは、去年ニューオリンズで発生したハリケーン被害に対して、ご主人とともにLiezel’s Cause というチャリチィーを設立、被害にあった地域の人々の社会復帰に大きく貢献しました。

そのモヤちんは恋人のペネッタと一緒に登場。モヤちんは黒が本当によく似合います。下のジーパンの色がちょっと薄いのが残念。もうちっと濃い色のやつが私的には好みだな…。

フーバーは一人で写ってるやつがなかったんだけども、プレゼンターをつとめたRichard Bransonと一緒の写真がありました。

そのほかは続きにいろいろと。
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ジェームス・ブレイクのお気に入りCD
2006年03月12日 (日) | 編集 |
僕の好きなCD紹介します

James Blake

@Yahoo!sports


私は自分が音楽好きなもので、選手のこういう音楽話にはついつい食指がうごいてしまう(笑)。特にアメリカ選手の場合よく聴く音楽も私がよく知ってる人たちであるだけに、「わあ好みが一緒だあ♪」てひとりで勝手に喜んでる場合が多々ある。

先日のインディアンウェルズ初戦、地元の若手選手にちょっと危ないスタートとなったジェームス君。ま初戦っつーのはそういうこともあるよね。でもまあ無事に勝てたし。次はもうちょっと調子をあげてくれるかな。そんなジェームス君が「これがないと生きていけない」というお気に入りCDベスト
10をご紹介しよう。本人の解説つき。

1.Eminem「The Marshall Mathers LP」 

これはいつでも僕にとってベストなアルバムだ。全部の曲がすばらしいからさ。全部通してきいてもちっとも疲れることがない。とてもすばらしいアルバムさ。

2.John Mayer「Room For Squares」

どんなときでもいつでも聴けるアルバム。リラックスできるし、ロマンティックで、いろんなものが詰まってる。車の中で聴けるし、早送りすることは絶対ないね。メジャーの最初のアルバムでこんないいものを作るなんて、すごいことだよ。同じ高校に通っていたとは思えないね。大丈夫それで傷心したりしないから。

3.Gavin DeGraw「Chariot」

歌詞がとにかくすばらしい。大人も子供もみんな同じように楽しめる。いろんな人と一緒にこれを良く聴くけど、みんなにウケるんだ。Gavinの才能はすばらしいね。

4.U2「The Best of 1990-2000」

今までで最大のグループだし、これには僕の好きな曲が全部入ってる。何度聴いても飽きない。これを聴くとみんながU2ファンだった頃を思い出すよ。

5.Dr.Dre「The Chronic」

これを聴くといろんな人の頭の中からこれが離れられなかった夏のことを思い出す。まさにラップの真髄が表れたアルバムだ。スヌープを使ってるのは歴史的だよね。スヌープの声はDreのビートにぴったりだし、すばらしいチームワークだ。

6. Fabolous「Street Dreams」

これは他の人がなかなかトップ10のリストには上げないだろうね。でもぼくは好きだ。彼の声はすばらしいしフロウも最高だね。車でこのアルバムの全部の曲を聴きながらぶつかってるよ。(←?bumpの意味がいまいちよくわからなかった…)

7.Bon Jovi「New Jersey」

すごく感傷的になれるアルバムだね。ボンジョビは長くヒットを出し続けているすばらしいバンドだよね。このNew Jeaseyは僕の若い頃を思い出すんだ。ボンジョビの大ファンで、壁いっぱいにポスターを貼ってたから。

8.Guns' N Roses「Appetite for Destruction」

クラシックなアルバムだ。小さい頃兄貴がすごい大ファンだったんだ。だから兄を通して僕もよく聴いてた。そんなよくないじゃん、なんてフリしてたけど、でもこのアルバムにはとってもいい曲が入ってる。Paradise CityとかSweet Child O' Mineとか。この2曲が好きだな。

9.Michael Jackson「History」

マイケルは法的に今いろいろ問題にされてるけど(インタビュー当時はまだ判決前だったと思われる)、みんな彼がどんなにすばらしい才能を持ってたか忘れちゃったんじゃないかな。このアルバムが、時代を通しての彼のすごさを教えてくれるよ。彼のすばらしい才能は永遠に不滅さ。

10.2Pac「Greatest Hits」

2パックは伝説だった。暴力に満ちた生活でキャリアは短かったけど。(96年に殺害された)とても悲しいことだ、でもそれだけに彼の歌詞は真実を伝えてるような気がする。彼はラッパーであると同時に詩人でもある。亡くなって以来彼より上をいくラッパーは表れていないと思う。


この中にみなさんのお気に入りはありましたか?私がこの中で持ってるのは、ん~エミネムとDre師匠と2パックと、マイケルと、…その4つかな。この中では私はDre師匠のやつが一番好きだな。Fabolousは持ってないなあ…今度聴いてみよっと。ジョン・メイヤーとはこないだチャリティーイベントでも一緒になっていたし、個人的なつきあいもあるみたいですね。Hip Hopからロック、R&B、ポップス、いろいろ聴いてますね。やはり音楽好きと見える。MTVのカードのCMじゃないけど、テニス選手にも2種類あるだろう。「音楽が好きな選手」と、「そうでない選手」。別にどっちがいいとか悪いとか言ってない。こんなの好みの問題だしね。でもやっぱ音楽が好きな選手は個人的にも応援したくなる。ジェームス君がんばってねー。 

Ten CDs James Blake Can't Live Without(Smash magazine)


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